どうでもいいことに反応しコメンする人は多いが、自分の社会的生存条件を決める原発事故へは無頓着、痴呆状態だ。
だいたい若者の多くは長文を読めず、論理的思考も苦手なアホが増えている。
そのくせ他人と同じでないと不安になって、同調圧力に屈して、支配的考えに口を合わせれば幸せになれると洗脳されているんだな。
以下の記事は自分で考え行動する資料だが、読みきれるか?
キャパないから途中で頭がパンするんじゃないか、(笑)
グレゴリー・ヤッコ元米原子力規制委員会委員長、日本の対応の遅れを指摘
事故の初期に必要な対策を怠った結果、今日の巨額の対策実施が必要になった
アメリカ合衆国原子力規制委員会の元委員長であるグレゴリー・ヤッコ氏は24日火曜日、壊滅的破壊を受けた福島第一原発では、事故直後から汚染水の問題は認識されていたにもかかわらず、その対策を後回しにし続けたため、現在の深刻な事態に至ったものだと指摘しました。