USJに行って、エルモを見て泣く水守です。ドーモ。友人はET見て泣いてたよ。
海外モノとの出会いって何でしょうか。
私は「特攻野郎Aチーム」と「ポセイドン・アドベンチャー」です。
昔って、日曜日の昼間は絶対に映画がやっていた気がします。長期休みはアニメね。
自ら進んで見たのは、セサミストリート。
いまだに好きで、子供用にセサミの英語教材を買ったくらい好きです。
笑顔のエド!
ノリノリのマックルモア!
クラップ!アッシャー!
何かの音楽教材の読み物を読んだのですが、教育番組に携わっている人の話だっけ。
もう捨てたので、話半分で読んでください。
子供って小さければ小さいほど、大人でも難解な音楽を本能で理解して楽しむそうです。
だから、子供向けの音楽が一番手を抜けないと。
子供は簡単な音楽しかわからないって決め付けて、アホなの聞かせてたら勿体無いですよっと。
日本人には、とくにアフリカ系のリズム感を出すのはやっぱり難しい。日本は生活の中にあのビートが圧倒的に少ないから、しょうがない。
そんなこともあって、『にほんごであそぼ』は、ずっと続いてほしいです。
浪曲師の国本武春さんのご冥福を、お祈りします。
そして、あの音楽への魂が引き継がれますように。