ガタガタ
風が、ぴゅーぴゅー!!今日、風によって換気口?がずっとガタガタいう部屋にいて、その音の大きさに時々ビクついてた私でした。風で窓や戸がガタガタ、みたいな描写がたまに漫画や映画であるけれどあれってこういう感じなんだなぁと実感したり。あんまりガタガタ!を体験することってそんなにないから、改めて。実際自分の部屋がガタガタいってたら、結構びっくりするよね。だし、怖い。あと音でびっくりくるのは、雷。雷があまりにもピシャーン‼️とか、ンゴロゴロゴロ‼️みたいに鳴ると本当にびっくりするし、とても怖い。前にいきなり本当に大きいのが後ろでババーン‼️みたいな音で鳴ったときは、怖すぎて一瞬動けなかった。振り返るのもちょっと怖かったくらい。自然が作り出す音だから、余計に怖いのかも。まったく敵わないのが分かるから。。昔から人間はみんなきっと怖かったんだろうなと思う。だから、よく雷ピシャーン‼️と鳴る中で事件が起きたりするんだよねきっと。怖さを煽る演出というか。雷がそもそも怖いから。それを思い出させるというか。古典的な演出かもしれないけど、それだけ普遍的な怖さでもある。だってどれだけ文明が進化しても、自然の脅威って変わらないし。とかなんとか。寝る前の眠い頭でよく考えず、文章つらつら。文章練ってないから変なこと言ってるかも。いやむしろみんな気づいてる当たり前なことを今一度文章にしたかも。とかなんとか。ねむい。おやすみなさい。