本家と比べるとダメですよ
Yahoo!ニュースその他で見て来たんですが、私は知らなかったんですけど、昨日、NHKで放送された歌番組で、元国民的アイドルグループの総監督だった子が、姫の『北ウイング』を歌ったんですって。
番組は見てませんでしたが、たった今YouTubeで動画を見てきました。
あちこちで凄い反響(コメント)ですね。
詳しくは言いませんけど、確かに動画を見る限りでは言いたいことはわかります。
ただやはり歌というものは、その歌手の声量や声質に合わせて作られるのが一般的ですし、本曲もそうであったように、ハッキリ言うと姫以外の人が歌ってもしっくりは絶対来ないし、また歌いこなせるわけはないのです。
聴いているほうが、無意識に元歌と比べてしまいますしね。
年齢は当時18歳と現23~24歳?で開きはありますが、当時姫はデビュー三年目ですでにトップ歌手の一角。
一方元総監督は芸歴10年らしいですけど、ソロでちゃんと声に出して歌う経験年数は、姫のデビュー1年目にも満たない。
そんな人がどれだけボイトレしても、一夜漬けで聴いている人を納得させるだけの歌唱が出来るわけないですよ。
『北ウイング』はあきらかに選曲ミス。
当時の姫の勢いは勿論、歌唱力やロングブレス、衣装や表情、歌い方のメリハリの付け方などの演出力があって初めて成り立つものですから、本曲を普通に歌うだけでも無理があると思います。
せめてツッパリ路線の『少女A』『1/2の神話』等なら、評価も多少は違っていたかもしれませんね。
姫の元歌、或いはあつ菜の歌をちゃんと聴いて、せめてカラオケレベルくらいにして歌ってほしいと思います。
なんなら『北ウイング』をレパートリーのひとつに持つ私がレクチャーしてあげても良いですけど( *´艸`)
ただ、姫の歌う姿を知らない世代の代表である彼女が、『中森明菜さんみたいになりたい』と公言してくれるのは本当に嬉しくありがたく思います。
こういうのをきっかけに、知らない世代の人達にも姫を知ってもらえる良いキッカケになれば、これ以上のことはないですね。


う-ん…( `_ゝ´)
中森明菜「実家の戸籍を抜いていた」82歳父が涙の初告白
「お母ちゃんががんで亡くなる前に入院していたときも、明菜は一度も見舞いに来なかったんです。仲の良かった早見優ちゃんは何度も病室に来てくれたんだけどね……。末期がんに苦しみながら、お母ちゃんは『明菜は薄情だ』って涙をこぼしていました。お母ちゃんのお通夜のときもあの子は来るだけは来たけれど、すぐに帰っちゃって……」
中森明菜(50)の父・明男さん(82)は、そう言ってため息をついた――。記者が東京都清瀬市に住む明男さんを訪ねたのは5月1日。ちょうど明菜のデビュー35周年の記念日だった。明男さんの手には、デビュー当時に一家が揃って撮った貴重な家族写真があった。
「このときはまだお母ちゃんも元気でした。明菜が抱いている小さな男の子は、いまでは結婚して子供もいる甥っ子。思えば、月日はあっという間に過ぎてしまっていたんですね。以前、恥をしのんで『女性自身』さんに身内の話を打ち明けました。そのとき話したとおり、お母ちゃんが死んでから21年間、私たち中森家の人間は誰ひとり明菜と会えていないんです」
父としてのつらい胸中を、切々と訴える明男さん。これまで、明菜にとって母・千恵子さんは誰よりも大切な存在だと言われてきた。千恵子さんが眠る菩提寺の住職によれば、明菜は命日にたびたび墓参りに来ているという。千恵子さんの死後、明菜と中森家の親族との間に生まれた断絶。その原因は、母が生前に言い残していた「中森家の墓には入りたくない」という遺言にあったと、かつて本誌は報じた。だが――。明男さんが今回本誌に明かしたのは、秘められてきた“家族の実像”だった。
「初めてお話しすることですが……。お母ちゃんが亡くなる少し前のことでした。明菜の所属事務所の人間が2人来て、『明菜が中森家の戸籍を抜けたいと言っている』と突然言ってきたんです。もちろん私は『そんなことはできない』って突っぱねました。だって、明菜本人から一度もそんなことは聞いていなかったですからね。その後、明菜本人か、事務所の人間か、どちらが市役所に行ったのかはわかりませんが、あの子は勝手に家族の戸籍から、自分だけ籍を抜いてしまったんです……」
さらに後日、明菜の荷物も、事務所の人間が来てすべて持ち去っていったという。この極めて“異例な決断”は、いったい何を意味しているのだろうか。
「籍を抜くことは『分籍』という手続きになりますが、法律的には特別な意味はありません。単に戸籍を2つに分けるだけの意味しかなく、法律的に親子の縁が切れるわけでもありません。ただ、それでもやったということは、明菜さんの強い“意思表示”として、親子の縁を切った、と示したかったんでしょう」(民事に詳しい弁護士)
何より驚くのは、母・千恵子さんが亡くなる前から、明菜が中森家との縁を切ろうとしていたという事実だ。明菜ファンなら知るとおり、そもそも芸能界に興味がなかった明菜が歌手を目指したのも、若いころに歌手志望だった母・千恵子さんの夢を「自分がかなえる!」と決意したから。そんな明菜が、末期がんになった“最愛の母”の見舞いすら行かず、生前から“親子の縁”を切ろうとしていたとは――。父・明男さんは言う。
「私ももう、子供たちには『私が死んでも、明菜には知らせなくていい』と言っているんです。でもね……私ももう82歳。やっぱり、死ぬ前に明菜に会いたい。そう思って、今年に入って2度『どうか顔を見せておくれ』と書いた手紙をしたためたのですが、出すことができず、破ってしまいました。写真を見るたびに思うんです。このころに戻れたら、どんなにいいだろうって……」
明菜が閉ざされた心を肉親に開く、その日はやってくるのだろうか?
■□■□■□■□
これは本当にご本人が口にした言葉でしょうか?
だとすれば、あまり快く感じません。
以前から何かと週刊誌に喋る方だと思ってはいましたけど…残念です。
レベル1000を目指して!
10連休という超大型連休も昨日で終わり。
今日から仕事始めだったんですが、あまりに早くカタが付きすぎて、仕事始めはお昼でおしまい。
そこからイソイソと出かけていきましたよ
とりあえず1000まで行っとかないと、なんだか落ち着かない(笑)凄く何かをやり残したような気がするんですよね
『バラ』か『まゆゆ』で悩みどこなんですが、やっぱり甘の方がレベル上げにはうってつけでしょう🎵ということで、『まゆゆ』です。
回転率…どう見積もっても四ぱち換算で10回転位
しかしながら立て続けに激アツ演出をハズシます。
★ミックス漢字ver、48フラッシュ、真夏白白ハズレ⤵
★青保留→きたりえ48秒物語ハズレ⤵⤵
★推しメン図柄テンパイ、推しメンマイソン経由じゃんけん大会、チョキグー緑でハズレ⤵⤵⤵
こう書くとなんとなく演出としてちぐはぐなんですが、こういう演出でこそ甘なら当たる仕様ならば、ここのメーカーももう少し見直されるんですが…
あまりの回りの悪さに千円でヤメ。どうせ当たらないならと店を移動して『バラ』との勝負です
すぐ近くの昨日来たお店に到着。ボーダー程度回った一円『バラ』を目指しますが、唯一そこだけ先客あり。
「まぁ中カド台だし、そこしか回らないからしょうがないよね。」
仕方がありません。
今日はレベル上げがメインだからと、空いている05『バラ』に着席して、さっそくぱちログを開始します。
やっぱり10文字入力は面倒臭い(笑)
カスタムした内容は昨日と一緒。
ただひたすらエアバイブを待ちます。
するとどれくらいでしょうか?
30回転位だったかな?
以外と早く当たりました。
変動時にいきなりエアバイブ発生‼
先読みがまったく無かったので驚きです。

↑緑保留、ゼブラ背景から…

↑もういっちょいくぞおぉぉぉ!!!

↑カチューシャ赤歌詞から…

↑大当たり‼( ・`д・´)!キリッ!

↑青青でしたけど、変動時とラウンド中の二回エアバイブが出ていたので…

↑まぁこうなりますよ。
(。-`へ´-。)エッヘン
しかし、このあとに信じられない事が‼
上のゼブラの画像をもう一度見てもらうと、保留がもう一個あることが分かると思います。
大当たり終了後に私はハンドルから手を離してデータ書いてたんですが、その時に何故かV入賞の音。(゜.゜)?
なんと、残り一個のヘソ保留で大当たりしてしまったのです。
時間にしてどれくらいでしょうか?
その音を聞いた一秒もない時間で…
↓以下、心の声 (゜.゜)
「しまったぁ!」
「このパターン、確か昨日もあったよね?」
「Pフラ鳴ってくれぇぇぇ~~」
「通常時は当たらないくせに、何でこんな時に限って二回転連続で当たりを引くの?」
「あ~ぁぁぁ~」
結局最後までPフラも鳴らず、エアも来ずで一回転ヘソ即落ち。
「一体今のは何だったの?」
「アタシの人生、こんなもんだよなぁ~」
とりあえずアンコールモードでポイントでも貯めることにしますよ、えぇ。今日はコッチがメインですからね・(つд`。)・。
昨日は初当たり三回に対して
総大当たり回数五回(3連&単×2)
最後にハマッて持ち玉ノマレてやめたんですが、初当たり自体は軽かった印象。
今日も似たような展開になります。
落ち込み気分が抜けきらないアンコールモード9回転目。
疑似3から公演曲煽りが当然のようにテンパイ。48フラッシュ、推し以外カットインで、はい終わり…と思いきや、

↑(昨日の使い回しw当たらないと思ってカメラ📷構えてなかった
虹サプボ🌈ポッコーン
どこにもエアもPフラもなかったですから、当たったにも関わらず気分は盛り上がりません
お次は36回転目。
赤保留、イントロ上からマリコ金タイ3ラインが見事に大当たり。

↑(AKBテンパイって珍しいんじゃないの?もしかして?)
本当に当たりが軽いです。
しかしこれも確確演出はなし。
赤赤と、大チャンスな筈のミュージックラッシュチャレンジを冷めた目で見つめます

↑これ手を離すタイミングが難しいですよね?(笑)タイミングが合わず、大体復活でラッシュるんですよ
今回もそのパターン。
とは言え、今回は最初から押さなかったですけど、打ち出しを再開しようとハンドルに触れた辺りで役物ガシャガシャからラッシュ突入。
確確演出なしにラッシュに入りました。
いや、違うんですよ。ちゃんと風を吹かすか、ハンドル光らせてほしかったんですよ、私は。
その為のカスタムですから。
しかし、さっきの敵討ちの場面が出来ました。
このラッシュで10回くらいハンドル光らせましょう
と、意気込んだもののそんな力は今の私にある訳もなく、あっけなく次で終了。
2連チャン…
ぱちログ復活と共に『バラ』打ちを再開した昨日からP-フラッシュが果てしなく遠い…
またまたハマらずに大当たり。
通常時にハマらないのと、ラッシュで連チャンしないのはどちらが良いですか?
52回転目に、先の店でハズレた推しテン、推しメンマイソン、じゃんけんグーグー赤ライトでこじはる勝利

決勝で負けましたけどね…(´;ω;`)
その後…

↑ゼブラのこんなのや…

↑緊急告知からの

↑よんぱちフラッシュ…

↑今度はAKBテンパイではない上マリ金タイ…

↑私の好きな握手会+CD保留&ドーム背景などの激アツ演出をハズシまくり、回らないのも相まって、嫌気がさしてヤメ。
※見直すと、下二つは『まゆゆ』のものでした。失礼しました。
本音は、やめる前にトイレに行ったついでにふらりと立ち寄った景品交換所で見た、焼酎の交換玉数分の持ち玉が今ちょうどあったからなんて言えません(笑)
マイナス3100円と焼酎一本。
たったんですが、このあとに一円『まゆゆ』を打ち、マイナスを1600円計上。
トータル マイナス4700円と焼酎一本。
ゴール(レベル1000)を目指したこじはるレベルは、結局855→901と46上がっただけ。
結果的にタラレバ話しになりますが、二度入ったラッシュが連チャンに恵まれていればゴール出来たんでしょうけどね。
仕方がありません。
また次の機会に頑張ります
それにしてもハンドルが光らないとモチベーションが上がりませんね。
(^_^;)
□■□■□■□■□
昨日と今日の二日間データ
★初当たり出現率=1/134
★初当たり回数
(確)2回
(通)4回
(凸)1回
★ラッシュ継続数=2.3連チャン
※15Rなし
(・´д`・)=3 ハァ~
□■□■□■□■□