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お金にたいする意識、深いところにある恐れや不安ってあります。

そこからちょっと抜けることができたら・・・(自分)。

お金のワークにでたときの、”自分のメモ”ちょっとかいてみました。


もっといろいろあると思います。これが正解とかではなく、これはわたしのメモです(笑)


―使う―


足りないという意識からお金をつかってないか?

~を買うこと、得ることになにを見出しているだろう

一瞬まぎわらしてくれるもの、見なくて済むようにするためにお金をつかっていないだろうか


自分の幸せや不幸を決めているのは、自分の内側

外側の状況と幸・不幸は関係ない。そう決めているのは自分

ただ、自分の存在そのものが幸せで、満ち足りた無限の可能性がある

そんな自分がお金をつかうとしたら、どう使うだろう?



―受け取る―



自分のよろこびの質を表現して、その対価としてお金を受け取ってみると現実がかわる。

どれだけ人とつながって分かち合えたか

お金がもってきてくれるものは、愛と感謝、ひととつながって分かち合えるもの


満ち溢れている“わたし”から分かち合っていく

それは無限の可能性をもっている自分を宇宙に証明していくということ


―現実―



目のまえにある現実をみる

それを自分がつくりだしているということを認める

自分が信じる現実を、自分が、つくりだしている

現実をつくりだすためにつかってきたパワーを、そのことに気づいて自分に取り戻す


自分の本質を適切に表した時に、お金はしっかりもどってくる

本質をみる、ということだけ


外側にちからがあるのではなく、内側にある

エネルギーが外側にあふれ出ていくだけ

お金は結果、原因は自分の内側



なんの制限もないとしたらどういう状況を望むだろう?

本当に最高に幸せな自分は、どういう風に生きているだろう



それはできる

それを手にする権利はある

それを自分が創りだせることをみとめてあげる

それに妥協しない

その自分で生きる、ということ

それを自分に許可する

もしいま、そうでない現実なら、そうであることを遮っているものがあるということ

それはなんだろう

それをみてあげる



―エゴからみたお金―


お金は、

この社会で生きていくためのもの

物質的な豊かさを得るためのもの

安定、社会的評価をえるためのもの

ないと社会的に烙印をおされるもの



働かないとえられないもの

持っていないと、心配されるもの

持っていないと非難されるもの

あって当然なもの



自分の中のお金にたいする制限、観念

エゴの視点からものをみることが当然になっている




スピリット、創造者の視点に立つ。そこから見る。


お金は体験の多様性のために存在している

様々な体験を創りだすためのもの

創造性でいきないようにするためのもの



お金のゲームをしている。

お金に左右されない

自分が創造者であることを思い出す。



いくら持っているか、が重要ではない

お金にコントロールされている状態から抜け出す

→自分が本来もっている尊厳、創造者としての質を手放してしまっている

このお金のゲームを終わらせる



お金に支配されている感覚、これを保守していた力に気づいて自分に戻していく

自分がこの幻想を成り立たせていた

分離をしっかり体験していた