CD-ROM(700MB)からDVD(4.7G・DLは8G)へ、更にBlu-Ray(25G・DLは50GB、XLタイプは100G)へと大容量化が進んできています。
ここ1年でBlu-Rayが標準搭載されるモデルも多くなり、動画の保存などを中心に利用されています。
ついに 「1TB」のディスクが2015年に実現可能、近い将来には15TBも可能という。
もっと嬉しいのが、この新ディスクはBlu-Rayより安価に生産できるという噂もちらほら聞こえてきています。
さて、ディスクの大容量化は歓迎するとして、心配なのはどれくらいの書き込み速度で、1TBをダビングするのにどれくらいの時間を要するのかです。
そんな心配より、そんなに大容量のデータを持っているのだろうか?
一番の活用は家庭での録画したテレビ番組を大容量なメディアに月単位に保存したり、4半期分のドラマだけを集めて記録したりといった使い方なのだろうか。
液晶ディスプレイに固定してタッチパネル機能をプラスできるUSBタッチパネルが注目をあびている。
ドスパラパーツ館で実際にデモ機に触れることができるようです。
「IRTS」シリーズで、21.6型用と23.6型用の2種類で、価格は6,980円と7,980となっているようです。
パソコンとUSB接続すると、ドライバレスでタッチパネルとして機能し、給電もUSBバスパワーを利用している。
Windows 8 のマルチタッチ対応としており、通常のディスプレイで8のタッチパネル操作を取り入れることができる優れたキットのようです。
Windows 8 用のタッチパネル液晶がほとんど出回っていない現状では、注目をあびそうです。
ドスパラパーツ館で実際にデモ機に触れることができるようです。
「IRTS」シリーズで、21.6型用と23.6型用の2種類で、価格は6,980円と7,980となっているようです。
パソコンとUSB接続すると、ドライバレスでタッチパネルとして機能し、給電もUSBバスパワーを利用している。
Windows 8 のマルチタッチ対応としており、通常のディスプレイで8のタッチパネル操作を取り入れることができる優れたキットのようです。
Windows 8 用のタッチパネル液晶がほとんど出回っていない現状では、注目をあびそうです。
正式発表はまだですが、NTT東日本と西日本では、光回線サービス「フレッツ光」を20%~30%ほど値下げするというニュースが入ってきました。
現在、新規契約者を対象に、2年契約の「にねん割」適用で現状5,460円となっている価格をおよそ3,600円まで下げ、同じくマンションタイプではもっとも安いタイプをおよそ2,500えんまで下げるようです。
このところスマートフォンなどがテザリングができるようになってきており、自宅に光回線がなくてもどこでもインターネットが利用できます。
後は、早く、安くという光回線が望まれていたところです。
私たちには嬉しいニュースです。
現在、新規契約者を対象に、2年契約の「にねん割」適用で現状5,460円となっている価格をおよそ3,600円まで下げ、同じくマンションタイプではもっとも安いタイプをおよそ2,500えんまで下げるようです。
このところスマートフォンなどがテザリングができるようになってきており、自宅に光回線がなくてもどこでもインターネットが利用できます。
後は、早く、安くという光回線が望まれていたところです。
私たちには嬉しいニュースです。