おはこんばにちは。。。

 

時間の流れが速いと、こないだのブログでは書きましたが、、、、、

 

正直、時間に感覚がわからないというところまで来てしまったような

 

最近、嬉しいことが沢山ある反面、その分悩みもいっぱいです。

 

なにもかもを投げ出した昨年の11月から4か月間数えきれないくらいの変化が起きて、これは夢なんじゃないのかと思うくらい。なんか体が宙に浮いてるような感じです。

 

頭の中では、自分に言い聞かせてわかっていることでも、結局のところその本質が見えてなかったり、正直わからないことだらけです。

 

でも、今はなんだかんだで幸福と楽しいの比重の方が多くて、わからないことはわからないでいいし、とにかく、進んでみようと思い続けられます。

 

私が昔から思っていることはやっぱり、生きることは戦いだと思います。

戦いといっても何かに勝つための戦いでもなく争うためでもない

むしろ勝ち負けなんてなくていいし、でも、自分と向き合うということはそいうことだと思います。

 

悩みはなければいいけど、それがなくなってしまったら、なにもわからないんです。

 

小さい悩みも大きい悩みも、それがあるから知ることが出来る。

 

この世界にいる以上、人と交わらないのは無理です。

 

だって生まれた前からもう、沢山の人とか関わっているのだから

 

 

 

私なりの「生きる」があるとすればきっとこうなるだろうと

 

 

 

生きているということそれは勝ち負け名の戦いを続けること

 

それは人と交わり続けること、時に助けられ、時に助け、時に争い、共に分かち合う

 

生きているということそれは感じること

 

それは心が動くということ、時に涙し、時に笑い、時に怒り、時に苦しむ 

 

そしてそれは時が進むということ

 

生きているということそれは自分にしかできない選択をし続けること

 

そしてそれは無数に選択の果てに見える。自分だけにしか見えない結末を見届けるということ

 

 

谷川俊太郎さんの「生きる」という詩を私なりに考えて、書いてみました。

 

 

選択の果ての私の結末はどんなものなのかわからないし、でも、時間は進んでいくし、でも、とりあえず、私はゆらゆらとします。

それが今の私の選択ですw

 

それでは