メルセデスベンツ209Dのご紹介
メルセデスベンツ トランスポーター209Dのご紹介です。こちらの車輌は208Dの排気量アップ版となります。208Dは排気量2300ccに対して209Dは2900ccとなります。日本国内の流通台数も殆ど無い希少な車輌となります。
年式1984年と古いですが、外装デザイン 内装デザインは最終モデルと比べても変わりありません。手荒く扱われた車輌ではございませんので、外装、機関 下廻り 良好です。
トランスポーターはカウルトップ部分の腐食穴が目立つものが多いですが、こちらの車輌は大丈夫です。
社外のアルミホイール装着しております。センターキャップはメルセデスのマークが入っております。タイヤの溝もありますので、即交換の必要ありません。
フロントグリルも交換済で劣化により白くなっている所もありません。
右サイドフロント部分です。大きなキズ、へこみ、錆も無く大変綺麗です。
左フロント部分もご覧の通り良好です。
スライドレール付近の状態も良好です。コキズはありますが、ご覧の通りの程度です。
右サイドパネルもご覧の通り大変綺麗です。手直しの必要ございません。
後部もご覧の通り程度良好です。サイドバンパーカバー交換済です
サイド出しマフラーです。心地よい音ででます。







































