しばらく更新しない間に800万円切れ寸前。更新してなかったのは

市場環境が最悪だからでした。根性ないな。

といっても、昨日の下げはすがすがしいものがありました。あれだけ

理由のない暴落だと、どなたかのあからさまな意図が見えるので

LD(マネックス)ショックの時よりは冷静でした。といっても

今日の昼休みにyahooファイナンス見たら悲惨そのものの状況だったので

帰宅後株価確認したら意外にもプラスになってた。

やっぱり暴落3日目は反発しました。これが一時的な戻りなのかは不明だけど

保有銘柄の選択は基本的に間違ってないと思うので、しばらくは静観。

しかしダヴィンチがこの価格で買えるのか・・・。と思うと、購入余力が

ある方々がうらやましい。

株の話はパス。900万切れ寸前。


姉歯mark2みたいな方が登場したようだが、ライブドアからの

後遺症がみんな残っているようでプチ暴落。過剰に反応しすぎですね。

今となってはすることがないので、黙って見てましょう。

銘柄の選択が間違ってなければ、株価は戻ります。

これはライブドアの件で学んだこと。企業の経営環境が変われば

当然別の対応が必要ですが・・・。

(パスといいながら ここまでは株の話)


週末に実家に行くことになった。たまには実母に孫の顔も見せてやるのが

親孝行なわけで。電話連絡して、泊まってくか?との母の問いかけに

「泊まらない。めんどくさいから」と返答したら 明らかに母が落胆してた。

ごめんなさい。悪意はないんです。少し気が利かなかっただけ。

今後は改めます。

ASSET × 4

ダヴィンチ × 2

パシフィック × 3

扶桑レクセル × 1000

北陸電力 × 500

¥9,110,594-


ダイナシティの損切りのおかげで900万を切ってたが、ようやく回復。

すべては不動産流動化の復調のおかげ。いよいよ眠りから覚めたか。

こうしてみると、ASSET、ダヴィンチ、パシフィックと創意工夫のない

ポートフォリオになってしまったがしょうがない。本日 マンデベで比較的

割安と思われるレクセルを購入。現物保有は初めてなので今回は

気長に保有。これで現物の購入余力は使い切ってしまったが、結局

不動産関連に偏ったポートフォリオ。別にいいんですけど・・・。


昨日から かみさんが実家から戻ってきて子供との生活が始まった。

生まれてから1.5ヶ月くらい経っているので、そのころから見ると多くの

能力が身についてきた。愛想笑いとか、手足をばたばたしたり、とか・・・。

さすがに他人事というわけにはいかず、面倒を見ることになるが

自分を必要とする人間がいるというのも悪くはない気がする。子供の

相手をしている分には株のことが頭から消えているので、精神衛生上

好ましい状態でもある。

 

 確か明日はダイナシティの臨時株主総会予定日。何かあるかな?

昨日の話ですが、シャラポワとヒンギスが試合してました。

学生の時、修論書くのすっぽかしてわざわざ新潟からグラフとヒンギスの試合を

見に行ったことを懐かしく思い出しました。

あのときも天才少女vs元天才少女の対決、と思いながら見てましたが

当時の天才少女は「元」天才少女になってしまいました。

えらく大人びた子供だなと思ってヒンギスを見てましたが、今から思えばやっぱり

子供だったようです。

 たぶんヒンギスとシャラポワが100%の能力を出せばシャラポワが勝つような

気がするのですが、ヒンギスがシャラポワの実力を出させなかったというふうに

見えました。ヒンギスの年齢がそれをさせたように感じましたが、歳を取ることは

無駄じゃないな、と思い、これからも安心して歳を取れそうだと思い、少し勇気付けられました。


株以外のことなら リラックスして書ける。


まずまず反発。

出社前にダヴィンチ×1 フィンテック×2を買い注文出してたら

ダヴィンチのみ約定。フィンテックも約定してれば・・といってもしょうがない。

結果、同一セクターは全面高。引け後にケネディクスの上方修正が出て

月曜も上がる期待大。

 ライブドアの一件以来、少し下げては暴落の予感が頭をよぎり、少し上げては

利益確保しようとしてしまう。事件自体は決して全面的に解決したわけではなく

不安要素も無視できない。

 無視できない、とかいいながら、つい買い増ししてしまう。ピーク時からみれば

安くなったからね。



ポートフォリオ公開はパス。じわじわ下がってます。

半年後は戻してるだろうけど、今は直近の現実を直視するのがつらい。

ただ購入余力はあるので、どこで買いのタイミングを図るかが問題。

チャンスではあるけど、そのチャンスが明日か、来週かどうか 不明。

12月に株価が下がってきたらブログ更新しなくなるだろうな、と思ってたら

本当にそうなって予想通り。


以下は備忘録。

この1/16以降の経験でわかった「法則」。題して「3日目の法則」。

これは、1日目の暴落は一時的なものと思い、静観し、もう一日暴落が続くと

厳しい現実に耐えられなくなり、3日目の寄り付きで投売りしてしまうものの

3日目は意外に(意外 と思っているのは投売りした本人だけ)、反発してしまい、

心の傷はさらに深くなる・・・。何回か体験しました。

こうして成長していくことを切に願う・・・。

ASSET × 4

ダヴィンチ × 1

パシフィックM × 3

北陸電力 × 500


¥9,416,982-


今日みたいに午後から下がってくると、とたんに売りたくなってしまう。

先々週からのショックをいまだに払拭できない。

トレーニングだと思って乗り越えることにします。

といってもたぶん明日も下がって、うろたえるんだろうなー。


「アセマネ御殿」の用地を見学。
約100坪で、取得金額1250万ほど。
一目見て「狭いな・・・」というのが実感。
こんなもののために何十年も借金背負うのか・・・と思うといたたまれない
気持ちになる。家なんか買うと、2件目の家を買う甲斐性のない人間は、
どんなトラブルに巻き込まれてもそこに住み続けなければばらない上、
サラリーマンの世界では、住宅ローンを抱えた瞬間、遠くへ転勤 という
話はよくある。とはいえ持ち家率日本一の県に住む人間としては住宅取得は
国民4大義務のひとつになっている。単身赴任でローン支払い続けてる
人たちってどんな気持ちなんだろう。
 さしあたっては取得費用は全額借金して、住居を建てるときに預金を
使う予定。見込みでは2年後に社宅から追い払われるので、そのときに
建設の予定だが、まず金利は現在より高いはず。金利の安い今のうちに
目いっぱい借金しようと思っているが、2年間余計に金利を支払う分が
差し引きプラスになるのかどうか、何通りかのパターンで確認が必要。
 知人で、35歳で35年ローン組んでた人がいたが、70歳まで働く
気があるって尊敬に値する。ま、見習うことはできませんが・・・。
 マイホーム取得→明るい未来 というイメージが全く描けず。

ASSET × 4

ダヴィンチ × 1

パシフィックM × 3

北陸電力 × 500

¥9,559,982-。


ライブドアショックを経てポートフォリオも変わってしまいました。


ダヴィンチ パシフィックはピークより安くなったので買いましたが、

もともと持ってた極東証券、東誠、サンシティはきちんと値を戻しているので

見事に投げさせられてしまったわけです。少しうろたえすぎました。

 今日、今年の損益確定分の収支を集計しましたが、それなりにプラスでした。

本当はものすごいマイナスだったんじゃないかと不安でしたが、以外でした。

といっても、ショック前の含み益からみると1/4以下になってるわけで

複雑な心境です。

昨日辺りからようやく回復して来ました。


ほんとは昨日 寄り付きで安いところを購入、の予定が


寄付きから高かったので購入を断念しました。


といいながらも少しずつ購入。ASSETも売却時より多少安く購入。


明日から再度書き込みます。