10200円で売りシグナル点灯、
10200円指値で売りに行きましたが、
出来ず。
ミニで10195円で売り新規でした。
後は、大引け決済します。
今、私のスイングトレードのソフトを
時系列で教示できるように
エクセルと格闘中![]()
新規と同時に書き込みできませんで
すいません![]()
*オシレーター(SRV%D3日)・・・日足
前回の高値10210円を付けた時のオシレータ―
の位置と、今日の10260円の位置の違いが生じて
います。
つまり、このまま10260円を抜けれなければ、
『ダイバージェンス現象』(逆行現象)と
なります。
オプション取引
「ショートストラングルをされる場合・・・」
ショートストラングルとは、離れた(ファーアウト)
権利行使価格のコール・プットを売り建てて、
オプション価格の減少を狙う戦略ですが、
思わぬ上昇・下落にが行った場合、対応に
アタフタしなければなりません。
「ショートストラングル」を主とした戦略家は、
ボラティリティーの低い時は、レシオスプレッド
を活用して内側の買いに対してファーアウトを
売り超にして臨み、ボラティリティーの高い
場合は、クレジットスプレッド型にするのが
私のオプション戦略です。
ボラの高い時は、価格が上下に激しく動き、
値幅も大きくなります。
クレジットスプレッドの場合、内側を売り、外側を
売った枚数以上に買う戦略です。
(但し、売った代金>買った代金)
価格が急激に変化した場合、ボラがあがり、
外側のオプションにまで反応して
内側の価格以上に枚数を多く買っている
外側のオプション価格が上昇する現象を
万が一の場合を狙って利益を生み出す
戦略です。
予定通り、権利行使価格の範囲内で推移した場合、
全てを権利消滅させても売り超の売り代金分が
利益となるため、単なるショートストラングルよりも
リスクを軽減したポジショニングとなります。
私、国語が苦手であまり上手く文章が書けず、
申し訳ございません![]()


