youtubeを見てたら鈴木愛プロが
自身のパッティングについて話していました
気になったのが次のとおり
(意味の取り違いはないと思いますが…)
・パッティングでは歩測なし
10mという距離を打つのでなく、
上りか下りかを見てそこまでの距離を打つ。
なので、目標がなく10mと言われたら、
合わせられないって言ってました。
で、アプローチは歩測するそうですが、
パッティングはいくら長くても歩測なしだそうです
・ラインの読み方
カップの入り口への角度をまず考えるのと、
そのラインに乗せるにはどうするのかと
2段階に分けて考えるそうです
・距離感
カップへの最後の2mぐらいを
どのくらいの惰性で転がすかを考えるそうで
それに対して残りを考えるそうです
・フォローは低くだす
少なくともインパクトの少し先までは
ヘッドを低くだす
記事ではなくて他の女子プロに対して
本人が語っていたので興味深かったです
ちなみに番組は「有村の智慧」ですので
興味のあるお方はご覧下さい^^;