色々な激アツ!!part2
part2は予定がなかったんですが、以前に使っていたSDカードを見ていたら激アツが結構あったので載せますね。
まだパチンコが打てる体ではないんでね(^_^;)

↑『おねだりマスカットAA』(1/199 SanseiR&D)
ST演出「激アツ」
昨今の台では赤系演出と激アツが最も頼りになる機種。赤図はレバ16確なので力の入れドコロなのです。

『銀河鉄道999 lightver』(1/99 京楽)
全画面カットイン予告
まぁアレですよ
いつもの京楽の激アツです。
信頼度もそんなもんですww

『南国育ちin沖縄』(1/99 平和)
リーチライン「アツアツ」
本機に関わらず基本的に平和の激アツは分かりませんね。個人的に信頼度は京楽と双璧かと思います。
この「アツアツ」は当たりました。
他にも色々な激アツを引っ張ってきましたからね。

『びっくりぱちんこ銭形平次withチームZ』(1/198 京楽)
保留アイコン「セブラ激アツ」
これも単体では知れたものなんですが、その中でもわりかし期待は出来た予告ですね。
激アツ+ゼブラですから、当たってくれないと困るレベルではあります。

『ぱちんこAKB48』(1/199 京楽)
公演中ドット演出「ゲキアツ!」
あまり出てこなかったと思いますが、当たったことも少ないんじゃないかな?

『ガロファイナル』(1/399 SanseiR&D)
真魔界ラッシュ演出「熱ゲート」
ガロのラッシュ中、コレマチ演出の一角。
これひとつではやはり心もとないんですが、もうひとつ何かが加わるとイケる予感ヒシヒシです。

『おそ松くん』(1/99 サンスリー)
おそ松には数多くの激アツがあるんですが、この「トトの遊技説明」の激アツはある程度の信頼度がある模様。
一度しか見てませんが当たっています。

『ぱちんこ必殺仕事人お祭りわっしょい』(1/198 京楽)
リーチライン「激熱だ」+夜背景
「仕事だぜ」「勝負だ」など数あるリーチライン表示の最上級クラスかと。見た目にそぐわず信頼度は半々くらいです。

『デジハネCRハクション大魔王』(1/99 Sammy)
4thリール「激熱」
信頼度は約77%とのことですが、周りを含めまだ一度もハズレを見ていないマイ鉄板予告のひとつ。
これ一個でどうにかなってしまう、全メーカー通して(今のところ)最強激アツです。

『大奥』(1/99 ニューギン)
カットイン予告「激アツですよ!」
激アツカットイン+わざわざキャラタレが出てくるくらいですからそれ相応に熱いんでしようけど、ハズレました。
だからか?あまり思い入れがないですね(笑)
と言うより、最近のニューギン自体に思い入れがn…(以下、自粛w)

『中森明菜情熱edition』(1/221 大一)
タッチパネル「熱」
最近流行りの〇大激アツには含まれていないと思いますが、ある意味それらより重要な予告臭がプンプン。気がつくと出ていることが多いので気がつかないことも多いと思いますが、かなり頼れる激アツかと思います。

『コマコマ倶楽部』(1/99 豊丸)
パネル予告「激熱」
これがないと当たりにくいですが、これがあっても当たらないw
…以上です


『ぱちんこAKB48薔薇の儀式』
『ぱちんこAKB48』
(1/199 京楽)
緊急告知予告
「激アツ」の緊急告知もありますが、2機種揃って同じのがあったのでこちらを。
共に信頼度40%そこそこですからハズレる割合のほうが多いです。
「熱い」ですから「激アツ」のひとつ下にランクされる予告ですね。これだけでは大当たりには到底行き着きません。
今回の個人的信頼度は…
その他<<<コマコマ<<銭形≦わっしょい<<ガロ≦明菜<おそ松<<<<<マスカット<<大魔王
こんな感じです。
(^_^)/~~ ではまた!
実は紅白とは相性悪いのです
ぎっくり腰をやって今日で四日目。
湿布と冷却と腰痛ストレッチのおかげでだいぶ良くなりました。
昨日まではほとんど寝たきり状態で歩くのもままならなかったのですが、今日は用事があったこともあり四日ぶりに外出。
車の運転というか、ただ座っていることがこれほどまで辛いことだったとは…
買い物袋を持って歩くことがこれほどしんどかったとは…
でも、久しぶりに外の空気が吸えて良かった。健康なのに寝てばっかりでは気が滅入りますからね。
少々腰が重く感じるのは今日少しでも歩いたからでしょう。明日は何も予定がないのでまた安静。明後日ごろからはちょっとずつ普通に戻るんじゃないかな?
ずっと以前に椎間板ヘルニアをやったことがあるんですけど、あのときは完治まで三年かかりましたから、今回のぎっくり腰はまだ楽な方。
あの時は本当に死ぬ目にあいましたからね。
これから寒くなります。寒くなると体が硬くなってぎっくり腰になりやすいそうです。
今からの季節、皆様もご注意くださいね。
くしゃみするのが恐怖になりますよ(笑)
ここまでが近況。
ここからが本題です。
昨日届いたルーカス。

↑※画像使い回しですからやっぱり横向きですww
今日はDISC2を見終わりました。
1984~1985年のレッツヤンと
歴代紅白のお宝映像てんこ盛りでした。
やっぱり姫は素晴らしい!
やっぱり姫は素晴らしい!
大事なことですから二度言わせてもらいました。
その紅白の部を見ていて思い出したんですが、実は姫は紅白(前期出場分)とは相性が悪いんですよね。
なかなかスイングしないと言いますか、私の個人的な意見として88年(S63年)出場まで完璧なステージはなかったように思います。
姫の紅白初出場は83年(S58年)禁区でした。


初登場から悲劇はおこります。
紅白リハーサル中にステージから転落して足をケガしてしまいます。
ケガの状況は骨折だったか捻挫だったか忘れましたけど、当時、この何日間か前に放送された『ザ・ベストテン豪華版』には松葉杖で出てきたんじゃなかったかな?
このときはケガの為歌う予定はなかったんですが、プロデューサーに強引に歌わされたんですよね。
紅白には恐らく痛み止めの薬なり注射を討つなりして出場したんでしょうが、歌唱中、ところどころで顔をしかめる場面があります。


松葉杖なしで振り付けまでこなしたんだから痛いのは当たり前。
プロ根性というにはあまりに壮絶な初出場だったと思います。
二年連続出場を果たした翌84年(S59年)
出場曲は『十戒(1984)』


マニアの間では有名(?)な
超高速十戒です。
何なんでしょうね?
時間が押していたんでしょうか?
それともリハーサルの段階であれだったんでしょうか?
とにかくテンポが速い速い。
まるでテープの倍速早回しで聴いているみたいな感じです。
憶測にしか過ぎませんが、テンポと言うかこの曲のこの曲なりのリズムってものがありますから、息継ぎとかの問題もあるし、歌いにくかったんじゃないかなぁ?
翌85年(S60年)はレコ大受賞してその足で駆けつけ、三回目の紅白のステージで『ミ・アモーレ』を歌唱。

ここでは何のハプニングもアクシデントもなかったんですが、これも個人的意見ですけど…



↑なんかダンサー、ジャマ!ww
姫を笑わせに入ってる?
最後のなんて目のやり場に困るじゃないっ!ww
女性歌手としては初の二年連続レコード大賞受賞した86年(S61年)には『DESIRE~情熱』で4年連続出場。

この年は衣装の一部が破損します。

↑花なんですが、
これが取れて足元に落下します。


↑それに気づかず足の振りで蹴飛ばしちゃったりしてw
写真が貼れなくなりましたけど、翌年には『難破船』の歌詞間違いがあったりと、とにかく紅白は姫にとっては鬼門のステージだったのです。
…と、個人的に私はそう思うのです。
なかでもやっぱりあの“超・高速十戒”はあんまりな気がする菜ぁ~。振りもなんだか慌ただしいし…
( ̄_ ̄ i)
※今確認したところ、YouTubeに“超・高速十戒”のみ動画が上がっていましたよん♪
中森明菜プレミアムBOXルーカス~NHK紅白歌合戦&レッツゴーヤングetc.~追記あり
ぎっくり腰で動けない私に朗報が!
(°∀°)b
ついに…
ついに…
キタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

↑なんでか横向きになったけど
姫の最新DVDがキタ━━━(゚∀゚)━━━!!!

↑裏表紙はこんな感じなんだ菜♪
(≧▽≦)

↑(≧▽≦)キャー!姫がいっぱい~♪


↑黄金色のBOXが高級感~♪
4枚組み~♪(´∀`)

↑あー、ほんとにNHK制作のDVDなんだ~

↑この始まりかたは懐かしい菜~♪

↑これが現存する姫のNHKでの最古映像なのね。デビューして三ヶ月後だったんだ菜ぁ~♪

↑実写スロ菜姫♪
(〃∇〃) タ・タマラン



↑実写セカ菜姫♪
(*´ω`*) カワイ~




↑ちょっとしたことなんだけど、後ろの人たちも顔だしNGじゃないところが良いよね。ボカシなんぞ入れられたら、それだけで作品として台無しになるんだから。肖像権の問題があるからしょうがないんだけど…
これ見てぎっくり腰を乗り切りたいと思いますっ!!( ̄- ̄)ゞ
~追記分

↑実写半菜姫♪
こうやって順番に見返すと、振りらしい振りが出来たのはこの曲からと言えるかも。

↑実写トワ菜姫。
スロモもそうだけどこの曲も相当難しい。
たかが17歳の小娘が歌いこなせる歌ではないですよね?普通は。

↑実写禁菜姫。
いわゆる初期のツッパリ路線最終章楽曲。
YMOの細野氏の作品です。

↑今と変わらぬこの笑顔。
昔も今も、この笑顔にどれだけ癒されることか…
レッツヤンは基本的に公開放送でしたから、観客席からの声援や熱気が伝わってきて、見ててもテンション上がります。ステージで歌う歌手の方たちは気持ちが良いでしょうね。