2019年第一回 英検1級をうけてきました。
まずは結果から
Reading 21/41
Listening 16/27
Writing 悪くない?笑
のようになりました(不合格だと思われます)
一つ前の記事をみていただくと僕が準1級とダブル
受験したことがわかるのですが ほんとに準1級
とのレベル差を感じました。少しまとめてみます
①単語レベルの違い
正直な話、準1級の単語はかなり簡単なところが
問われます。ただ一級の単語は頭おかしい。
②ライティングの難易度
書かなければいけないワード数が増える
だけでなく議論内容もより抽象度が増すよう
に思います。
例えば2017年第一回 では 表現の自由に関する
エッセイが出ています。なかなか書き出せないです
③量がおおい ただそれほどきついわけでは
ないです
④リスニング速い +長い
⑤周りの圧力←重要
準1級までは高校で受けさせられることも
多々あり、友達と「おれノー勉だわー」みたいな
やつが結構いると思うんですけど、なんか
1級は雰囲気が違いましたね。帰国子女的な人が
多く、ほんとに英語を使ってる感じがしました。
もちろん雰囲気を感じただけで実際は知りません。
以上、みなさんの参考になればいいなと思います。
僕も次回で合格できるよう最大限空き時間を活用
していきたいと思います。
お互い頑張りましょう(^^)