デルが、Windows 8 搭載の10.1型タブレットとして送り出している「Latitude 10 」。
従来は法人向けに販売していたが、1月18日から個人向けにも販売を始めたもので、直販価格4万9980円とリーズナブルになっている。
ラインアップは
1台で完結するタブレットスタイルの「Latitude 10 Essentials 64GB」(4万9980円)と、拡張性を備えている「Latitude 10 64GB」(5万4980円)とがある。
CPUにはどちらもIntel Atom Z2790(Clover Trail)を採用。
メインメモリ2GB(オンボード)
となっています。
まだまだ数少ないタブレット型のWindows 8 ですが、これだ選択肢がまたひとつ増えたことになります。
米Microsft社製の「Surface」は今回Windows 8 Pro搭載機を2月9日に米国とカナダで発売すると行っているが、日本にはいつ入ってくるのだろうか。
NTTドコモは、Androidタブレット「dtab」を3月下旬に発売。
Wi-Fi専用ながらNTTドコモの「dマーケット」が利用出来、Amazonの「Kindle Fire」に対抗。キャンペーン価格とし9,975円で提供。
通常価格は25,725円だが、ドコモ回線+SPモード契約、ビデオ6ヶ月契約が条件で、9月末までキャンペーン価格9,975円となる。
スペックは、中国製Huawei製、Android 4.1、1.2GHzのクアッドコアプロセッサ。10.1インチ液晶ディスプレイを搭載。(1280×800ピクセル)
最近は、何が特長なのかな?と思われるタブレットがどんどん発表されていますが、はたしてどれだけの指示をうけるのだろうか?
Wi-Fi専用ながらNTTドコモの「dマーケット」が利用出来、Amazonの「Kindle Fire」に対抗。キャンペーン価格とし9,975円で提供。
通常価格は25,725円だが、ドコモ回線+SPモード契約、ビデオ6ヶ月契約が条件で、9月末までキャンペーン価格9,975円となる。
スペックは、中国製Huawei製、Android 4.1、1.2GHzのクアッドコアプロセッサ。10.1インチ液晶ディスプレイを搭載。(1280×800ピクセル)
最近は、何が特長なのかな?と思われるタブレットがどんどん発表されていますが、はたしてどれだけの指示をうけるのだろうか?
日本マイクロソフト社は1月31日「Windows 8 Pro アップグレード版」の優待価格販売を終了する。
これにより、2月1日以降は実売価格が従来の5,800円から2万5800円前後に上昇する見込み。
また、Windows 8 をWindows Pro (Windows Media Center付き)にアップグレードする「Windows 8 Pro Pack」の優待価格販売も同様に1月31日で終了。
Windows 8 Pro にWindows Media Center の機能を追加するアドオンソフト「Windows 8 Media Center Pack」の無償提供も1月31日に終了予定。
2月1日より今まで販売されていなかった「Windows 8 アップグレード版」を1万3800円で発売する。
アップグレードを検討中の方は、1月31日までに、決断し購入することをお勧めします。
これにより、2月1日以降は実売価格が従来の5,800円から2万5800円前後に上昇する見込み。
また、Windows 8 をWindows Pro (Windows Media Center付き)にアップグレードする「Windows 8 Pro Pack」の優待価格販売も同様に1月31日で終了。
Windows 8 Pro にWindows Media Center の機能を追加するアドオンソフト「Windows 8 Media Center Pack」の無償提供も1月31日に終了予定。
2月1日より今まで販売されていなかった「Windows 8 アップグレード版」を1万3800円で発売する。
アップグレードを検討中の方は、1月31日までに、決断し購入することをお勧めします。