さてと、俺の父親である、John Lennonは、暗殺事件のあと、実は、生きていた…。オノヨーコの実家である、多賀城に身を潜める処か、尾崎紀世彦として、次は、平沢進、そして、名前は、知らないが、ハミング・バードのキーボードとして、立派に芸能活動を続けている…。
今日、俺に奇跡が起きた…。そう、それは、まさに、この、ファイブ・スター・ストーリーズの前日譚のフール・フォー・ザ・シティーのアルバムのスーパーノヴァに匹敵する、俺の欠けていた、英語で過ごしていた記憶は、John Lennonの真実の奇跡を俺が紡ぐ事を物語っていた…。
皆様、おはようございます♪(*^^*ゞ今日は、大好きな、作業所の女の子について、書きたいと思います…。彼女は、外見は、この絵よりも、もっと幼く見えます…。どう見ても小学生位にしか、見えませんが、心は、立派な36歳の女性です…。彼女とは、一緒にいるだけで、心が満たされます♪


