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CLESC'(クレス) 戸田店のブログ 埼玉

戸田駅より徒歩1分のリラックスサロン、CLESC'(クレス)戸田店。ヘアスタイルやヘアアレンジなど、喜んで頂ける情報を配信!




こんばんは


















日も暮れてきましたね。
カズです






みんなのゾッとする話




いかがでしたでしょうか?














僕のお話はこんなお話です。















当時、20歳の時にあったお話です



お酒が飲めるようになり地元の仲間と

お酒を交わし、たわいもない話をしながら騒いで

いました。







その日は成人式を終えたばかりの

少し肌寒いようなそんな季節でした


しかし


お酒で体があたたまり気がつくと日付けを超え

楽しい時間もあっという間

気づけば朝方3時をまわっていました


そろそろ帰ろうか



といいつつ帰るはずも無く


居酒屋の外で話ていました





そんな流れでようやく帰路に着こうとしています





帰る方向はみんな同じでした








ふと

自分達が卒業式した中学校があり



懐かしんで少し酔いを覚ますことにしました。















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学校には裏門と正門があり僕たちは

裏門から入りました。










この時、裏門の時計は

                                  4:40















校庭に座り空を眺めたり
校舎を見ながら思い出話をして
約15分ほどで帰ろうとしました








来た時とは逆の正門から出ようとしたのです





























正門の時計


















         4:44





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時空の狭間に迷い込んでいたかもしれません




今宵はこんなところで



Kazu




























こんにちは  

佐野武敏です。
なにやら、ここ最近はゾッとする話しをテーマにみんながブログを書いているので自分も体験談をお話ししたいと思います。


去年の今頃の事なんですが、沖縄にスタッフ何名かと旅行に行った時の話しです。


2泊3日で沖縄に行き、ワイワイ本島で遊んで1日目を無事に終え、2日目は那覇から船に乗り1時間弱の座間味島に遊びに行きました!

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座間味島の綺麗な海で遊び、帰りに沖縄料理を食べ、その後古宇利島に行き星観察と沖縄をだいぶ満喫した帰りの事です。

みんな、1日遊び疲れて車で寝てましたが運転手の村上と道案内で助手席に座る佐野で話しながら宿へと向かって車は走り始めました。


人里離れたとこでもあり、道はあまり街灯もなく真っ暗な道ではありましたが来る時来た道でもあり、1本道で間違えようのない道ではあった為カメラで撮った写真を見返しながら村上の質問に答えました。

村上「佐野さんここ右ですよね?

佐野「うん、右!その後も右!一本道だからわかるでしょ?」

村上「はい!」

この会話をしたのが地図のAの場所。ここから5分も走ればすぐBの曲がり角に差し掛かるような距離ではあります。

村上「みんな寝てますね。」

佐野「さすがに疲れたでしょ。」

村上「そうですね。疲れましたねー」

佐野「うん」

村上「あれ?佐野さんここ右ですよね?」

佐野「うん、右...ってここどこ?」

村上「え?まっすぐ来て1つ目の曲がり角ですよ。」

佐野「ナビ全然違うとこ指してるけど。どうやったらここに来るん?」

村上「やっぱり違いますよね?」

佐野「うん、全然違う。なんか、これやばいやつじゃない?」

村上「ですよね?とりあえず戻ります。」

実はこの時自分たちが、今居るべき場所のBではなく何故だかここのCを上に向かって走っていました。

一度も曲がらずたかが5分くらいでここのCに行く事はまず不可能でワープしたような突然の出来事ではありましたが、村上とこの事にはこの後触れる事がなく帰りました。


が、しかしここで終わりではなかったのです。

沖縄から帰り、いつも通りに過ごしていると一緒に沖縄に行ったさっちゃんからメールが入ってきました。

さっちゃん《佐野さん肩痛いですか?》

佐野《痛くないよ!なんで?》

さっちゃん《今知り合いと遊んでて、沖縄の思い出話しをしてて写真見せてたらこの写真の人が取り憑かれててやばいって言われてその写真に佐野さんしか写ってなくてメールしました》

そして、すぐ後にいつも担当しているお客様2名ほどからFacebookにあげた写真を見てメールが届きました。内容は2名とも同じ。

お客様《佐野さんこんにちは。Facebook見てて沖縄の写真すごくみんな楽しそうなんだけど、佐野さん取り憑かれてるけど大丈夫?》

佐野《ちなみに何が取り付いていますか?》

お客様《白い犬と兵隊さん》

同じようなタイミングで同じ事を全く違う3人から言われると、さすがに信じるしかなく、ちゃんと言われた通りに塩撒いたり、気を高めるという事をしてなんとか離れていってくれたみたいです。

その問題の写真は、もう消去してしまいましたが2日目の座間味島に行った時の写真で、その後に星を見に行った帰りの出来事。

もしかしたら、すべて自分が原因だったのかもしれません...。



身の回りでちょっとぞっとする話です。





普段使っているシャンプー、、、、




実は、、、





雑菌だらけかも知れません!!!!!










シャンプーがなくなりかけたとき、ボトルに水をいれてシャンプーを薄めて使ったり、、、、、




最後に水で洗って、乾かさずに詰め替えのシャンプーを入れたことはありませんか?



今使っているシャンプーもしかしたらは雑菌が大繁殖しているかもしれません。



空になった容器は一度しっかりと洗って乾かさないと「緑膿菌」や「黄色ブドウ球菌」が繁殖します。




シャンプーに含まれるアミノ酸や水分が養分になるからです。




延々継ぎ足しを繰り返すのもよくありません。




容器に水分が入り込み、化膿症の原因となる緑膿菌や黄色ブドウ球菌、セラチア菌などの温床になり、感染源になり得るといわれています。



緑膿菌は極めて毒性が強いわけではないので、健康な人が使う分にはそこまで心配する必要はありませんが、免疫力が低下しているときや体に傷があるときは感染し発熱や肺炎を引き起こす可能性が出て



この菌たちは身近なところに存在する常在(じょうざい)菌で健康な人は悪影響を受けることはありませんが、免疫力が低下した方やご高齢の方は病気にかかる可能性が高くなります。



「緑膿菌」健康な人が使う分にはそこまで心配する必要はありませんが、免疫力が低下しているときや体に傷があるときは感染し発熱や肺炎を発症することがあるそうです。



「黄色ブドウ球菌」は、人の皮膚や鼻のなかにも存在する細菌ですが、増殖した際に毒素を生み出し、食中毒症状の腹痛/おう吐をはじめ、水ぶくれやかさぶたがあちこちに広がる「とびひ」やおできなどの皮膚疾患を引き起こすします。




対策としては。


1.全部使いきる

2.容器の内部・ポンプを綺麗に洗う

3.よく乾燥させる

4.詰め替え用の液を入れる







岩倉でした~








こんばんは!

ゾッとする話もそろそろ終わりですね〜!

みんな怖すぎますよ〜0(:3 _ )~

今回はしょうこが担当しまーす!
よろしくお願いします\( ˆoˆ )/








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その日は冬に近づいてきて少し肌寒い日でした。













子供たちも大きくなったので少し大きい家に引っ越そうということになり、同じ市内の家に引っ越すことになりました。

それから数週間程たち、生活にも慣れてきて少し大きくなったお家も気に入っていました。





そんなある日、朝学校へ行くため準備をしていて
そろそろ靴下を履いて行こうかなーと思っていました。








すると、足元に違和感が……







ん??
なんだろうと足元に視線を持っていくと



























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なんと〇キブリの赤ちゃんが私の足をはっていたのです!!!!!!









ぞぞぞぞ((((;゜Д゜))))





私は声も出せず、無言でゴ〇ブリ振り払い
スプレーで瞬殺しました0(:3 _ )~



今はまた引っ越してしまったのでそれ以来見ていませんが、
引っ越ししたてのお家は〇キブリさんが現れやすいそうなので、皆さまお引越しされる時はお気をつけ下さい。




本当は心霊的な話をしたかったのですが霊感が全くなくネタもないのでお許し下さい(:3_ヽ)_




それでは〜







みなさんこんにちは…



恐怖体験よりハッピータイムの方が明らかに多い、

戸田店のアイドル、もといプーさん、
『むっくん』こと村上ですガチャピン←ガチャピン笑





さて、連日戸田店のスタッフのゾッとする話を見ていただいてると思いますが、
皆さんいかがですか??



ゾッとしてますか????




涼しくなってますか??????














………後ろに誰かいませんか…??



(注:めいちゃん(笑))



なんつってね!!(笑)



全戸田店スタッフがゾッとする話を書く前に村上の出番がやってきたので、
村上はゾッとする話第2弾を書きたいと思います!!

ちなみに第1弾はこちら
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
夏の風物詩…


もし怖いのが苦手な方や、夜トイレに行けなくなってしまう方はここでおやめください…









※これは村上が実際に体験した話です※





今から2年前くらいのお話です。



いつものように仕事を終え、練習をし、
深夜12時半頃家に帰ってきました。


お風呂に入り、軽食も食べ、
テレビを少し見てから就寝に着くことにしました。
時間は午前1時半頃だったように思います。


いつもはそこで寝たら朝まで何事もなく爆睡してしまうのですが、
その日は珍しく夢を見たのです。


夢の中で目が覚めると、そこは自分の今いる僕自身の部屋でした。
しかも見えてる範囲も場所も、
自分がベッドに寝て目を開いたときに見える景色と全く一緒なのです。


ちなみに村上の部屋は和室になっているので、
床は畳、窓はカーテンではなく障子で遮られていました。


「おかしいなぁ~。これ夢なのかなぁ~。どう考えたって俺の部屋だよな~。」

とか色々考えたのですが、まぁ夢だしな、
ぐらいに思って気にもとめずにいたのです。


そうしたら窓の障子の一部分に急に、






ザザッ







といってノイズが走り、そこだけ大きくゆがんだのです。





「ん??なんだぁ??」


メガネもしてないし、真夜中だしで
それ以上は何も考えずまた寝ようと思ったのです。


そしたら次の瞬間。









ベッドの下から白くて細い腕が出ていたのです!!





そしてさらに!!





その白い腕は僕の右手首をがっちりつかみ、
ベッドから引きずり下ろそうとしてくるのです!!


もちろん必死に抵抗しました。
体を動かして振り払おうともしました。


けど同時に金縛りのようなものにもかかってしまっていたのです。


かろうじて左手首から先は動いていたので、
引きずり下ろされないようにベッドの端を全力で掴んでいました。




早く…早く終わってほしい…


そう思っていたらやっと目が覚めました。


起きると脂汗はびっしょり、
息も大きく乱れていました。


しかし手首には特に異変はなく、
その後も何も起こることはありませんでした。


果てして、あの夢は何だったのか、
そもそも本当に夢だったのか、
そして白い腕はなんだったのか…


今となってはわかりません。




…ですが、村上は今でもその部屋に住んでおります…










はい!!というこでいかがだったでしょうか!?

第1弾はジャブだって言って載せましたが、
今回はよかったでしょ~ニヒヒ


これにまつわりそうな話は結構あるのですが、
聞きたい方は直接お店で村上に聞いてくださいグラサン(笑)





以上!!
戸田店のアイドル、もといプーさん、
『むっくん』こと村上がお送りしましたプーキュン死




(*'∀`*)vおしまい
こんばんは。戸田店の貞子…さつー(佐藤)ですニヤリ


ゾッとする話…9番手でございますニヤリ
おつきあい下さいませ。





就職して1年目、その頃 クレス武蔵浦和店に勤めていました。



独り暮らしを始めるまでの一時、
母方の祖父母の家に居候させてもらっていた時期もありましたが、



ほんのちょっとだけ、実家からも通勤していました。



ただ…実家は駅から遠い為、バスを利用するのですが
終バスに間に合わないときも多々あって。




当時高校生だった弟に自転車で駅まで迎えに来てもらうこともしばしば。(二人乗りはダメですよーチュー)




ある日 頼みの綱の弟も不在で(←なんで不在?その辺記憶が曖昧)




てくてく40分くらい?かけて歩いて帰宅しました。
(夜中に女性の一人歩きは危険です!)



実家に着いたのは 確か夜中の1時前位。



祖父母も両親も寝てしまっているので
そーっと玄関の鍵を開けて入り、


玄関の鍵とチェーンをかけて


そーっと2階の自室へ。



その後もなるべく静かにお風呂も済ませ
就寝しました。




次の日は休日だったので
のんびり朝寝坊な朝…


の、はずでしたが、



部屋に入ってきた母に起こされました。



母「あんた、昨日何時に帰ってきたの?!」


さ「えー………………1時位?」



母「もぅ…チェーンもしてなかったし!」




さ「……え?!チェーンちゃんとしたよ?」
(とても用心深い私、お風呂上がり、玄関前の階段を上がる前に、再度戸締まり確認済みです)



母「だってお母さん新聞取りに出るときチェーンしてなかったよ」



さ「………(ねむい)」



母「って、足どうしたの?!」




さ「…足?」




母に指摘されて足の裏を見ると
真っ黒!

寝る前にお風呂入って洗ったのに

まるで裸足で外を歩き回ったかのように
足の裏が汚れていたのです



その日 朝、母よりも先に誰か玄関を開けたのか家族に聞いたところ






祖母「明け方くらいに誰か外に出て行かなかった?」
(祖父母の部屋は玄関前です)







…………………………まさか












では、皆に続いていっしーのゾッとするお話。
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これは自分が2年前の冬に体験したアパートの話です。












なんてことはない日常。


いつものように仕事に向かうために戸締りをして出発し


いつものように帰宅。


いつものように服を脱いで風呂場へ。









そこはいつもと違う光景でした。









風呂場の天井裏への蓋が…













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何で…?























ほんとにあった話。









こんばんわ竹林です。



では僕も

某心霊スポットにて

実際に体験した
ガチな話を書きますので


部屋を暗くして一人でお読みください。

心臓の悪い方は読まないでください。





とある山の中にある

神社に行った時のこと…




霊感ゼロな僕とT♂とH♂で

霊感アリなM♀を

入口までなら
という約束で連れ出しました。





車を降り

暗い森の奥へ
歩いて進んで行くと


道の先の向こうに
鳥居が見えてきました。

「きっとあそこが入口だな。」


ゴゴゴゴゴ…



しかし

霊感アリのM♀が突然
そこで立ち止まり


小声で

「ヤバい…これ以上は無理…
ここはダメ…みんな引き返して…」


「何か感じる?」

「鳥居の下におじいさんがいます…」


「マジか!!」

「どうする?どうする?」


「今こっち見てます…」



全員の足が止まり

一歩も前に進もうとしません。





「じゃあ俺ひとりで鳥居の下に行くから

それをこの場所から写真に撮ってくれ!」



タッタッタッ…



僕はひとり

鳥居に向かって行きました。





そして

鳥居の下にたどり着き



「おじいさん今どこらへん?」と

みんなの方を振り向くと…





そこは真っ暗闇で

誰一人いません。



「あれっ!?」





僕は試しに

来た道を戻ってみると


向こうの方に遠ざかって行く

みんなのライトが見えました。



「おーい!」

僕はみんなを追いかけました。



しかしみんな走って
どんどん逃げて行きます。



(はは~ん

みんなで俺をハメようとしてるな…


佐野トラップだな。

じゃ俺も逆に
みんなをビビらしてやる。笑)



僕はみんなを追いかけながら

「うわーーーッ!!
ヤバいよヤバいよーーッ!!」



僕はみんなに
追いつこうと思えば追いつけましたが

わざと追いつかない様に

一定の距離を保ちながら
ペースを合わせて追いかけました。



皆は道路に出ても
乗ってきた車を通りすぎて

さらにどんどん遠くへ
逃げて行きます。



田舎道を
しばらく行った所に

街灯や自動販売機もある
明るい場所があり


そこでやっと
みんなが止まりました。



「ハァハァ、もう大丈夫っぽい。」

「いや~ヤバかったね~!」



「タケさん違います!!」

「えっ?何?」



「タケさんが鳥居に向かって行くと同時に

おじいさんがこっちに来て


タケさんはおじいさんと

すれ違ったんです!!」



「その後おじいさんが

私達を追いかけてきて


タケさんはその後ろで

おじいさんを追いかけてたんですよ!!」








………。








ガーーーーーン!!



おい幽霊っ!!

俺は無視かよッ!!



ゾッとしました…。










後からM♀に聞いた話によると

その帰りにも

走ってる車の窓ガラスの外側に


おじいさんがへばりついてた
瞬間があったらしく

「お~い。俺が見えてるんだろ~?」と

言っていたそうで


あまりの怖さに見えてないフリをして

その時は言わなかったそうです…













「他の本当にあった話」










クレス戸田店ゾッとする話シリーズ

6番手を担当するケアリスト志賀大倫です!


いきなりですが皆さん怖い話を聴いたり
読んだり、見たりするのは平気ですか?

これから僕が書くことは
自分が体験した本当にゾッとする
お話でです。

怖いものが苦手な方は1人ではなく
誰かと一緒に読むか、もしくは
読むのをひかえたほうがいいです。


苦手ではない方は下へ↓進んでください。





































ではここからは本題へ入ります。


これはある夏の夜のことでした。



自分は友達とご飯へ行った後


1人で帰り道を歩いていました


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そしたら背後から掠れた声が聞こえてしたした


「ねぇー…ねぇー」


「ねぇー…」


始めはなんの声だ…って思い
歩くの止めませんでした。

そしたら


「あなたよ…待って。」と



さっきより近くで声が聞こえました。


あまりの怖さに逃げるどころか
足が止まってしまいました!


立ち止まったせいか汗がものすごく
出てきました!



その時肩を誰かに触れられました。



とっさのことだったので後ろを
見ないようにしていましたが
つい振り返ってしまいました。









すると…










自分がの背後には
































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こんな感じのオカマがいた


ブルブルブル(; ̄ェ ̄)


どうやらオカマバー?の
店員さんだったらしく
1人で歩いていた僕を見て
誘ったらしいです^^;


いやーでも振り返った瞬間は


ゾッとしましたよ!


ゾッとね!

以上おーりんでした!









こんにちは!作新出身いっしーです。


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いっしーの自己紹介です⬇︎
●いっしー(石川清貴)の自己紹介
いっしーのweb予約はこちらから⬇︎
クレス戸田店理容 web予約ページ
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みなさん甲子園は見てますか?




いっしーは見てないです!

サロンワークで見ることができないので、いつも熱闘甲子園録画でチェックしてます♪( ´▽`)



オリンピックが大注目の今年ですが、母校が甲子園を勝ち進んでることもあって、こちらも大注目してます。

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帰宅部でしたけどね。



戸田に来てくれるお客様の中でも、ごくたまに作新出身という方がいたり、作新と試合やった!という方がいたりして、地元話がたまにできるのが幸せです。

戸田近辺が地元なスタッフが羨ましいです( ;´Д`)




作新は土曜に明徳義塾と準決勝ですね!




プレイボールと同時に営業もプレイボールなので、いっしーは鋏片手にプレイしてきます。




作新頑張れー♪( ´▽`)





ということで作新出身のいっしーでした!



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