今月最終戦!
本日二つ目の記事ですよんっ♪(^^)v
土曜日でしたか?
確か今月最終戦とか書いたような気がしますが、日曜日にガロマスターの友人が『ガロファイナル』にボコられたという話をしていたので、その敵討ちに出陣です。
相手は回転率17回(四ぱち換算)を誇る05ぱちです。
ざっと簡単に…
332回転、時短
172回転、7連チャン
487回転、時短
376回転、時短
175回転、2連チャン
422回転、ヤメ。
獲得出玉5549個。

収支はぴったりチャラになりました。
てか、チャラでヤメました。
結局9時間ほどの稼働でしたけど、最近は4~5時間稼働がほとんどですから、最後のほうは疲れてバテバテ。
途中までは全ツッパ予定でしたけど、疲れと眠気と空腹には勝てません。
仕方なくというか
無理やりのヤメです。
マイナス収支に更にマイナス収支を計上するわけにはいきませんから、±0ならギリギリセーフでしょう…と、言い聞かせます(笑)
結局今月はマイナスの四千円。
来月は今年最後の月。
どう間違っても年間収支ではマイナスになり得ませんけど、最後の月間をプラスで締めくくれるように頑張りますっ!(o^-')b !
今日のプレミアム
※ガロファイナル編



Wガロ、鎧召還時金オーラプレミアム
中森明菜、映画イメージソング担当&予告編でタイトルコール

中森明菜、映画「女が眠る時」イメージソング担当&予告編でタイトルコール
2015年11月26日 6:00 544
中森明菜の新曲「FIXER -WHILE THE WOMEN ARE SLEEPING-(女が眠る時)」が、2016年2月27日公開の映画「女が眠る時」のイメージソングに決定した。
「女が眠る時」は香港生まれの映画監督、ウェイン・ワンがスペイン人作家ハビエル・マリアスによる短編小説「WHILE THE WOMEN ARE SLEEPING」を映画化したもの。ウェイン・ワンにとって初の日本映画監督作品となる。主人公である謎めいた初老の男・佐原をビートたけしが演じるほか、西島秀俊、忽那汐里、小山田サユリ、リリー・フランキー、新井浩文、渡辺真起子といった俳優陣が脇を固める。
中森が歌う「FIXER -WHILE THE WOMEN ARE SLEEPING-(女が眠る時)」は12月30日にリリースされるニューアルバム「FIXER」のタイトル曲。中森の妖艶な歌声や世界観が映画のミステリーさとマッチすることから、イメージソングとして使用されることが決まった。
さらに同映画の予告編で、中森がタイトルコールを担当していることも発表された。予告編は明日11月27日にTOHOシネマズ52サイト「007スペクター」にて公開されるほか、12月4日から全国の映画館にてオンエアされる予定。中森の肉声が聴ける貴重な機会となりそうだ。
「女が眠る時」予告編 木藤幸江プロデューサー コメント
ウェイン・ワン監督、ビートたけしさん主演の映画にまさか中森明菜さんがイメージソングを歌って頂ける!
そんな豪華過ぎるコラボレーションが出来たことを製作一同大変嬉しく思っております。
中森さんの歌とタイトルコールを聞いた瞬間、日常の景色が非日常に見えてくる。
映画の世界観と同様な感性を共有させて頂いたことに興奮が冷めません。
リンク映画『女が眠る時』公式サイト - 2016.2.27中森明菜オフィシャルサイト » index中森明菜 - UNIVERSAL MUSIC JAPAN
商品情報
中森明菜「FIXER(初回限定盤 / DVD付)」
[CD+DVD] 2015/12/30発売 4104円 ユニバーサル ミュージック UPCH-7095
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中森明菜「FIXER(通常盤)」
[CD] 2015/12/30発売 3240円 ユニバーサル ミュージック UPCH-2068
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これは皆様大ニュースですぞっ!
ヽ( ̄▽ ̄)ノ
Look back on the history 14年11月
二日連続の『Look back on the history』
月二回のノルマは結構ハードです(笑)
今回ご紹介するのは、
ちょうど一年前の11月です。
今回ももちろんアミダくじで決めたこと。
この企画、ガチです!
ガチだからこそ、ちょっとキツイ時があるんですよね。
今回もそれです。
何がキツイかと言いますと、
かなり収支がショボいI
これは紹介して良いものかと疑うレベルです。
まぁでも決まってしまったものは仕方がない。恥を偲んで発表といきましょうかね。
14年11月期に打った…というより、
遊んだ機種は全15機種。
その内プラスになったのは僅かに5機種。
今回はその中のトップ3を発表します。
まずは第三位から。
『デビルマン倶楽部α』(ニューギン 羽根モノ)
成績は1戦1勝
収支はプラスの500円でした。
2004年頃でしたか?この機種の一応前進機が発表され、当時も打ちまくっていた機種。
自力ラウンド継続とかがなくなって性格は変わってしまっているんですが、あのヤクモノは健在。
遊べる調整で置いてあれば、今でも率先して打ちたい羽根モノです。
ここ数年羽根モノの設置が増えてきて、そのゲーム性に各メーカー工夫を凝らしていますが、私のイチオシはやはりこの『デビルマン倶楽部α』ですね。
個人的にニューギンの羽根モノは、昔から好きなんです。
続いて14年11月期の第二位🌠

『ガロファイナルライト』(サンセイR&D 1/199)
対戦成績は16戦6勝10敗
収支はプラス1900円
ファイナルマックスがそのまま小さくなったような機種ながら、確変突入時の出玉は約1300個取れるので、間違った時の破壊力は、下手なマックスタイプを軽く凌駕する力を持ちます。
凸や潜伏もなく、非確変時でももれなく出玉約1100個+時短50回転が付いてくるという大サービスマシン。
ボーダーもスペックも甘い機種です。
しかしながら短期間でみた場合、1/83を101回転なので、なかなかうまくはいかないように感じることもあります。
連チャンしにくくSTスルーが多発するような感じですね。
しかし似たようなST性能の『情熱ライト』と比べると、ボーダーが一回転以上違います。
それほど本機が甘いということ。
本機の個人的最高連は20連チャンで、10連超えも多々ありますから、やはりライトタイプとしては『AKBバラ』と同様、夢の持てる機種だと思います。
残すは1機種。
14年11月の第一位の発表です♪

『Aぱちんこ冬のソナタFinal Sweet kiss ver』(京楽 1/99)
シリーズ三代目にして、最強のぐちゃぐちゃ演出(笑)
しかしながらその世界観は健在で、これはメーカーというより、ドラマそのものがしっかりとしていたという証でしょう。
当時は日本では、ぺ氏の人気にあやかってのヒットでしたけど、ドラマ自体もしっかりと演出された名作ではないかと思います。
多少の突っ込みどころはありますけどね。
え?
ぱちんこ機の話はって?
実写系リーチは素晴らしいです。
それくらいでしょうかね?(笑)
対戦成績は4戦3勝1敗
収支はプラスの2800円でした。
ちなみに14年11月の総成績は
20戦10勝10敗のイーブンながら
収支はマイナス8800円と低迷でした。
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14年の11月期 大当たり回数トップ3
①ガロファイナルライト 71回
同率②中森明菜歌姫伝説~甘いささやきに応えたい 23回
同率②甘ソナfinal 23回
14年11月期 獲得出玉トップ3
①ガロファイナルライト 50748個
②甘ソナfinal 8908個
③中森明菜歌姫伝説~甘いささやきに応えたい 8337個
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トップ3以下…
第四位

デラックス海物語withティアラ(三洋 1/99)
第五位

中森明菜歌姫伝説~甘いささやきに応えたい(大一 1/100)
第六位 釣りバカ日誌(三洋 1/99)
第七位 スーパー海物語in地中海(三洋 1/99)
※画像がありません。
すみません。
第八位

びっくりぱちんこ戦国無双ライト(京楽 1/158)
第九位

ぱちんこ必殺仕事人お祭りわっしょい(京楽 1/198)
第十位
セクシーフォール(豊丸 1/99)
※画像がありません。
すみません。
スマホバージョンアップしてからというもの、なぜか画像ダウンロード出来なくなりました。
なんで?
まぁあと一週間で、このスマホとのお別れなんですけどね。
(´-ω-`)