KURAGE -129ページ目

KURAGE

くらげのように、毒を持ちながら、ゆるくいこう

平積みされた本が、視界に入っている。
私に、読め。と、言っている気がする。

気になっているから、目隠しをしても、見られている気がする。

お借りした、松本大洋先生の漫画も、平積みされている。

暗い内容だから♪って、明るく渡されたんだけど。
え、冬に、暗いのを読めっていうの?
底なしに笑えるの頂戴よ、ヘイヘイ!

不思議な人が、私の周りにいっぱいいるー。