夢を見た
夢の内容は
自分はある会社に勤めるサラリーマン
Mと同期で入社し同じ部署に配属された
比較的早く帰れる部署で給料はそこそこで満足していた
ある日の仕事終わりMと鍋をたべに行った
同じ鍋をつつきながら仕事について語った
俺は今の部署で徐々にランクアップしてけばいいと思っていたが
Mはエリートが集まり凄く忙しく給料のいい部署への異動を希望していた
そして、数ヵ月後Mは見事希望の部署に異動したのだ
それからお祝いをしようということになり語り合った鍋の店に行く約束をした
しかし、前日に部長命令で残業しなければならないと断られた
そして、日程の再調整をしようとしてた
相手から返ってくるのは
『お前みたいな暇人はいつでもいいかもしれないこどMは忙しいんだ』
と上から目線ばかりであった
相手の都合をなるべく配慮しながら計画たてようとするも
『もういいや』
と一方的に断られた
俺は上から目線、Mが自分を驕り高ぶっているのに限界を感じ連絡をとらないことを決意した
そして数ヵ月後突如Mが俺の前に姿を現した
Mは部署を異動とかりまた俺のいる部署に戻ってきたのだ
ここで目が覚めた
これからなのに
でもこの夢はリアルだった
鍋とか俺の昨日の夜ご飯
だから出てきたんだと
まぁそんなとこです
(´・ω・`*)ノシ