スーパーラッキー☆さんのブログ -130ページ目

ファイナルカウントダウン11 ~クギ講座








☆ファイナルカウントダウン11


ブログ引退の日まであと【11日】



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ちょっと今調べてみましたら、この記事で私が八年の間で書いた記事は【1798】記事になるそうです。


こうやってまとめて見てみると凄い数字。
本当に良くここまでやってきたものだと思います。

勿論ひとりでは絶対にここまで来れなかった訳ですから、それもこれも私を支えてくれた方々がいてくれたからこそ。


本当に素晴らしい仲間たちと出逢えたことを感謝します。




その素晴らしい方々との最初のふれ合いは、四つ前にご紹介したクイズ企画でした。


http://s.ameblo.jp/asth/entry-12195193619.html←コチラ!






ちょうどこの頃に当時のブログ仲間さんから


「クギの事が良く分からない。」


とのお言葉を頂きました。





当時は「私で出来る事ならば力になります!」と謳っていましたから、そんな言葉を無視する訳にもいかず、開設したのが本日ご紹介するクギ講座。





結構な日数をかけた、私の初期の一大プロジェクトとなりました。


クギの事ならそんなに訳ないんです。
自分の知ってる事とか、
思うことを書けば良いのですから。


ただそれを、この文字だけの世界でどうやって表現して色々な方々に伝えるか?これが凄まじく難しかったですね。面と向かって言っても理解に難しいクギの事を文面だけで説明する訳ですから。十人十色と言いますし。


何度も何度も書いては書き直してを繰り返し、やっと自分でも満足出来るようになったのは、一体書き始めてどれくらい経った頃だっただろう?


記事内で使った写真もぱち屋を何軒も廻って、誰が見ても分かるようなクギを探し回ったのも、今振り返れば良い思い出です(ノω・、)





今これを見て頂いて、今の方にこの講座が上手く伝わるかどうかは正直分かりませんけれど、私のブログの中では、間違いなく私が手塩にかけて育てたナンバーワンの講座であり企画。



手前味噌ですが一生一代の自信作。

どうぞ愛読して下さい。







↓↓09年1月29日付け『グリプロ』~クギ指南~

※単発的に数年間続くクギ講座の第一回目です。

http://s.ameblo.jp/asth/entry-10199864423.html







続きはまた次回。




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ファイナルカウントダウン12 中森明菜~追記あり






☆ファイナルカウントダウン12





沢山ある私のブログの柱のひとつに、姫(中森明菜)路線があります。



基本的にパチンコブログですから、あまり関係ないお話しは書かないようにしているつもりなんですけど、やっぱりこの人は別格。



今までも楽曲紹介とか、私の想い等を記事にしてきました。





そういえば、姫関係で面白い記事があったのでここにご紹介します。




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NO1ヒットメーカー売野雅勇が明かす“80年代アイドル”の戦乱(2)中森明菜の「少女A」ウラ話



「イヤだ、私、この歌は絶対に歌いたくない!」

 中森明菜(51)が自身初のヒット曲となった「少女A」(82年)のレコーディングを拒否したことは、一部で知られた話である。売野氏が作詞家として注目された記念碑的な1作だが、誕生までは難航を極めた。

「この『少女A』ってタイトル、明菜のイニシャルのAって言いたいの!」

 明菜は声を荒らげたという。当時、明菜が所属した「研音」の花見赫社長いわく、デビュー前は「バイクの後ろに乗って旗を振り回すようなヤンチャな子」であった。それゆえに、不良性感度の高いタイトルを自分のことと勘ぐったという。

 売野氏は、実はさらに過激なタイトルを用意していたという。

「僕の元タイトルは『少女A(16)』だったんです。16はもちろん、当時の明菜の年齢。さすがに新聞記事みたいだからと、現場のマネージャーが年齢は外しましたが」

 実は明菜の2作目は、デビュー曲「スローモーション」と同じ来生えつこ・来生たかお姉弟の手によるバラード調の「あなたのポートレート」に内定していた。明菜自身もせつない曲を好んでいたが、パンチのある「少女A」に逆転──。

「新人歌手でありながら自分のビジョンを明確に描いていた明菜は、どうしても歌いたくないと言い張った。そこでディレクターは『1回だけ歌ってくれれば、たとえ失敗しても録り直しはしない』と約束。そして明菜は、たった一発で文句のつけようのない歌いっぷりを見せました」

 売野氏はコンペ形式で参加した「少女A」の歌詞を作るにあたり、阿木燿子が山口百恵に書いていた一連の路線を研究。サビで「いかに女の子にタンカを切らせるかが勝負」だと気づき、それが「じれったい、じれったい」のフレーズにつながる。

 ただし、売野氏は明菜にとっては“目の敵”の存在であり、レコーディングの見学を許されたのも、わずかに一度だけ。その時も、視線すら合わせてもらえなかったという。

 明菜にとって“少女の反抗路線”が当たったこともあり、4枚目のシングル「1/2の神話」(83年)は、再び売野氏が指名される。

「僕のタイトルは『不良1/2』だったんです。これにはチーフプロデューサーの小田洋雄さんが『露骨すぎるなあ』と苦笑し、『1/2』だけ生かして、それに『神話』をくっつけたタイトルになりました」

 事務所にとっても、レコード会社にとっても、いかに明菜が機嫌を損ねることなく歌わせるかが重要課題になっていた。聖子と並ぶ2大歌姫に成長し、85年と86年には、女性歌手として初の「日本レコード大賞」のV2も達成する。

 そして売野氏は、6作目の「禁区」(83年)を書いた時の用意周到な作戦が忘れられない。

「このタイトルは、僕が『アリス(谷村新司や堀内孝雄が在籍)』と一緒に中国に行った時に、立ち入り禁止区域という意味でデカデカと書いてあった看板に触発されてのもの。ただし、インパクトが強くて明菜がキレるんじゃないかという話になった。そこで『めざめ』という無難な“偽タイトル”を用意し、それで明菜を納得させたうえでレコーディングし、最後の最後に『禁区』にすり替えたんです」

 作曲はYMOの細野晴臣だったが、最初に提供した曲はボツ。書き直しを命じられた細野は怒りをこらえて元のメロディをYMOの新曲に転用。

 アイドル歌謡の曲作りが、いかに戦乱であったかの証明である。




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なんとも、らしいエピソード満点のお話です。



なんといっても姫のブレイクのきっかけとなった曲は、誰が何と言っても『少女A』で間違いありません。


もしこれが仮に


スローモーション→あなたのポートレート→セカンドラブならば…



う~ん…


似たような曲調ばっかりですから、姫のブレイクはもっと遅くなったか、もしかすると日の目を見なかったかも分かりませんね。


それに『1/2の神話』が『不良1/2』でも、売れなかったんじゃないかなぁ~


全然イメージが違いますものね。




マイナーなド新人が売れるきっかけというのは、ほんのちょっとした事なんでしょうね。





今回は特別にもうひとつ。


姫ファンにとっては、いよいよその時がやって来そうですよ!!




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中森明菜「12月ディナーショー」決定!7年ぶりにファンの前で歌唱



ファンの前についに現れる中森明菜

 いよいよ復活だ。本紙が6月「12月にもディナーショーで本格復帰」と報じた“歌姫”中森明菜(51)のディナーショーの詳細が来月早々にも発表されるという。一昨年の大みそかのNHK紅白歌合戦に、米ニューヨークから生中継で出演して以降、姿を見せていない明菜。今回は本人もヤル気を見せており、2009年以来、実に7年ぶりにファンの前での歌唱が実現する。

 明菜が年末の復帰に向けて動き始めていると本紙が報じたのは今年6月だった。

「ちょうど報じられた頃は契約する前の段階だったそうです。実際、明菜さんの健康状態は大丈夫なのかという情報もあったので各ホテル側も、やれればぜひやりたいが、本当にできるのかと模索しながらの交渉だったようです」とあるホテル関係者。

 帯状疱疹やストレスによる免疫力低下など体調不良に苦しみ、09年夏を最後にファンの前で歌っていない明菜。一昨年の紅白歌合戦で久々に公に姿を見せた際は健康面での問題はないように映っていたが、声はか細く、10年から休業する以前の健康な状態に戻ったとは言い難かった。周囲が心配したのも“前歴”があったからだ。

「休業後も、同じように年末にディナーショーをやりましょうといろいろ動いてはいたものの、最後の最後で明菜さんの健康面の問題があって、やっぱりできないということもあったそうですから」(同関係者)。だからこそ、今回は慎重に進められたようだ。

 その結果、今年はそんな心配も無用と周囲が太鼓判を押すほど、明菜本人に気力が満ちているという。

 前出の関係者は「明菜さん自身に“今回は絶対にやるんだ!”との意識が強いそう。むしろやる気満々。12月中に東京・名古屋・大阪のホテル計8か所でのディナーショーをやる予定。クリスマスイブの日も予定され、早々に正式に発表されるそうです」と、本決まりを強調する。ファンも待ち望む“生明菜”の再始動がカウントダウン状態だが、気がかりなのは、その他の仕事の話が聞こえてこないこと。

「ディナーショーも秘密プロジェクトなのかもしれませんが、その前にマスコミの前に出てくるとか、テレビで歌うとか、そういう話は一切、聞こえてこない。これから徐々に決まってくるのかもしれませんが、本当に大丈夫なのかと思ってしまう。明菜も自分のことを熱心に応援してくれるファンの前ならば安心できるから、このスタイルなのかもしれないですが…」(ある音楽関係者)

 半ばぶっつけ本番のような形を見据えているようだが、ファンにしてみれば、宣伝などで事前に明菜が出て来ないことが逆に心をくすぐるというもの。近く発表、発売される12月のディナーショーのチケットは、それだけプラチナ化するのは必至だ。




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ファンにとってはこれほど嬉しいニュースは他にはありません。


いよいよ復活の見通しが開けました。




記事にも書いてある通り、今回は姫の精神的な部分は問題なさそう。病は気からではないですが、やっぱり気持ちは大事ですからね。


ただ、体調的なものが戻っているのかどうかが不安。


今回はディナーショーというコアなファンばかりが集まるであろう場所ですから、姫にとっては、相当に優しい場所になることは違いないでしょうね。



本音をいうと私も行きたいです。





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ここからは『フライデーナイトフィーバー』





仕事帰りの夜ぱちにて『あつ菜』実践!





でも、全然写真撮ってなかった滝汗




↑Aリーチ時にデザ菜群が横切り、最終的にあつ菜がライブチケットGET!!




それはまぁ良いんですけど



↑ヘソ振り分け23%しかないんですよね?最近の初当たりの半分が凸スタートなんですよ…ゲッソリゲッソリゲッソリ







↑六連チャン(15R×2、凸×2)で






↑アンコールモードだけを打ってヤメ。

1200円投資ですから800円の勝ちを…








↑『V3』が増やしてくれました(笑)








続きはまた次回。





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追記分




↑今回発表されたディナーショーのポスター


これは堪らん!!




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ファイナルカウントダウン13 スーパーラッキー☆講座





☆ファイナルカウントダウン13






この八年間の間で、パチンコに関連した講座も結構長くやってきました。



主にこの企画の柱は、ブログを読んでくれた方々の疑問、質問に、私が応えるというスタンスを取ってきました。





色々ありましたね。

 
確率論や、ハマリはなぜ起きるのか?と言った難問に、誠意を込めて対処してきたつもりです。





その中で最も印象深いのは
やはりこれかなぁ?

↓↓
http://s.ameblo.jp/asth/entry-10611068621.html



今から六年前、
10年8月06日付けの記事。


『スーパーラッキー☆講座ken ver~遠隔編』

と銘打ってお届けした一品です。




確か、数個前の記事で最大ハマリ記録のお話を皆様としていたときに、タイトルの副題にもなっているお初の方からコメントを頂き、私なりの見解を述べさせて頂いた記事。


というより、この方のコメントにも書いてありましたが、もう時効ですから今だから言いますけど、ハッキリ言って、その方の物言いに頭に来て、受けてたったというのが本記事を書くことになった真相(苦笑)


本当は最初のコメ欄でお返事として書いていたんですが、あまりに長すぎて文字数オーバー。


コメ欄が文字数オーバーになるって、アメブロ始まって以来私だけじゃないでしょうか?(笑)






とにもかくにも
時代も私も熱かったこの時期。




出来るものならこんな激アツな時代を、もう一度だけ体感してみたいものです。






続きはまた次回!