Alliのアトラン情報&えとせとら~♪

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What's right for u?
Give up on being perfect and work on becoming yourself.
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恋人ができて、自分を好きになれたり自信をもてたり。
そんな経験はみんなあると思う。
だけど、長い付き合いの中でうまくいかないことが出てきて悩んだりすると、逆に自分がいやになったり自信がなくなったり。。。
自信とは自分を信じること。
それは誰かや何かが与えてくれるものじゃなくて、
自分で手に入れていくもの。
自信があれば自分を好きになれるし、相手から愛されていることをちゃんと感じ取ることも出来る。

例えその恋に終わりが来ても、自分の価値は変わらないし自信が揺るぐことはない。
そんな確かな自信ってどうやってつけていくのかな。

「自分の人生に起こることの全てに対して自分で責任を持つ」
自己責任を持つ。これが自信をつける鍵だと思う。
人の心は弱いものだから、直面した問題が辛いと感じると投げ出したくなったり諦めたり、誰かや何かのせいにして知らん顔して済ませちゃったり。。
これじゃ、どうしても人間関係がうまくいかなくなっちゃう。
自己責任を持つには次の2つのことをやってみるといいかなと思う。

1.どんな問題に対してもベストを尽くし続ける。
ベストを尽くすっていうのは、自分に厳しく100点満点をとらなきゃダメだとか、仕事が山積みだから疲れてて倒れそうだけどギリギリまで残業していくっていうのとは違う。
疲れているなら適度に休んだり、集中力が落ちているなら気分転換をしたり、一番力を出せる工夫をする。その上でベストパフォーマンスを引き出すように努力するってこと。
その結果がどうであれ、達成感や充実感、満足感を得られるし、自分を誇りに思える。

2.問題を解決できる力をつける努力をする。
乗り越えられない問題はない。
もしベストを尽くして乗り越えられないのなら、やり方や考え方を含め自分が成長するとき・変わるときなんだと思う。
どうやっても彼との仲がうまくいかない、っていうのなら周りに助けを求めればいい。本やネットで調べてみたり、親しい友人や兄弟に色々相談したり。
自分の今までのやり方で出来ないことならば、その方法は今の自分の頭の中にないってこと。
そうやって自分の弱さや至らない点、不得意なところを受け入れていく

ただ、そのときは一つ気をつけたいと思うことがある。
色々な情報を聞いて人に相談しても、どうするのかを決めるのは自分だってこと。誰のせいでもなく、何のせいでもなく自分がその選択をするってこと。だから思いっきり悩んで考えて「こうしよう」って決めたらいい。

自己責任っていうのは、自分の意思と感覚を信じて物事を決めていくってこと。
言い訳も逃げ道も存在しない。
だけど、1つ1つそうやっていけば、少しずつ自分のことを信じていける。
自分らしい魅力をつけていけると思う。

人が愛されるのは、見た目も性格も頭もいいパーフェクトな「いい女・いい男」だからじゃない。
弱くても傷ついてもそれでも等身大の自分で一生懸命、生きている。
そんな姿に人は惹かれるものじゃないかな。


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才能とは優れた感覚であり、やりたいことをやり続ける力のこと。
そして、それは誰にでもある。

ただ、自分では簡単に出来てしまう・わかってしまうから、あまりに自然でそれが優れたものであるのかどうか気づかない。

【頼られる・意見を聞かれること】
自分では気づいていなくても、周りが気づいてるってこともよくある。
普段、友達や家族や同僚から意見を聞かれること、ちょっと手伝ってなんて言われることに注目してみると、それが“自分の強み”ってことはよくある。

【自分に批判的なこと】
感覚というのは目に見えないし人と比べることもできないから、それが優れていても自分にとっては“当たり前の感覚”と思ってしまう。
感覚が優れているとすれば、自分の行動に対する評価が厳しくなる

例えば、理解力が優れているならば、何かを理解するときに少ない情報から人より早く正確にわかるのだけど、逆にほんの少しのわからない部分や不透明に感じるところを批判的にみてしまう。

例えば、歌がうまいとする。自分では“音程が微妙に外れるし、表現が一般的でつまらない”と思っている。それは、その人がそれだけ音感が優れているということでもある。

自分に対して、特に批判的に考えてしまうところは何か・人より細かいことにこだわってしまうことは何かと探ってみると、それが意外と才能だったりする。

【やりたいことをやるということ】
才能というのは感覚であって、技術や表現は後からついてくる


本当に才能のある分野においては、自分に対していくらでも批判的になれる。
その批判に答えてやり続けること・自分の感覚を満足させるように努力することで、その能力はだんだんと向上していく。

問題は上手いか下手かではなく、自分の感覚を信じてやり続けるかどうかにある



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母親に『バカ』と言われるのは、世界中の人間に『バカ』と言われるのも同じこと。
小さい頃の母親の「嫌な子ね」の一言は、世界中の人の言葉。
だから、世界的に成功を収めても、自己の無価値感に苦しんでいる人間が大勢いる。
(加藤締三 著『愛される法則』より)

「いい子に育てたい」、「きちんと子供を育てなければ」
教育や育児に熱心な親によく出てくる言葉。

「うちの子は言葉を話すのがみんなより遅くて。」
「内気で他の子と遊ばないんです。どうすればいいんでしょうか。」
「学校の成績が悪くて、どうしたら頭の良い子になるのかしら。」

“とにかく勝ち組にしなければ”とか“親なんだからこうあるべきだ”って頑張りすぎてる気がする。
そもそも“良い子”って何だろう?“良い親”ってなんだろう?

【親のない子から生まれた子-良い子幻想-】
私の友人で、孤児院で育ったコロンビア人の女性がいる。
親も兄弟も家族もなかった彼女は、自分の子が生まれたとき泣く赤ちゃんを前に、途方にくれたように
「この赤ちゃんに私は何をすればいいの?」と病院に付き添った私に聞いた。
親に愛されたことのなかった彼女は、その赤ちゃんにどう接していいのか知らなかった。
やがて恐る恐る赤ちゃんを腕に抱いて、ほっぺにキスをしてつぶやいた。
「ゴリラみたいに真っ赤な顔してブサイクね。ギャーギャー泣いてうるさくて。でも、私はこの子がすごくかわいくて大好き。愛ってこういうものなのね。」
親の愛を知らない彼女は、自分なりの愛をその子に与えようとした。

物分りがよくて、学校の成績が良くて、行儀が良くて明るい子でなきゃ「ダメな子」なんだろうか?
「こういう子でなければならない」という決まりでもあるんだろうか?
顔がゴリラ(?)みたいでも、ちょっとくらい勉強が出来なくても、引っ込み思案でも、「それでも私はあなたが大好きよ」って思ってもらえる子は、それだけで幸せなんじゃないかなって思う。

「いい子に育てたい」というのは「いい子になれ(いい子でなければ愛さない)」という要求に他ならない気がする。

【子供の愛】
子供は親が思う以上に親を信じて愛してる。
だらしない親であっても、子供の面倒を全く見ない親であっても、怒ってばかりの親であっても、子供にとっては親というのは永遠にこの世でただ一人の“愛すべき親”。
たとえ親のいやな面を見て傷ついても、親に理不尽な要求をされても、親を信じているもの。

子供はけっして良い親を望んでいるわけではないと思う。

人間としての“あなた”と触れ合いたいし、つくろって無理して“良い親・完璧な人間”であろうとするよりも、時には怒って、時には泣いて、そして笑顔でいてくれる、あるがままの“あなた”自身が好きなんだと思う。
何か気に入らないことや出来ないことがあると、「自分の子はダメだ」と見切ってしまったり否定してしまう日本の親を見ていると、“あるがままの親”を愛している子供の愛に学ぶことは多いんじゃないかと思う。

【子供への最高の贈り物】
親子関係というのは、子供にとって最初のそして一番小さい人間関係の縮図。

子供が親から受け取る最高の贈り物は、親からの“肯定”。
“偉い人、すごい人に比べたら、私なんて全然ダメだけど”
“いやな所も悪いところもたくさんあるけれど”
「それでも生きてることが楽しい・こんな自分が好き」
と言える子供は、親からの最高の贈り物を受け取ったんだと思う。

和気あいあいとした家庭で育てば、子どもは、この世の中はいいところだと思えるようになる 
(ドロシー・ロー・ノルト著 『子どもが育つ魔法の言葉』 より)

子育てとは、あれこれと子供の世話を焼くことではなく、子供がこの世界は生きる価値がある、「生きていて楽しい」と思える世界を見せてあげること。

親がくだらない話で仲良く笑って寄り添ってる、それだけで子供は幸せや楽しみを感じ取る。
家というのは、家族にとっていい意味でも悪い意味でも“自分らしく”いられる場所。

子供は親が思うよりも、その心に育つ力を持っている。
それを信じて一人の人間として、一人の人としての子供に接してみたらどうかなと思う。

子育てに悩んでいるのなら、もう少し、親としての自分をそして女・男である自分を楽しんだらいいんじゃないかな。

子育ての本質は、一人の人間としての自分自身、そして夫婦の関係と向き合うこと、の中にある。

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ネットやビジネス書を見ても『具体的な目標設定が大切だ』なんて書いてある。
だけど、同じように具体的に目標を設定したはずなのに、うまくいく人といかない人がいる。

この違いは“自分の価値感や本心と一致しているか”にある。

【あれも大事、これも大事】
ふと気がつくと、手放せないものが溢れてる。
そんな状態になってないかな?

「お客様に喜んでもらえることも大事、お金も大事、やりがいも大事、家族との時間も大事、会社での地位も大事、泥臭い仕事は困る。」
こうなると、本当に大切な価値感が何なのか分からなくなる。
「本当に大切にしているもの」と「そこそこ大事なもの」の区別がつかなくなる。
そうすると、チャンスを掴むために“何が何でも取りにいく”っていう気持ちが出てこない。

自分にとって最も大切なものは何か
、物事の優先順位をつけてみよう。

【捨てることで見えるもの】
物を捨てるのと同じように、自分に合わなくなった価値観や考え方、古い思い込みetc..を手放すことで、本当に大切に感じていることがわかってくる。
まずは簡単なもの、優先順位の低いものから捨ててみる。
そうやって捨てる習慣がついてくると、
「この感覚が自分には大切。残りは手放す」って思える軸となるものが見えてくる。

【自分探しと目標設定】
自分探しって、外の何かいいといわれてる物を取り入れていくことや新しい可能性を広げようってことじゃないと思う。

答えは自分の中にしかない。

自分を見ないことには始まらない。

外から押し付けられるものじゃなくて、自分の中に当たり前のようにある大切なものを見つける-消すことが出来ない思い、わくわく出来る気持ち-それが“うまくいく目標設定”を可能にする。

大切なもの・ゆずれないこだわりが分かってくれば、その価値感に基づく“自分らしい目標”を立てられる。

それが自分だけの“うまくいく目標設定”になる。





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あなたに笑っていてほしい

これが今、私の望むこと 

あなたが望む選択を
私は受け入れたい

やりたいことをして、楽しんで、
幸せを感じていてほしい

あなたのことがとても好きだから
あなたの気持ちとその意思を大切にしたい

ありがとう
あなたにたくさんのことを教えてもらった

今は悲しくて泣いちゃうけど

あなたが幸せなら
私も嬉しい

だから私は私のために泣いて
あなたのために笑顔でいたいと思う




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