pari〜roma
※旅での写真が500枚ありまして順番はばらばらです。

ルーブル美術館の前で宮田カメラマンと2ショット
もうパリとはお別れでローマに行く事に
宮田カメラマンとパリで一度お別れです
後ほど、ミラノで再会です
パリの美味しいクロワッサンがもう食べられないとは残念です
宮田カメラマンとのお別れ寂しかったな~
数日後ミラノで再会すると分かっていても…

airfranceでpari~romaへ

フランスやイタリアは農園の国で郊外に行くとこんな感じの風景です
見渡すかぎり畑です

もうすぐローマに到着です
で窓の外をのぞくとベストショットではありませんんか
慌ててiphoneを取り出して「パチリ」
この写真かなり気に入ってます
偶然か?必然か?
時間、天気、太陽、航路が一致しないと撮れなかったショットです
「持ってるなー」
またね~ウィッス

ルーブル美術館の前で宮田カメラマンと2ショット
もうパリとはお別れでローマに行く事に
宮田カメラマンとパリで一度お別れです
後ほど、ミラノで再会です
パリの美味しいクロワッサンがもう食べられないとは残念です
宮田カメラマンとのお別れ寂しかったな~
数日後ミラノで再会すると分かっていても…

airfranceでpari~romaへ

フランスやイタリアは農園の国で郊外に行くとこんな感じの風景です
見渡すかぎり畑です

もうすぐローマに到着です
で窓の外をのぞくとベストショットではありませんんか
慌ててiphoneを取り出して「パチリ」
この写真かなり気に入ってます
偶然か?必然か?
時間、天気、太陽、航路が一致しないと撮れなかったショットです
「持ってるなー」
またね~ウィッス
italia Astiへ
会社設立8年目にしてついに夢が叶いました
会社名:アスティ24とはイタリアのAstiからつけたもの
いろんな思いがあって付けたのでいろいろな思いが込み上げてきます
やばい うるうるする



初めて飲んだAstiのあの感動は今でも忘れていません
あの泡のきめ細かさのようなサービスをしようと決めた瞬間でした
5年間も行きたかった街だから高速を降りてAstiの看板を見たときは、目頭が熱くなりうるうるしました
一人だったら泣いていたかもしれませんね
初めて町の中に行ったときはこの町なら住んでも良いかなと正直思いました
安心感と楽しい不意域があふれていました
あの鍵の紋章の旗を見たとき運命感じました
Asti24は13年前当時も、鍵から始まりましたから考えさせられます
町の人は本当に暖かくだからこのなにきめ細かい優しい泡のスパークリンクワインが出来るんだろうなと感じました
日本の会社ではピラミッド型の会社の考えが多いですけど
Asti地方のぶどうを見て私たちが目指すものは全くの逆なのかなと思いました
一番上が、お客様
その次が、サービスマン
その次が、オペレータ
その次が、社内スタッフ
最後が、 代表取締役
そして茎が、がクライアント
花が、理念
お客様が主役で我々はそのお手伝いです
今回訪れて分かった事は、Astiは食後に飲むデザートワインでした
イタリアでは時間も忘れて家族で会話を楽しみながら最後に食べるデザート
今日の疲れを忘れて、また明日楽しく生きる為に
Asti24の社員にそう思ってもらえる会社にしたいと思っています
イタリアの文化にふれて、規模を大きくする事では無く、質を守りその質を守り抜く為には何をしたら
良いかを常に考えている気がしました
だから数百年も続くのだと確信しました
私はワインのように年を重ねるごとに熟成され価値があがるそんな会社が数百年も続く会社にする事が使命だと自覚しました









ご関係者のみなさま!!
私たちの手で、質の高いサービスの提供が出来るように、この業界を変えようではありませんか!!
会社名:アスティ24とはイタリアのAstiからつけたもの
いろんな思いがあって付けたのでいろいろな思いが込み上げてきます
やばい うるうるする



初めて飲んだAstiのあの感動は今でも忘れていません
あの泡のきめ細かさのようなサービスをしようと決めた瞬間でした
5年間も行きたかった街だから高速を降りてAstiの看板を見たときは、目頭が熱くなりうるうるしました
一人だったら泣いていたかもしれませんね
初めて町の中に行ったときはこの町なら住んでも良いかなと正直思いました
安心感と楽しい不意域があふれていました
あの鍵の紋章の旗を見たとき運命感じました
Asti24は13年前当時も、鍵から始まりましたから考えさせられます
町の人は本当に暖かくだからこのなにきめ細かい優しい泡のスパークリンクワインが出来るんだろうなと感じました
日本の会社ではピラミッド型の会社の考えが多いですけど
Asti地方のぶどうを見て私たちが目指すものは全くの逆なのかなと思いました
一番上が、お客様
その次が、サービスマン
その次が、オペレータ
その次が、社内スタッフ
最後が、 代表取締役
そして茎が、がクライアント
花が、理念
お客様が主役で我々はそのお手伝いです
今回訪れて分かった事は、Astiは食後に飲むデザートワインでした
イタリアでは時間も忘れて家族で会話を楽しみながら最後に食べるデザート
今日の疲れを忘れて、また明日楽しく生きる為に
Asti24の社員にそう思ってもらえる会社にしたいと思っています
イタリアの文化にふれて、規模を大きくする事では無く、質を守りその質を守り抜く為には何をしたら
良いかを常に考えている気がしました
だから数百年も続くのだと確信しました
私はワインのように年を重ねるごとに熟成され価値があがるそんな会社が数百年も続く会社にする事が使命だと自覚しました









ご関係者のみなさま!!
私たちの手で、質の高いサービスの提供が出来るように、この業界を変えようではありませんか!!




