借りてきた!
明日…なんて言いましたが、思いたったら即行動が信条な私。
早速TSUTAYAで借りてきましたよ。
とりあえず五枚💿💿💿💿💿
初代エヴァにハマッて借りて以来だから、10年ぶりくらいになるのかな?
思えば05年以前にはあるにはありましたけど、まだそこまでアニメなどのタイアップ機種が私の中で弾けてはいなかった。
基本的にアニメは見ない人でしたからね、私。
それがこのエヴァを打ってから一変。
パチンコでハマッて打った機種のモチーフをDVD借りて見まくりましたね。
エヴァから始まり、冬ソナ、北斗、アクエリオン等々…
私の中で、それまでの習慣としてなかったものを取り入れたのですから、そんな意味でもエヴァはやはり偉大なんでしょう。

↑これはエヴァンゲリオン第1話のタイトルですけど、パチンコ台としては、当時は黒地に白文字だけのタイトルが画面に出てくるというのが画期的でした。
もちろん当時打っている時はエヴァンゲリオンの存在自体を知りませんでしたから、このテレビ版のタイトルが、そのままパチンコのタイトル予告として使われていることさえ分からなかったですけどね。
ただ、到るところで出てくるこのタイトル予告が、パチンコ版エヴァに私をのめり込ませるスパイスになったのは言うまでもありません。
それくらい存在を知らないまでも、パチンコエヴァの世界観に合っていた格好いい予告でしたから。

↑このお話しの原案設定は去年から始まっていたんですね。
10年前に見た時は未来の話のように思えたんですが、今から考えるともう一年前の過去のお話し。
ちなみに鉄腕アトムの誕生日が2003年らしいですが、いまだにあんな自分の意思で動くロボットはない?ですよね?
ついでにドラえもんの誕生日は2112年とのこと。
あと100年でどこでもドアやタケコプターが開発されるんですね?(笑)

↑ミサトとシンジの初対面シーン

↑パチンコで一気に有名になったエヴァ格納庫。
不意に背景がこれに替わり、軽快なBGMが流れ出す瞬間が堪りませんでした。
もう長く見てないなぁ


↑シンジとレイの初対面シーン。
レイはすでにボロボロでした。
てか、このDVDには零号機暴走シーンがなかったけど、もうひとつの方に入ってるのかな?
テレビ版とはちょっと違うverがありますもんね?

↑初代のリラッスクステップアップ5に選ばれた名シーン。
「逃げちゃダメだ 逃げちゃダメだ 逃げちゃダメだ!」

↑上のシーンで葛藤したシンジが覚悟を決めたシーン。
初代ではシリアスステップアップ5でこの姿を見ることが出来ました。
「乗ります。ボクが乗ります。」

↑しかし、初めて乗ってエヴァを思うように動かせる訳はありません。
当然サキエルにフルボッコにされますが…


↑エヴァといえばやっぱりこれ!の暴走から…

↑敵のATフィールドを簡単にこじ開け…

↑サキエルを撃破します。
シンジは確かこの事を知らないのよね?


↑エヴァ女性陣での私のイチオシはミサト。
色んな表情がある彼女の中でも一番はやっぱりこれ。
これほどこちらに伝わってくる表情はありませんよ(笑)
もう1巻を見てしまいました。
次は二巻に突撃~!
今日のエヴァくん♪
四日連続でいつもの撮影NG店。
いままで年に2~3回しか来店しませんでしたので、この四日でもうすでに平年の二年分来たわけです(笑)
撮影NGですからなるべく撮影は控えなければなりません。
ちなみに本日の滞在時間は三時間。
この三時間で撮った写真の枚数は50枚❗✨
これでも控えてるんですよ
さて、実戦の方は…
前日ノーヒットだったおわびでしょうか?
僅か15回転で暴走❗❗

↑「動け 動け 動け 動け…」
前回の暴走はまさか!?保留からロングリーチを経て、通常画面に戻っての135並びでしたけど、今回は青保留→下から赤役物飛び出し→ロングリーチ中に金文字「激アツ」、赤エフェクトハズレから画面プチュンで青炎ドックンでした。
赤役物+金文字激アツの時点で暴走を察しましたけどね。
快勝パターンに乗るためには、この暴走初当たりである程度の持ち玉を確保しておきたいところなんですが、残念ながら即落ち。
いわゆる暴走単発というやつです。
オール15R大当たりなんですけど出玉は約800個しかない為、最初の当たりがその日一日を左右すると言っても過言ではありません。
しかしこの時短中にまさかの一発。

↑白→青→と順調に育った保留が赤保留にまで成長

↑赤枠ステップマリ…弱い(´・ω・`)

↑青ロゴ落下から零号機共闘…弱い( ;´・ω・`)

↑金カット❗(* ゚∀゚)強い~
信頼度が右往左往しながらも何とか当たってくれて【444】
しかし、再抽選演出である初号機チャンスも発生しないまま、そのまま時短へ。
3連チャン(凸×1)で出玉は約1700個獲得です。
ちなみにこの時短当たりは通算483回転ぶり。
これまで1261回転時短で回して当たりは二回ですので、時短当たり出現率は約1/630になります。
なるほど時短で当たる気がしない訳ですよ
二度目の初当たりは、確率の倍ハマッた424回転目にまたまた暴走モード突入。
今度はいつの間にかしれ~っとチャンス目が止まってました。
これがまた全然気づかなかった(笑)
いつまでたっても次変動に行かないから変だなぁと思ってよく見たら135停止してた(苦笑)
これで自身『エヴァ9ライト』での暴走は三回目になるんですが、全部が違う当たり方。
初回→ロングリーチハズレ後通常画面戻り135。
二回目→ロングリーチハズレ後画面プチュンからドックン。
今回→通常停止で135。
単なる玉なし当たり当選なんですが、色々な
演出があるもんです。
それを見たいが為に打っているようなもんなんですけどね。
この日の唯一(?)の見せ場で、一番盛り上がったのはこの2連チャン目。

↑レバ確の緑保留から金ロゴエフェに加えて金枠が飛んできた❗

↑金枠ステップシンジ、激アツです❗
最初から初号機&弐号機共闘のチャンスアップverから金カットで【444】
レバ確要素が出ているので…

↑初号機チャンスでのオール確変絵柄スクロールから【555】
本日初、正真正銘確変大当たりです。
しかし先程言ったように、これが一番の盛り上がり。
このあとは簡単にカス当たりに捕まり確変終了。
少ない持ち玉もノマレ、カードの残りだけ追い銭してヤメです。
マイナス四千個。
帰宅後…

↑プレステ2『初代エヴァ』のmissionモード中にmission追加から確変大当たり❗
そういえば『エヴァ9ライト』には、ミッションモードがないんですね?
私もあまり好きではなかったですが、このように不意打ちで来る確定演出に痺れました。
通常、確変、時短、いかなる時に出てきても確定の、疑似連あり保留先読みとして復活すれば、もっとエヴァの懐が広がったと思うんですが。

↑プレミアム背景
「勝ったな」
「あぁ…」出現

↑9は良く分からないけど、確確だった初代の確変中でのストーリー系。
第7使途はvsイスラフェル戦。
信頼度70%超え。
激アツのユニゾンリーチです。
原作では二人の息を合わせる為に、シンジとアスカが共同生活を始めるんですよね。
色々な問題を背負いながらも最後はちゃんとお互いを思いやり、キッチリと息を合わせて敵を倒すというお話し。
あぁ~、なんだかまたエヴァが見たくなりました。
明日はDVD借りてこようかな?

↑チャンス目はやはりコレ。
この女性キャラの並びが最強。
シンジじゃないんですよね。
てか、7図柄がカヲルってのが一番の違和感。
ついでにカジさんは2図柄じゃないとダメでしょ?
最初に9を打ったとき、下段カジさんテンパイで当たったかと思ったら6図柄。
『海物語』と同じで、誰がどの数字って覚えてるんだからね(笑)

↑本家「動け 動け 動け…動いてよ!」

↑写真左上の297回転。
今実は確変中(1/39)なんですよ。
良かったよ実機じゃなくて。
こんなの今のクギ調整で喰らったら、もう何回貸し玉ボタン押してるかわからないよ(笑)

