そういえば
いまさらだが
「バジリスク」のPV
分析してみた。
「ベルゼブブ」とおなじく
カメラにピンで抜かれている回数をカウントしてみた。
(定義は、全体の中で目立っている部分を除き
純粋にピンで抜かれている回数。1秒以上。)
足森 6回
柳谷 6回
竹上 3回
柑野 8回
兎見 7回
(→個人の見解です。
効能や医薬的視点はありません。)
なんとなく
柑野さん、ピンで抜かれてる回数多くないか?と思ったので
カウントしてみたらそうだった。
いちばん好きな瞬間は
いづみんの八重歯スマイル。
そういえば
いまさらだが
「バジリスク」のPV
分析してみた。
「ベルゼブブ」とおなじく
カメラにピンで抜かれている回数をカウントしてみた。
(定義は、全体の中で目立っている部分を除き
純粋にピンで抜かれている回数。1秒以上。)
足森 6回
柳谷 6回
竹上 3回
柑野 8回
兎見 7回
(→個人の見解です。
効能や医薬的視点はありません。)
なんとなく
柑野さん、ピンで抜かれてる回数多くないか?と思ったので
カウントしてみたらそうだった。
いちばん好きな瞬間は
いづみんの八重歯スマイル。
きょうは
NOE BREAK4周年
amホールに行ってきた。
ネオブレは
天パレゲストの定期公演以来。
正装は
「ジャンヌパーカー」
tigetで入るというレア技で
会場へ。
歴代SEからのスタート。
ネオブレでは
2点に絞っている。
① のあパートは現在誰が歌っているか
② 全体を観ずに推し中心。
②に関してはおそらく全体の70%以上
自分の目は「推しカメラ」ビューだった。
ストレンジモンスターは、
振り講座、昔何十回と見たから
振りがある程度できる。
ニヤニヤした。
最後
ももの卒業発表があった。
歴代メンバーも
かけつけるらしい。
ライブ後
天パレの推しであるちほりんが
自分に声掛けしてくれた。
心配してくれてありがとう。
きょは
柑野みゆうさんの
ソロライブ
アイドルテラスに行ってきました。
メンバーになって1年もたっていないのに
(7か月)
ソロライブとは、むっちゃやる気がある感じ。
何年かけても
もしくは
短い時間と決めていたとしても
アイドルで
やりたいことをやる
なったからには
全アイドルさんに
そう願う。
ソロというと
全パート自分で振りして歌って
なのでたいへん。
秀逸だったのは
「もんすたー」。
(普段の公演からして、やる回数が
他と比べて少ない)
物販でも聞いたが
「エクスカリバー」、サビの超高音、
出し切れたら
それ以上に心地よいものはなかろう。
きょうは
昼・夜
アイドルテラスでストーリーズの公演でした。
昼は恋してぶんぶんやwinning runなど
オールドな曲が披露されました。
それだけでうれしい。
夜は購入者特典のセットリスト決定権公演でした。
ストーリー仕立ての深い公演でした。
自分の期待しているもの以上のものが
かえってきて、満足して帰ります、毎回。
そういえば
ひっさびさに
くじ番号大きいのを引いて
2列目に座ったなー
最近は
今は今、ってのが自分のキーワードで
過去のどこかと比べても意味ないな、って考える。
それは比べるとき
同じ条件ではないし、客観的なものはないから。
そのときそのときの印象と感情でしかないから。
今、これがいい、よかった、って思ったら
推しにそれを伝えるだけ。
火曜にソーコアに行きました。
ネオブレの定期公演、
それもゲスト天空音パレード。
実質2マン。
ソーコアファクトリーは行ったことなくて
近くで20~30分迷っていました。
(中略)
天パレとネオブレは
新体制、メンバー構成も似ていて
ニヤニヤする。
ネオブレは
オリメンは、あん、もも
新し目は、りん、にこ、かえで
天パレは、キャリア高いほうに、いづ、ちほ(ちほりんが何と、年数多いほうに入る)
新し目は、りんか、みゆう、うさみぃ
2-3の割合。
シャッフル、、、
だれがどういうシャッフルになろうと
得でしかなかったです。
アマテラス
ドキ×2ベイビー
すごく楽しかった。
昨年夏、天パレ3人になってから
アイドルテラスにひきこもりました。
「土日」、「天パレ」を主に。
ネオブレは
のあ卒業と
3人卒業に行っただけ。
自分にとっては
エンステ=ネオブレのイメージ
土日に定期がないぶん、余計に思う。
いま、このご時世、
ルイードは制限あり。
ふつうのエンステになるまで
行かないつもり。
春から夏には正常運転になるかなあ。
ネオブレ物販
この機会に
ももに改めて「推し」であることを
表明に行った。
3人卒業ライブ以来のもも物販。
「敢えて言葉でいうけれど
ネオブレでは桃推しです」
と伝えました。
のあちゃんに次いで
自分が行ってたのはももだったし
「ラストエリクサー」の
のあももツートップは最強だし、
そもそも、天パレ&ジャンヌ応援してる
(あえてジャンヌ)
胸につかえていたものが
すこし取れた気がしました。