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からの続き…
3回目の話し合い
計2週間以上別居状態たが
モラ夫は一回も謝りに実家に来ることはなかった
モラ夫宅に着くと案の定裏口にはタイヤ
表のドアはチェーンがかかっている
この頃私の中で離婚は確定的なものに変わっていた
私「やっぱりこれまでの行動見ても一緒に住むのはむりだから」
はっきり伝えた
モラ夫「家事もろくにできないお前が子供の面倒まで働きながら見れないだろうから置いていけ。」
私「は?それは家事と育児ををまともに毎日やってみてから言ってもらえますか?」
モラ夫「お前が出ていったあとの家は散々な状態だった!」
モラ夫「部屋は泥棒に入られたかのように散らかっていたし、ゴミは置きっぱなし、オマルも排泄物が入った状態だった!写真に撮ってるからな!!」
この時怖くて言えなかったが…
誰もオマルを使用してる子供がいないんです


上のお兄ちゃんたちはオマル卒業して
一番下の子はオマルデビューしてない!!!
………怖っっっっ!!!


私「そんなことしてる暇あれば子供達に会いにこれただろうし、反省の言葉でもあっただろうにそれも無し。残念しかないわ!」
モラ夫「反省はしてる!で、謝ったじゃん!だけどお前は?どうなの??急に出ていったこと謝った??」
私「謝る気ないよ?悪くないから。話が進まないしもう帰るね。」
モラ夫「戻ってこないの?」
私「はぁ?今さっきの発言でますます戻る気なくなったわ!!」
モラ夫「悪かったって謝ったじゃん!」
私「あんたのこと私の親に言ったから!はっきり言ってこの状態であんたのところ戻りなさいって言わないし、戻ったとしたら縁を切られると思う。そこまでしてあんたにかけたくない!しかもあんた謝ってないから!あたしにも迷惑かけてる親にも!!」
モラ夫「じゃあそっちの親に謝ったら戻ってくるんだな??」
私「何か勘違いしてるけど、謝るだけじゃだめだから。説得させるくらいの反省が伝わらないと無理だから!帰る!!!」
そのまま実家に帰った…
~子連れで逃げてきた時のこと。モラ夫に負けない!⑬~
へ続く