今まで教えてもらったことを、思い出した順にお話します
以逸待労読み方:いいつたいろう十分な休息と準備をして、疲弊してやってくる敵を待ち受け、、、⇒続きはこちらへ
言い得て妙読み方:いいえてみょうある物事の本質を非常に的確に、、、⇒続きはこちら
愛別離苦読み方:あいべつりく仏教の教え「四苦八苦」の一つで、、、⇒続きはこちら
ああ言えばこう言う読み方:ああいえばこういう相手の意見に対して、、、⇒続きはこちら
我が面白の人泣かせ読み方:わがおもしろのひとなかせ自分が面白くて楽しんでいることが、、、⇒続きはこちらへ
淮南鶏犬読み方:わいなんのけいけん前漢の劉安が仙人になった際、、、⇒続きはこちら
籠で水を汲む読み方:かごでみずをくむ籠で水を汲んでもすべて漏れてしまうことから、、、⇒続きはこちら
礼は宜しきに随 うべし、令は俗に従うべし読み方:れいはよろしきにしたがうべし、れいはぞくにしたがうべし礼儀作法は時と場合に応じて、、、⇒続きはこちら
縷縷綿綿読み方 るるめんめん物事が細かく、かつ長々と、、、⇒続きはこちらへ
坩堝と化す読み方:るつぼとかす多くの人々が興奮・熱狂して、、、⇒続きはこちら
流転無窮読み方:るてんむぐう万物が絶え間なく変化し続け、、、⇒続きはこちら
理屈上手の行い下手読み方:りくつじょうずのおこないべた言うことは一人前で理屈は立派だが、、、⇒続きはこちら
夜明け前が一番暗い読み方 よあけまえがいちばんくらい最も苦しい時期は、それが終わる直前であるという、、、⇒続きはこちら
背井離郷読み方:はいせいりきょう故郷を離れて、別の土地で暮らすこと、、、⇒続きはこちらへ
附和雷同読み方 ふわらいどう自分にしっかりとした考えがなく、、、⇒続きはこちら
維摩一黙読み方:ゆいまいちもく多くのことを喋るより、、、⇒続きはこちら
冶金踊躍読み方:やきんようやく自分が置かれている今の立場に満足できないこと、、、⇒続きはこちらへ
迷宮入り読み方:めいきゅういり複雑な宮殿(迷宮)に入り込み、、、⇒続きはこちら
無何有郷読み方:むかゆう(の)きょう人為的な作為が一切ない、ありのままの自然な、、、⇒続きはこちら
無為徒食読み方:むいとしょく定職に就かず、なすべき仕事をせずに、、、⇒続きはこちら