好きな人は好き。

嫌いな人は嫌い。

恨まれるなら恨む。

恨んだら恨まれる。


人間ってさ、どんなことでも

自分が好都合な方向に

自分が仲間外れにならないように

自分が有意義になれるように

自分が、自分が、自分が・・・・


それってさ人間の本能だと思う。

だけどさそれでいいのかな?

自分が良ければそれでいいのかな?

どんなにみんなに慕われるような行動を

とったとしても

結局は自分自身見て欲しいってだけ。


喧嘩をすれば

優位に立ってるほうに味方につく。

劣位な方は一人で・・・

どんなに仲良い友達も

結局は一人になりたくないから

優位なほうについていく。

じゃぁ劣位な人は?

一人で過ごすの?

一人で戦うの?

一人で苦しむの?

だけどさ、そんな中でも

味方が一人でもいたらどう?

安心するでしょ。

元気でてくるでしょ。

頑張ろうって思うでしょ。

どんな人でも、

そう思えるんだよ・・・。

それが人間なんだから。




ちょっとでもいい

ほんの一握りなことでもいい

一人にさせないでほしいな。

自分自身、なんにもしてやれなかった。

自分が、毎日5分でも

3分でも2分でも、電話でもなんでもいい

話してやれば・・・・

そんな簡単な事ができなかった。

そんな自分が憎い。

だけど、それでも

自分は自分を追い詰めない。

彼が望んだことではなかったから・・・・



最後に皆に言うことがある。

仲間がどんな状況に立たされても

仲間外れにしないでやってほしい・・・

一人になることの怖さ

悲しみ、苦しみ、

それがどんなに辛いことか

分かってやってほしい。





























つーわけで

なんかおもーい感じになってるけども

別に誰かが死んだーとかでもなく

俺が仲間はずれになってるーとかでもなく

友達がいじめられて死んだわけでもなく

いじめで友達が死んだらどんな気持ちになるのかなー?

って思ったので書いてみました(゚∀゚)アヒャ

まぁ軽い気持ちで書くことではないんだろうけど・・・

ちょっとでも考えを改まって欲しいなって思ったので

かかさせてもらいました。

ではではー

ばいならほいっ♪


なんかねぇ・・・・
最近、俺の周りの友達が次々とリア充に・・・

あー、なんかそういうのみると青春したくなってくるよねぇ・・・
ねぇ・・・ほんとにねぇ・・・まったく。


この前別れたばっかなのにねぇw
すぐ青春したいっていう俺が馬鹿に見えてくるわw


フリーも楽しいよ?
自由だし?
でもさぁー青春もいいよねぇー
中学生のとは違ったさ、こう・・・高校生らしいね?
もうね?青春したいよね。ほんとにw


つかねぇ俺がフリーダムだからなぁ
合う人とかいないわけよ
なんか超上から目線でいってるけどもw
実際合った人とかいねぇwwwwみたいな感じだしw


ま、その時までフリーを楽しむとするか。

さてと、私の周りのリア充諸君。
爆発しろ
はいはい。なんかねぇ・・・
いつごろだろうねぇ・・・

霊感が憑くようになったのは
まぁその霊感が憑くようになった話ものちのちしていきたいと思いますが
今日はその話とは別に

私がホテルに泊まった時の話をしたいなと思います。
この体験談に似たような話(ほぼ一緒)が怪談話で投稿されてたけど
まぁ嘘だと思う人は信じなくていいよ。



皆さんは「合わせ鏡」って知ってるよね?
前と後ろに鏡があって、、、
霊界と繋がるとかいう話。何時かは忘れたけど、ある時刻に見てはいけなかったんだよね。
今日はそんな鏡にまつわる話をしたいと思う。


私がとあるホテルに泊まった時のお話。
ある場所に旅行したときの話なんだが
一つのホテルに泊まる事になった。まぁ外見は普通だったけど・・・・
中身は・・・・普通だった。

うんで、夜にトイレに行きたくなったんだけど
意外に広いホテルだったから何処にトイレがあるかどうか分からなかったんだわ。
そこで、近くにいた従業員に聞いたわけ
そしたら、「今から案内しますね」って言われたのよ。

うんで歩いたすぐ近くにあったんだけど
従業員はそこを通り過ぎたんだわ
だから俺は「あの、トイレ通り過ぎてますよ」って言ったわけさ

そしたら従業員は「あー、あそこは古くてね、新しくできたトイレに行くんだよ」
わけわからないこと言うなこの人はとか思いつつ
「小便だけなんでそこでいいですよ。」って言ったら

ちょっと間が空いて「分かりました。私はトイレの前で待ってます。」
って言われて、なんかあるんだなと思ったけど、そのトイレに入ったのさ。

小便だしおわって手を洗ってるときに鏡越しに尿を足してる人がいたんだわ。
あれ?足音もしなかったし・・・いつの間にいたんだろ?
で、その人の方を向いてみたの
・・・誰もいない。でまた鏡みたらいるの。

あぁこれはヤバイなと思って急いでトイレから出て
念のためにトイレ前で待ってた従業員に
「俺が入った後、誰か入りました?」って聞いたら
「いえ?誰も入ってませんけど?」
「え?さっきそこに人いましたけど・・・ちょっと見てくださいよ」
うんで、トイレに入って戻ってきた従業員が
「誰もいませんでしたけど・・・」
鏡を見てないなと思い、従業員にこう言ったの。
「鏡見ましたか?」
答え聞いたとき、まじでやばいなと思った。

「そこのトイレ、鏡ありませんよ」


はい、私の恐怖体験談 第二弾いかがだったでしょうか?
人は人生を歩んでいれば、一つか二つ恐怖体験をすると思います。
しかし、それは実際に見えているのでしょうか?
人は思い込みがたくさんあります。あそこになにか見える。と思えば
実際になにか見えた気がする。ただそれは気がするだけ。

もう一度自分自身、その周り。見直してみればどうでしょうか?