タイトルの通り昨日喫茶店でキチガイ女に茶をぶっかけられた。

今まで女とのトラブルは経験したことあるが、さすがに公衆の面前で茶をぶっかけられたのは生まれて初めてだ。

本当ならこのキチガイ女を殴り飛ばしたかったが、人目があり、警察沙汰になるのを恐れてそれも出来なかったので、悔しさをこのブログでぶちまけるとする。

経緯を説明しよう。

このキチガイとは婚活パーティーで出会い、何度か会っていた。

俺は精神疾患者で休職していることを隠していた。

そんな中昨日デートをしたが、最初から俺は気乗りしておらず、かつこの女も俺の話にリアクションせず、歩いていても勝手に一人で突っ走っていったので、俺は「もうこいつはないな」と思い、早期に帰ろうと言った。

すると、この女は「私は今日楽しみにしていたのにひどい。ずっとそっちがつまらなそうにしていたから私もどうすればいいかわからなかった」と泣きながら言ってきたので、事情を説明するしかないかと観念し、喫茶店に行き、「自分は精神疾患で今休職しているので今日は調子は悪かった」と白状した。

すると案の定、この女は「そんな大事なこと隠していた上で一日つまらなそうにされ、私の時間を無駄にされ、帰れなんて酷すぎる。他の男との連絡だって経っていたのに。お茶をぶっかけてやりたい」と言いやがった。

隠していたのは俺も悪かったしこの女の気持ちを踏み躙ったのは事実なので怒られても仕方ないと思ったが、他の男切って俺に絞ったのはテメーの責任だろと思ったし、デート中つまらなそうにしてたのはテメーだろ、しかも茶をぶっかけたいという暴言にカチンときて「帰れ」と言ったら本当に茶をぶっかけてきた上で俺のコートも投げ捨てやがった。

本気で殺してやりたかったが、あそこで手を出していたら逮捕されたのは俺だろう。

あまりにムカついたので後で調べたら茶をぶっかけるだけでも暴行罪にあたるようだ。

今すぐ訴えて社会的に殺したい。

さすがに衝撃すぎてしばらくはこの出来事を引きずりそうだ。

悔しい。