スーパーラッキー☆さんのブログ -7ページ目

良いお年を



2024年も早いものでもう大晦日。
今年も残すところあと数時間となってしまいました。


気がつけば最後の記事からはや1年四ヶ月(←知ってた爆笑

今年初の投稿が
今年最後の日となってしまいました(笑)



私の近況としては別に以前と大して何も変わらず
毎日仕事とパチンコと山歩きに勤しんでおります。

あ、仕事納めはしましたけどね。
今年の私のお正月休みは12/28〜1/5までの9連休。

「ちと長すぎじゃね?」

と思って調べたところ、今年(2024年)のお正月休みは10連休でした(笑)

てげなげ!(←方言✤『すごく長い』の意味)





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パチンコ納めは今年は12月29日の日曜日でおしまい。

調子は全然良くはなく、
結局のところ今年の収支は


マイナス225.311円

でフィニッシュ!



最高は4月のプラス48.172円
最低は1月のマイナス156.728円でした。





まあ皆様ご存知の通り、
今の御時世なかなか勝ち辛く•••というか、
遊ぶことすらままならない状態が長く続いています。





↑『まわるんアグネス119』でのMAXボーナス




↑『金富士2甘』での10R ラウンド昇格




↑『夜桜超旋風』万発オーバー!





↑『沖縄5アイマリン』での1×MAXテンパイプレミアム




↑多分『夜桜超旋風甘』での緑頭男降臨✨️



見ての通り私が今打つのは海シリーズばかり。
今風の機種はさすがに体がついていかなくなりました(笑)




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趣味で山歩き始めました。



↑もっと山の全体像が写ってる画像があると思ったけど無かった(汗)


これが我が市内中心部にあって、そのてっぺんからは市内を360度見渡すことが出来る愛宕山。

私の山歩きのメインとなる場所です。








↑市内中心部で更に高位置にある為、テレビやラジオのアンテナなども設置されています。


もちろん整備はちゃんとしていて、舗装道路からは車で頂上近くの駐車場までのりつけることも出来ますが、やはり歩くならば•••










↑自然の土の上を歩くこと。
これが風情があります。

靴汚れるけど照れ









↑愛宕山は数多くの神社があることでも有名。

登ると必ずお祈りをして手を合わせます。


「世界平和とパチンコに勝てますように•••」




( ´,_ゝ`)プッ








愛宕山の頂上付近には、市内を360度、パノラマのように見渡すことが出来る展望台があります。


↑この駐車場を突っきって





↑目の前に出てくる階段を登って行くと







↑これが展望台。








↑この日は曇っていた為
絶景という感じではありませんでした。

そんな日に撮影するなってことなんですけどね(苦笑)







↑その展望台にはモニュメントが設置されており、これは何でもかつて、ニニギノミコトとコノハナサクヤ姫が出会い結ばれた伝説にちなんだ恋人同士で鳴らす『出会いの鐘』







↑こちらは南京錠をかけて愛を誓う『鍵かけモニュメント』

出会いの聖地、または恋人の聖地と呼ばれているようです。


なんでも「プロポーズにはさわしいロマンティックなスポット」として認定されたらしいです。



まぁアタシには関係ありませんけどねっ!
(´∀`*)ウフフ







山ですから動物もたくさんいるみたいです。

↑ネコ🐈️🐈‍⬛の親子?友達?






↑野ウサギうさぎ





↑ニョロニョロさん🐍



さすがにイノシシ🐗や鹿🦌はいません(笑)




そもそも山歩きを始めたきっかけは
健康診断で『糖尿病』と言われたから。


それの運動療法として始めました。


今は暗くなるのが早いから無理ですが、10月頃までは仕事が終わっても歩いてました。

この時期はやっぱり週に1〜2回ほどですかね。
休みの日でないと歩けないのが難点。


今は9連休の最中ですので毎日意気揚々と歩いてます。

だいたい1時間半〜2時間半くらいが目安。


太陽光線浴びて綺麗な空気の中歩くと
本当に気分が良い。


リフレッシュにはもってこいです。





<(`・ω・´)パチンコノマケモワスレラレル •••それはない!




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↑いつかの虹🌈





↑いつかの満月🌕️




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今年も(更新しなかったけど)お世話になりました。


今年もあと2時間余り。

嫌なことがあった人も、
悲しいことがあった人達も
2024年と共に嫌な記憶全てを過去に捨て去って
一緒に新しい未来の扉を開けて前に進みましょうキラキラ


みなさま良いお年を🎍

またいつか
(^_^)/~


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拝啓•••田原俊彦様 〜私がトシちゃんに惹かれた理由





『TOSHIHIKO TAHARA DOUBLE❛T❜TOUR 2023  DANDYLION』
.

今年のツアー初日である日向公演に参加して早5日。


自身二度目となった『生』田原俊彦氏をステージ上で見て以来、寝ても覚めてもトシちゃんが頭から離れなくなってしまいました。


なんだかこのまま行くとイケナイ方向へと目覚めてしまいそうな気もしますが、もしそうなったらファミリーの皆さまごめんなさい。先に謝っておきますね。



もうトシちゃんはアタシのものよっ!おねがいおねがいおねがい

(注意:私は男です爆笑





前記事でも書いたと思いますが、私のトシちゃんファン歴はまだ13年ほど。

とてもとても44年もトシちゃんを見守ってこられ、応援して来られた大先輩方々と肩を並べられるなど、おこがましいことは思ってはいませんが、私は私なりにトシちゃんの真の心や姿や表に出さない努力等に惚れて今日まで着いてきました。


そこでふと考えてみました。


ファンでも何でもなかった私が、なんでまたよりによって田原俊彦ファンになったのか?

なんでここまでのめり込むようになったのか?



きっかけはひとつのテレビ番組にありました。




『拝啓•••田原俊彦様』


2010年12月23日付け 過去記事再貼りです。



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別に知り合いではありません。



当時大ファンだったわけでもありません。





先週のことでしょうか?


歌番組『Hey Hey Hey』に

ゴールデンでは数年ぶりに登場という

田原俊彦氏が出演したそうです。


残念ながら我が九州地方の片田舎では放送がなかったのですが


かなりの反響だったそうで

放送をご覧になった方も多いのではないでしょうか?


1980年6月【哀愁でいと】でデビューした弱冠19歳だったトシちゃんも、今年でデビュー30周年を迎え

来年は50歳を迎えるそうです。



15~6年前(?)

「ボクくらいビッグになると…」

発言でファン.マスコミに総すかんを喰らい

それ以降表舞台から姿を消した(干された)トシちゃん。


デビューから常に第一線に立ち続け

1988年『抱きしめてTONIGHT』のヒットで第二次ブーム到来。

その人気を維持したままジャニーズ事務所脱退。

そのまま例のビッグ発言(=芸能界干され)に突入するのです。





一体何が言いたいのかと言うと


今回YouTubeにて『Hey Hey Hey』放送時の映像を見る事ができました。


up主さん 本当にありがとうございました。

<(_ _)>



デビュー曲『哀愁でいと』から五曲をメドレーで歌うトシちゃんを見たのですが


ハッキリ言って“凄い”の一言。



来年50歳とは思えぬ
当時と変わらぬ…いや

当時に比べても進化したダンスと歌に圧倒されました。

後ろの若いバックダンサーでさえついていけないリズムで踊るトシちゃん。

司会のダウンタウンはじめ、名だたる他の出演芸能人達もいっぺんにトシちゃんワールドに引き込まれ霞んでしまう存在感。

50歳前で、あれだけ足が上がる人が他にいるでしょうか?



そして一切口パクなしの歌唱力。



今のジャニーズの後輩達の中に、口パクなしにここまで歌って踊って

尚且つ息を切らさずにインタビューに答えられるアイドルがいるのか?


登場しただけで期待感を持たせ、そこにいる全ての人を引き込むオーラがあるのか?



喋りで周りの人を楽しませることが出来るのか?



テレビに出れなかったこの10数年の間も、腐らずに人一倍の努力をしてきたのでしょうね。


その気合いと根性。そして陰ながらの努力を私は感じました。



まさしく日本のマイケルジャクソン。


日本一のエンターテイメント。


このジャニーズ最高傑作を、このまま埋もれさせておくのは日本芸能の大きな損失です。


30周年を機にトシちゃんがテレビに出られるように願ってやみません。




スーパースターは1人しかいないのです。



百聞は一見にしかず。




皆様も一度YouTubeをご覧になって田原俊彦氏の気合いと存在感。

そして迫力とエンターテイメントぶりをご覧になってください。


一発でトシちゃんファンになることうけあいです。


なんせ私が
トシちゃんに魅せられてしまったのですから…。
スーパーラッキー☆さんのブログ-images.jpg




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そう、今でも鮮明に覚えているあの衝撃。


ちなみに『ゴールデンでは数年ぶりに登場』という当時の記載がありますが、正確には『我が地域でのゴールデンでは数年ぶりの登場』が正解。

さすがに全国のゴールデンタイムにトシちゃんがいつ出ていたとか分かるわけがありませんからね。


正直、この13年前より5日前の方がパフォーマンスの精度が上がって見えたのは私だけでしょうか?


確実に13歳年齢を、あえて言うならば老化していて当然なのが自然の論理なんですが、そんなものを吹き飛ばしてしまうくらいのこの人の努力や精神力。そしてそれこそが、私が『田原俊彦』に惚れた一番の要因なのです。




そしてそれから9年後
再び同じタイトルで記事を書きました。



『拝啓•••田原俊彦様』

2019年3月21日の過去記事再貼りです。





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このタイトルで記事を書くのは九年ぶりになります。


前回の記事↑




私はトシちゃんこと田原俊彦氏の大ファンでして、去年、宮崎であったライブにも思わず初参加したほど。

その世界、あの空間は、私が想像していた以上に素晴らしく、熱く、感動的で異次元な別世界でした。

それが今から四ヶ月ほど前。


四ヶ月過ぎてもその余韻が冷めやらぬ中、今月1日には、そのトシちゃんがNH○のあさイチに出演するという情報が耳に入ります。これはもう鼻血ものの大興奮。さすがにその時間には見れないので録画予約忘れずに!です。


そして今日…てか、つい今しがた。
その録画していた番組を見ました。


↓コレ



忘れていたわけでも見るヒマがなかったわけでも、ましてや楽しみじゃなかったわけでもなく、これが楽しみは後に取っておくという私のリズム。気分が高まった時に見たい訳なんです。



ハッキリ言ってしまうと、やはりトシちゃんはトシちゃんだったということ。そして、この人はもっともっと地上波に出て、世間に露出しなければいけない日本の宝だということを再確認しました。



我が地域でトシちゃんの歌唱シーンが全国放送で流れたのは、私が知っている限り2010年に放送された『HEY HEY HEY』以来9年ぶり。

その時の度肝抜かれた歌とダンスのパフォーマンスを見て、トシちゃんに魂持っていかれた訳ですが、今回もまたステージは凄いの一言。


前回テレビで見た当時より確実に9歳歳を重ねているんですけど、そのパフォーマンスぶりは年々精度と迫力を増しているように感じます。


ポイントはココなんですよね。

私は男ですから間違ってもあまり男が好きとかいうことはないんですけど、そんな私がトシちゃんに惹かれたのは、その格好よさとかビジュアル面とかではなく(それも多少はありますが)、その内面の強さとブレない信念、そして常に努力していながらも、それを表に絶対に出さない心意気を感じ取ったからに他なりません。


ふつうの58歳はもちろん、同世代の歌手の方でも、はたまた30代40代のアイドルグループでも、ピンで午前中から10分オーバーのメドレーを歌って踊って魅せることは出来ないでしょう。

それを軽々とやってみせ、汗をかき、息づかいが荒くなっても、キツさを見せずに自虐ネタで笑わせることが出来ることこそが、しっかりと裏付けされた影の努力を表しているのだと思います。


田原俊彦はやっぱり田原俊彦。

それ以上でもそれ以下でもなく、トシちゃんはトシちゃんしかいないということを再認識させられました。



ジャニーズの最高傑作。

和製マイケル・ジャクソン

職業…田原俊彦



トシちゃんを比喩する言葉はたくさんあれど、やっぱり私は『男…田原俊彦』が一番好き。


パフォーマーとして日々精進の信念を持ちながらも、ファンや家族に対しての思いやりの心を持つ優しさ。しかし『職業…田原俊彦』については、絶対に妥協しない強い心が、あの圧巻のステージを作り上げているんです。


それらを全て知り尽くした上で、私は田原俊彦をこれからも応援していきたいと思います。



今年のコンサートスケジュール。
さすがに我が宮崎県は入っていません。
去年のコンサートでトシちゃんいわく

「宮崎に来るのは29年ぶり」

と言っていたので、今年も来るとは思ってはいなかったのでショックはさほどないですが、一番の近場で熊本市。それも金曜日という平日。


ここに行けるかどうか…現在思案中です。



ちなみに29年前、今から30年前に宮崎に来たときは、ベストテンかトップテンの中継で、宮崎名物『サボテンステーキ』を食べたと言ってました。

テレビだから「美味しい」と言ったけど、ほんとは美味しくなかったとも言って笑いにしていました。


実際は…私もあんまりです(笑)

そんなトシちゃんが大好きです。



■□■□■□
















↑これ全曲分かるかな?爆笑


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過去記事読むとその当時に感じ取った気持ちを蘇らせてくれます。

•••というか、今もその熱い気持ちは変わらないんですけどねてへぺろ



結局のところ私がなぜ田原俊彦を好きになったのかというと、やっぱり最高のパフォーマンスをファンに見せたいという自分の気持ちに応えられるように常に努力し、またそれをひけらかさず、ファンや家族、スタッフにも優しさや思いやりを持って接することが出来、スーパースターなのに我々と同じ目線で話してくれて笑ってくれて考えてくれる、そんな本物の真の強い心を持っていることに気がついてしまったからなのです。


この人はいくら応援してもしてもし足りないくらいの人であり、日本最後の本物の歌手、パフォーマーです。

もっともっと歌手としての露出を高めていってほしいと個人的には思います。分かる人には分かるというレベルでいるだけでは全然足りないし分不相応。


なんと言っても田原俊彦は•••



KING of エンターテイナー&スーパースター



なのですから。

■□■□■□




拝啓••田原俊彦様



■□■□■□




ブログを書く前にどうしても一言だけ言っておきたいことがあります。



キラキラキラキラキラキラ
KING of Enter tainer & SURER STAR 田原俊彦 
キラキラキラキラキラキラ




□■□■□■



前記事ラストでもちょこっと触れたように、8月5日 土曜日 日向市文化交流センター大ホールで行われた田原俊彦コンサートツアー初日


『TOSHIHIKO TAHARA DOUBLE❛T❜TOUR  2023 DANDYLION』




我が愛しの(変な意味ではありません爆笑トシちゃんを5年ぶりに拝見させていただくために行ってきました。


この日の日向市地域はここ数日間の悪天候に加え、台風接近の余波もあって、晴れたかと思えば突然の大雨になったりと、それを繰り返すあいにくのお天気。


同時にこの日はコロナ禍の為にしばらく中止になっていた地元のお祭り『日向ひょっとこ夏祭り』(4日㈮前夜祭•5日㈯本祭り)が四年ぶりに復活してのお目見えということで、私が日向市入りした時には、町には大勢のお客さんやスタッフの方々で結構なにぎわいをみせておりました。


予定としては、私が初めて行った会場であることから、まずは会場下見をして、それからお祭り見物に繰り出す考えだったのですが、先程も言ったようにお天気の状態が不安定この上ない。




しばらく会場の中庭的な場所と、会場内にはさすがにまだ入れなかったので、周辺施設内で雨宿りを兼ねながら休憩&お天気の状況を伺い、様子を見て、それから町に繰り出すことにしました。


しかし今度は別の問題が。


雨上がり後ということもあったのか?
ものすごく蒸し暑い••というか暑い☀

こんな激アツ演出は今日はいりません(笑)



100メートルほど歩いたでしょうか?

実は私、一週間ほど前から左足ふくらはぎが肉離れを起こしていまして、歩くのにちょっと不都合があります。ですので暑さと痛さで一緒に行った相棒と相談し、お祭り見物はコンサート後の夜にしようということになり、会場周辺施設へと涼を求めに戻ることとします(結局施設には冷房装置がなく車へと戻ることになります)




16:30の開場に合わせて会場入口へと向かうと、予想外にまだあまり人が並んでいません。この時点で200くらいでしょうか?

これならまだ今年我が地域に新規出店してきたぱち屋の開店時の並びのほうが多かった(笑)


結局約20分押しの16:50頃から開場開始。


さすがにこの頃には列は長く後方が見えないくらいになっていました。みなさん暑いからあまり早くは並ばなかったのね?ニコニコ



会場内に入るとまずは物品見物。

正直古くてあまり広くない会場内のロビーですから、もう押し合いへし合いわめき合いが凄い。

結局人の波に流される形で物品見物もソコソコにホール入りします。



会場内はうっすらとスモークが焚かれていて、そこはもう異空間のよう。

この時点ではまだ全体の1/10ほどもお客さんはいませんが、その喧騒をしても不思議とうるさい感じはなく、これからの期待感で心を落ち着かせることが出来ました。



席について待つこと約30分ほど。

開場時間である17:30を少し回った頃に、突然照明という照明が全部消され、会場内がブラックアウトしていきました。



そして•••



物凄いオーラとその存在感、そして大声援を受けながらステージ上に真打ち登場です。


もうね、物凄くカッコイイ!!





ここからのことはツアー始まったばかりということもあって詳しくは書けませんので、私の感想となります。




あのね、
一番最初にも言いましたけど、やっぱりこの人は職業を田原俊彦とする、日本でも指折りのスーパースターであり、エンターテイナーだということを、5年ぶりに生で見て再確認出来ました。


全てのアーティストさんのライブを当然見ている訳ではないので、日本一とか最強とかそんな事は言いません。


ただ私は責任と自信を持って、
トシちゃんは

KING of エンターテイナー&スーパースター

であると言い切ることは出来ます。


5年ぶりにということは、当然誰もが例外なく5歳年をとっているわけですけど、この人は、この人の努力とそれによる激しいレッスンに裏打ちされたパフォーマンスは、現在のトシちゃんの年齢を遥かに凌駕するものであり、逆にパフォーマンスは年々若返っているように思えてきます。



「凄い!」

「凄すぎるわ!」


あまりに語彙力ない言葉ですけど、ライブ中私がどれだけこの言葉を発したか分からないくらい、トシちゃんのパフォーマンスはツアー初日ということを考慮しても完璧だったと思います。

もちろんそれは歌とダンス、ホールが壊れるのではないかと思ったほどの大歓声&悲鳴に包まれた唐突なファンサービス、そしてMCでのお笑い全部含めてということです。


そしてこの語彙力ない言葉こそが、田原俊彦を語る上で間違いなく的確にその表現力と存在を表している言葉だと思っています。



相棒とは5年前も一緒に宮崎公演に行っているんですが、公演時間中歌いっぱなし(MCはあります。これがまた面白い)の踊りっぱなしに改めて驚いたらしく、特に口パクではないことには感動すらしていました。


何のことか敢えては言いませんが、あのしゃがみ込み開脚見れただけでも価値ありでした。




ちなみに「オレは晴れ男」と豪語していたトシちゃん。

公演が始まる数時間前から晴れ間が見れていた事を言っていまして確かにその通りだったのですが、公演終了後にお祭り見物でもしようと外に出ると、そこはモーレツな勢いで降る大雨が。豪雨警報が出ていました。

さすがにこの雨では外は歩けないと帰宅することにしたんですが、晴れ男の名にかけて雨をもう少し我慢させてほしかったなぁ(笑)



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私のトシちゃんファン歴は2010年からですので
まだ13年ほど。

デビュー44年の歴史からいうとたった1/4ほどしかありません。


ですから全然氏を語るにはひよっ子過ぎなんですが、私は単にアイドルとしてのトシちゃんのファンになった訳ではないのです。


私は男ですから基本的には男好きではないですから(笑)


そんな私を虜にした理由は、これは多分以前にもトシちゃん関連で書いたと思いますが、ザックリいうとやはりあの内面的な男らしさに惚れたということ。それを口だけではなく、体現している姿をヒシヒシと感じることが出来たからなのです。


80年代最強アイドルから転落し、その後は我が地域に限って言えば10年に一度くらいしかテレビで見ることはなかったほどの存在でした。


しかし、その10年に一度のテレビで見たときのシングルメドレーの凄まじさに思いっきり引き込まれてしまったのです。


あの歌と踊りを維持する為•••というよりは、ファミリー(トシちゃんはファンの事をこう呼ぶ)たちに完璧なパフォーマンスを見せたいがために努力している、また、その努力を決してひけらかさなく、おちゃらけて笑いに変える照れ屋さんっぷりも踏まえて、ファンを大事にし、ストイックなまでに自分に厳しく人に優しくを徹底できる男に男が惚れた。それが私がトシちゃんファンになった大きな理由です。



田原俊彦は田原俊彦であり
またそれ以上でもそれ以下でもありません。


唯一無二という言葉がありますが、そんな言葉でも足りないくらいな世界でひとつだけの存在、それが田原俊彦なのではないかと私は思います。



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これは載せても良いのよね?

最後は拡散希望コーナーで撮りまくった写真です。ライブの熱狂度とトシちゃんの躍動の素晴らしさがこの写真からも伝わってくるかと思いますよ。














残念ながら動画は長くて載せられません。

激しいパフォーマンスをするトシちゃんを見に皆さまもライブに足を運んでみて下さい。決して裏切られることはないことを保証します。


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