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KURAGE

くらげのように、毒を持ちながら、ゆるくいこう

ペンタトニックスのアヴィ・カプランの全てに夢中です。
アヴィの低い声がもう羨ましい。こういう声に生まれたかった。

ちなみに、これは何組かのアカペラグループで歌っている歌。
最初のホーミーがアヴィ。すごいベースだ。




1分46秒あたりから、アヴィのホーミータイム。もう、よくわからん。



アヴィへの愛が高まりすぎて、すべての音を聞きたくなりました。

ヘッドフォンしてYouTubeを見ながら、口をアヴィVerにして声に出して、ずっと音を追ってました。
不思議や不思議、聞こえてくるもんね。



ただ、ヘッドフォン状態なので、傍から見たらかなり怪しい人です。

そして、セサミストリートの底力。
最初に笑顔で出てくるアヴィ。



この人たち、自分で音楽を表現している人たちですよね。

音楽で、自分を表現している人じゃない。

だから、聴いていて気持ちよいのだと思います。若いのにすごいね。