今日の夜中1時前に仕事から帰ってきて
ストロングゼロ飲みつつ
焼き鳥とサラミ食べてたら
なんか外でガタゴト音が…
まさか!!と思い窓を開けると
先々週の日曜日に見た
変な電車が通過しているではないか!!!!!!!!
写メを撮ろうとするも、
テンパって失敗…orz
しかし諦めない紫苑さん。
今度はその形がしっかりと目に焼き付いていたので
必死にググって画像を探しました。
それがこの黄色い車両!
性格には「保守用車両」というらしい。
↓以下Wikipediaよりコピー
鉄道(軌道も含む)の線路は、重量のある列車が走行するうちに寸法の狂い、磨耗が生じる。これを放置しておくと乗り心地や走行安定が悪くなり、酷くなると脱線の原因になるため、定期的に保守を行い、規定の状態を維持することで安全性を保つ。この一連の流れを保線という。
試験車(東日本旅客鉄道(JR東日本)のEast iなど)による計測データや、線路を歩いて見て検査点検し、不良箇所の判断判定を行って修繕計画を立てて、材料等を購入運搬し、修繕作業を行う。主な作業は、軌道の狂い(軌間・通り・高低・水準・平面性等)の修正、レールの交換、バラスト(砂利)の入れ替え、踏切の修繕、枕木の交換、犬釘やボルト、絶縁材などの交換などがあげられる。
…うん、要するに
電車が安全に走るために
上記のような作業を
しなきゃいけないんだけど
保守用車両はその作業に
欠かせないモノって訳ね。
勉強になりました。



