この著者は冤罪により(銀行強盗未遂)
現在アメリカの刑務所に拘留されていると聞く。
つまり、本書内にこの著者に貴重なイルミナティに関する情報を
リークしてくれた人物同様に無実の罪で牢獄の中に
収監されているのだ!!
この情報提供者は既に結社の息のかかった
人間により殺されたとの情報もある。
著者は無事であろうか?
無事である事を心より祈るばかりだが、
この命がけで世に出してくれた
彼らの「意思」を私達はもっと重く受け止め、
真剣に日本や世界の未来に思いを馳せるべきではないのか?・・・
そう、考えずにはいられない。
この本には世間ではエリート中のエリート、
誉れも高きエスタブリッシュメント達の
信じられない行為が随所に出てくるが、
この内容が仮にウソだとしたら
彼らイルミナティの人間達により、
名誉毀損で著者に対して莫大な「慰謝料」を
吹っ掛けてくる筈である。
だが、実際には何の提訴もなく、
ありもしない冤罪により著者は不自由な身となっている。
これが「ドス黒い心を持った」支配者達のやり方なのだ。
心ある者は虚心坦懐にこの事実に開眼してほしい。
私達はあまりにも西洋文明と、
その中心にいた人間達を
信用し過ぎていたのではないか?
「悪魔崇拝」とは想像やマンガの世界ではなく、
現実に彼らが行ってきた歴史そのものだったのである!!

