フジタユウスケ4days2日目。
この日が4日間のメインと言っても過言ではない、
ユウスケさんの初ワンマン。


色々思うことはあるけれど、
やっぱり、京都なのです。京都でやることが必要だったのだと、思います。


7月7日(木) 京都 四十八茶百鼠
フジタユウスケ 弾き語りワンマンライブ
四十八茶百鼠入ル フジタユウスケ上ル 1 ~まさに京都へおこしやす~


この日は四十八茶百鼠というカフェでの初ワンマン。
社長のタカタクさんツイートにもありましたが、
ユウスケさんがいて、ラグがひかれていて、その後ろに椅子。
全部で30人くらいかな。

なんというか・・・昔から、お世話になっていたんであろう方々がたくさんいた印象。
カフェの雰囲気も手伝って雰囲気が和気あいあい。(笑)

さて、セトリ。

1:white room
2:空は晴れ 君は雨模様
3:雨のせい
4:カントリー・シジョー
5:故郷
6:鴨川
7:花火
8:天気予報
9:欲望
10:バンザーイ!
11:席替え
12:グッデイサンシャイン
13:通勤電車男
14:Take it easy
15;雨が降っても
En;You've Got A Friend


はわー。もうセトリを見ただけで楽しくなっちゃいますな。


1:white room
2:空は晴れ 君は雨模様
3:雨のせい


1:whiteroomがめっちゃかわいかった!!
 ここは今出川~京都から音楽があふれ出す~的な、歌詞。
 あの、とっても素敵だったので、ぜひどこかに歌詞をアップして欲しいです。
 あと、足でリズムを取るんだけど、その振動がこっちまで伝わってきて、
 無駄にドキドキ。このドキドキは最後まで続く。


2:空は晴れ 君は雨模様
 私が思う、唯一の恋愛ソング(笑)
 ・・・しかしこの曲を恋愛ソングと言っていいものなのか、どうか。
 ま、いいか。

この曲で確か・・・イエイのコール&レスポンス。
手拍子もしていいけど、あんまり大きい音ですると後ろのオバハンに怒られるから小さめで。
お客さんが声を出すと、ユウスケさんの声が聞こえなくなるらしい。


そしてMCではもうマイクいらないよねぇー、とか。
お客さんのちょっとしたおしゃべりに気が散ってみたり、とか。
とにかく、まだまだなんか和気あいあい感が出てて、
ユウスケさん、楽しいんだけどちょっとやりにくそう。(笑)

タカタクさんのセットリストではMC、って入ってるけど、
ほぼ全ての曲の前でユウスケさん「ここしゃべるとこちゃうねん」っていいながら
おしゃべり。


なんか、京都の方ってどのくらいいるー?
みたいな話になって、明日は大阪でやるんですが、良ければ、きてね。
大阪人多いから行きたくないやろー。
ま、河原町も多いけどなぁ。みたいなお話。


あと、機材の紹介、というか自慢。
スピーカーはかなり昔のらしく、ええやろーって自慢された。

ギターは赤、黄、濃い茶の3本を使いまわす。
どれでどのギターだったか覚えられなかったー。
メモ取れば良かったなあ、とちょっと後悔。


あとはここのお店の紹介。
ここはね、ワインがおいしくてね。俺飲めないけど。
なんか素敵なお酒もあるんだよね。俺飲めないけど。
日本酒とかもあるよね。俺飲めないけど。

で、タカタクさんからも、ユウスケさんからも自由に頼んでね、と言われたので、
本当に自由に頼みだす客席。
MCの時間は自由。自由。
ユウスケさんももう休憩や休憩!と、客席の自由空間に飲まれる。


洋服はyskTにジーパン、ドットコンバース。

2日間一緒ということは、、、。と落胆。

いや前日にちょっとやな予感はしていたのですが。

靴2足持ってきてと、リクエストしておけばよかった、のか?

赤コンバースが見たかった、のか?

分からないが、ドットコンバースはそれはそれはかわいいのです。

でも、赤コンバースも見たかったのです。


4:カントリー・シジョー
5:故郷
6:鴨川


ここからは京都コーナー!!!
やるだろなぁーとは思っていたけれども、えへへ。
そうそう、京都でこの曲を聞きたいのだよ、と思っていた曲たち。
ユウスケさんが作ったときの話とかをしているんだけど、
ちょっと照れくさいのか、なんとなく他人事で話す。


4:カントリー・シジョーは上京したばっかの時の曲。


5:故郷は帰りたいなぁーって思っていたらしい。
  京都に帰るときはいつもバスで帰っていて、京都から帰るバスの中で作った、、、みたいなことを。


6:鴨川は鴨川はほんとにいい川で、大好きだ。
  そしてこの曲でハンドクラップがあるんですが、
  お前らはたたくな、と。叩いたら気が散るねん、と。
  鴨川が淀川になる、と。
  あー京都の方っぽい、と思った瞬間。(笑)
  で、天から音が聞こえてくるから、と。
  始まると本当に天から手拍子が!!!!
  ええと、ええと、、、その天の影が見えるんですね。
  私の場所からはその天の方のかたっぽの方のお顔も見えるんですね。
  で、私が見えていない方がちょっとリズムがずれたりして、
  ユウスケさんもにやついちゃうんですね。
  もう、曲全く入ってこなかったよう。
  本人も曲誰も聞いてないわ!と言ってました。


故郷がねぇ、このカフェの空気感と、ライブの雰囲気と、その、状況。がとっても染みました。
素敵な時間だったなぁ。ユウスケさんは素敵な方です。


7:花火(Plane)
8:天気予報(シュノーケル)
9:欲望(阿部義晴)
10:バンザーイ!(PUFFY)
11:席替え


お次はカバーコーナー!!
これもやる、というか絶対やって欲しい!と思っていたので、嬉しいねぇ。
これもユウスケさんらしいところ、というか、
自分がお世話になっている人たち、今のユウスケさんを作った人たち、の曲を歌った。
そしてどの曲も大切そうに、大切そうに歌うのだねぇ。
素敵です。


個人的には
9:欲望
10:バンザーイ!
なんとも。これを幸せといわず、何を幸せと言おう。


1日目レポで書いたのですが、花火といい、欲望といい、、、

恋愛ソングを歌われちゃうと、なんというか、もう。
やめていただけませんかねぇ・・・。
いや、困る。続けて欲しい。


9:欲望は大好きな大好きな曲です。
 その曲をユウスケさんが歌ってくれるのは本当に嬉しくて、幸せで。
 繊細な歌を大切そうに歌う。その時間がものすごい幸せでした。


10:バンザーイ!
 これもね、嬉しい。そしてユウスケさんが歌うとユウスケさんの曲になった!!!
 とにかく楽しかった。この曲を聞けてよかった。またやって欲しいなぁ。
 ”私は私”とか”あいつのために~”とかが特にかわいかったなぁ。
 ユウスケさんが作った曲なんだなぁって改めて感じられた。


11:席替え
 この曲は音源にもなっていないセルフカバー。
 初めて自分で書いた曲。このときの状況をまた他人事のように話す。
 なんか書くってなって、色々な人から聞きながら作ったんだって。
 いやぁ・・・生で聞けて良かった。幸せだった。


12:グッデイサンシャイン
13:通勤電車男


木下さんコーナー!!!!
ユウスケさん「普段はバンドでやっていて、1人は今遠いところにいるんですが、
もう1人にね、お手伝いいただこうかと。
木下裕晴さんです!」
と、2階から登場。この日一番の盛り上がりを見せる。

木下さん、開口一番「下涼しいねぇ!!」と。
木下さんもなんとなく恥ずかしいからか、二人でほぼ見つめあいながら会話。

そしてベースが登場、天からベースが降りてくる!
テーマソングはマツケンサンバ。古っ!!!
しかしユウスケさんはノリノリ。
ギターを鳴らし、「マツケンサンバァ~♪」と歌いだす。びっくりするわ。
あ、ベースが帰るときもマツケンサンバでした。


木下さんはフラッドペリーの白ポロシャツなんだけど、

おっきな☆が!かわゆす!!!非常に、非常に、かわゆす!!!


そして木下さんはどこで?と思ったら、客席の一番後ろにベーススペースが。
木下さん移動すると、みんなが後ろを向く。
いや、そりゃ気になりますもん。向きますよ。
木下さん「俺の方は見ないでいいから!!」
ユウスケさん「後ろ見ちゃあかんよ、気になるけど、我慢比べや!」
・・・と我慢比べ開始。


12:グッデイサンシャインはみんなで手拍子。
 そうすると・・・
 後ろの席はベースの音しか聞こえず、前の席はギターの音しか聞こえない状態に(笑)
 ユウスケさん「木下さん、大丈夫です?聞こえます?」
 木下さん「俺は大丈夫だけど、後ろの席の人がベースの音しか聞こえないみたい(笑)」
 みたいな流れ。
 とにかく2人が(多分)みつめ合って呼吸合わせて弾いているんだろうなぁって感じが
 とっても素敵でした。


13:通勤電車男
 ここで、ベースソロ!木下裕晴!
 ・・・でみんな後ろ見る。いやそりゃ見ますってば。
 ユウスケさんから見るなよーと、怒られる。そりゃ見ますってば。
 あと、この曲やったら注文殺到やー!と、
 「ビールに焼酎にワイン・・・ここはワインがおすすめですよ!」
 とまで言ったのに、その後注文タイムがなかったから注文できなかった。


14:Take it easy
15:雨が降っても


ユウスケさんからここまでは昔の曲とか色々やってきましたが、
今の曲を。ということで、この2曲が本編は最後の2曲。
どちらも素敵な曲で、やっぱり今のユウスケさんが最強と思うわけです。

で、大切に、大切に歌ってくれた

15:雨が降っても
 強く、優しく。ユウスケさんの良さが染みる。
 泣かすなぁ・・・。


En;You've Got A Friend
ちょこちょこちょこ・・・っと帰り、
ちょっとしてちょこちょこちょこ・・・と下りてくる。
今日はきてくれてありがとうございました。ここにいる、みんなが仲間です、と。

En;You've Got A Friend
 ぼろ泣き。ユウスケさんもびっくりしたろうに・・・。すみませんでしたー。
 なもんでめっちゃ良かったことは覚えてるけど、どこがどう良かったか、とか、
 なんか、、、うまく覚えていない。
 とにかく、きてよかった、と思ってたんだと思う。


9時にライブが終わってそこから1時間くらいはお店にいてよくて。
なんだかみんなでキャイキャイしていた。
楽しかったなぁ。ユウスケさんも普通にその場にいて。
居酒屋のノリやん、おまえらぁ、と言われてた。


その後、、、ちょっととすごい誕生日プレゼントをもらいながらも。
とっても、とっても楽しい時間だった。


ユウスケさんを大好きな人たちが集まって、みんなで楽しくニコニコする空間。
本当に、本当に楽しかった。幸せだった。
頑張って行って良かったんだ。

本人が言っていたけど、これからワンマンのときは、
フジタユウスケ上ルシリーズでいくらしい。
今度は東京で!!


一応これであげますが、なんか忘れてることいっぱいありそうなので、
ゴーゴーくんのことすっかり忘れてるしなぁ。
もし何か覚えている方はぜひ。
そして思い出したら追記していくかも。


久々の更新。


フジタユウスケさんの京都、大阪4daysライブに行ってきました。


京都は好きな街で、桜の季節か紅葉の木説では毎年のように行っていたような。
でもユウスケさんのことを応援するようになってからは、
なんだか行けていなかった。
いつか行かなきゃと思いつつ。
万感の思いで!(笑)京都、大阪4daysを迎えました。


今思えば、メモ書いとけば良かったぁ・・・色々忘れてるっ。うう。


7月7日(木) 京都VOXHALL
有放題2011SSW編

フジタユウスケ(弾き語り) / トミタショウゴ / アベフミヒコ /
松室政哉 / 内田心晴 / 北小路直也(from.MILKBAR) / 志谷憲一(from.コルクス) /
梶本浩司(from.ワゴンズ) / ザ・ビートシャワーから2人 /
イベント総合司会:小村崎 悠(from.ザ・ビートシャワー)


仕事を早退という形だったので、
途中から行きました。ユウスケさんの出番、7番目?には間に合って、良かった、良かった。


セトリは社長タカタクさんのつぶやき参照しつつ。


1:雨男
2:マカロニ(Perfumeカバー)
3:べっぴんさん
4:雨が降っても


そう。この日雨降ってました。
雨だからこのセトリなのか、セトリがこれだから雨だったのか、ざっくり京都で雨セトリ。


小村崎さんからベタ褒め紹介で登場。
「俺彼がハタチくらいの頃から知っているんだけど、
 めっちゃギターうまかったん!
 みんな楽しみにしてますよぉ!」みたいなことを言われ、
ユウスケさん、一言目が「・・・やりにくいわぁ(笑)」


時間だと30分くらいかなぁ。
短いながらも、ユウスケさんのゆったりとした時間が流れる心地よい時間でした。


最初の雨男は何度かあったけれども、やっぱりかっこいい。
ユウスケさんの声から入っていっきに空気を持っていく感じ。


で、まさかの、まさかのマカロニ、きたぁぁぁぁあ♪
ユウスケさんは何度かマカロニを歌っていたらしいのですが、
私が行くようになってからは聞いたことがなくて。
ぜひ聞いてみたかった。


感想としては、別物だなぁーと。
最初マカロニを歌っている、と聞いていたときは、
もっと女の子っぽく、かわいい感じに歌うのかなぁ、
と思っていたんだけど、
”これくらぁいの感じで♪”の歌い方は完全にユウスケさんの歌い方。
雨男や故郷の歌い方っぽいというか。
優しく、温かい。


”ぐつぐつ溶けるスープ”
のところはなぜか歌詞飛びました。
本人曰く「どこか分からなくなった」と。

一番素敵だなぁーと思ったのは、
”いつかくるならばー”のところ。歌い上げる感じがずずー!って鳥肌立った。

あとは、”ママママカロニ”。
当たり前の話なんですが、perfumeはスタッカートが多い歌い方なんだけど、
ユウスケさんのはスラー的・・・うーん、ねちっこく?(笑)
歌う感じで、全然違う曲。ユウスケさんの曲みたいでした。


マカロニは中性的な感じの恋愛ソング。
ユウスケさんに恋愛ソングがほぼない中で、やぁー、
カバーでやってくれる恋愛ソングはなんというか・・・照れる。
”これくらいのかんじでいつまでもいたいよね”
・・・と言われても(照)。となってしまう(笑)


MCもちょこちょこ、という感じだったのですが、
関西っぽく、京都っぽい感じ。
せっかく関西に見放題で行くから、
まぁこれにも出よか、アフターパーティにも出よか
まとめて出よか、みたいな感じできましたー。みたいな。


「べっぴんさん」で自然と手拍子が起きたときは
ありがとう!って嬉しそうに笑っていたね。

なんやぁーそやなぁー(いまだ曖昧)のあーで伸ばす時の大きく口開いて、
笑顔で歌うところがいい。

ところで、MCでも、タカタクさんのセトリでも
「べっぴんさん」になっていて、この前の弾き語りでも確かそう言っていたんだけど、
この曲は「べっぴんさん」が正式タイトルになったのかな。
うん、音源化が楽しみ!!


最後は「雨が降っても」。名曲。
短かったからか、4days初日ということもあってか、
この日は勢いあるなぁー!!歌い足りてなさそうだなぁー!!という印象でした。


この日は、と。
黒の古着風Tシャツに、ジーンズ、黒地に白ドットコンバース。
初めて見たー!!!
(この後見飽きるとは夢にも思わなかった初日)
で、噂の赤アコギのお披露目。
楽譜に隠れてこの日はよく見えなかったんだけど、素敵でした。


他の出演者の方もそうなんだけど、
照明で側面の壁に影が大きく映る。それがめちゃくちゃかっこよかった。
フロアが4段くらいに分かれているので、それで壁が高いのもあるのかな。
4段くらいに分かれているので、ユウスケさんも上を見上げながら歌う場面も多。


そんな感じで、初日から短くても魅力たくさん。
マカロニ&赤ギターが個人的に嬉しくて仕方がない1日目でした。


ユニコーンのツアーが始まりました!!
「ツアー2011 ユニコーンがやって来る zzz...」


私は
三郷、神奈川1日目、福岡2日目出席中。
ということで、最初の驚きから、だいぶ慣れてきて、
やっと時間的な余裕もあり感想を書いていければなぁ、と。


まだ行っていない方はぜひ!ぜひご覧にならずに驚いていただきたい!


・・・といってもとりあえずメモ程度。
まだまだ見てないところたくさんあるし、
かなり、阿部さんしかまだ見れていないイメージ。
これから。これからですよ。


SE. オレンジジュース(イントロ)
1. ライジングボール
2. 頼みたいぜ
3. ハヴァナイスデー
MC(民生中心)
4. 手島いさむ物語
5. WAO!
6. Maybe Blue
7. シンデレラ・アカデミー
MC(民生→EBI)
8. AGONY
9. いかんともしがたい男
10. ニッポンへ行くの巻
11. ウルトラヘブン スーパーマイルド
12. パパは金持ち
13. 君達は天使
MC(EBI、川西さん)
14. ブルース(RAP ver)
15. さらばビッチ
MC(民生)
16. Hello
17. R&R IS NO DEAD
18. オレンジジュース
19. 車も電話もないけれど
20. デジタルスープ

En1. オールウェイズ
MC(メンバー)

En2. SAMURAI 5
En3. 裸の太陽
SE. ぶたぶた


1. ライジングボール
いきなり号泣。
民生の第一声で号泣。いきなりずるい。
阿部さんのコーラスステキ。


2. 頼みたいぜ
これで腰フリフリ民生しだす。
川西さんが楽しそう。
みんなでバックバック!ゴーゴー!が楽しい。
メンバーみんなでコーラスがとにかく嬉しいのです。ステキなのです。
川西さんの掛け声も好き。


3. ハヴァナイスデー
故郷は●●~♪で、ご当地。かなけんで横浜~♪
って言ってくれたのが嬉しかった!
二時間以内で!のところの阿部さんのピアノを両手で弾く感じがステキ。
かっこいいー!!!


4. 手島いさむ物語
まぁテッシーが飛ぶわけですが(笑)
これもみんながコーラスやって、楽しいんだなぁ。
ニコニコ笑顔になっちゃうし、
さすがテッシーの曲。無条件に盛り上がる。


5. WAO!
ここで阿部さんがギターを持って前に出てきて。
うひひひ。かっこいいっす。
これもテッシーがサビで飛ぶわけですが(笑)
それを民生が楽しそうに見てるんだよね。ギターフリフリしながら。
2番の歌詞を阿部さんがご当地アレンジ。


6. Maybe Blue
客席、悲鳴。
民生、カンペ。
テッシー、飛ぶ。
阿部さんのピアノがステキで、ステキで。
みんなキーボードがやっぱり違う、とか、民生がエロイ、とか、
川西さんのドラムの叩き方が違う、とか、色々みなさん仰っていますが、
とにかく、今のユニコーンです。
かっこいいです。


7. シンデレラ・アカデミー
また、客席、悲鳴。
民生、カンペ。そして階段を上り走り?歩き?回る。
舞台の後ろが階段で1段高いのですが、そこを民生が走り回る。
それを川西さんが笑顔で追うんですよね。
それがもうかわいくてかわいくて。
でもそれに民生が目が合う感じはなくて。
かわいくてかわいくて。
川西さんが余裕がある感じで笑顔で叩くところも好き。
あ、テッシー飛ぶ。
ただ、その飛んでいるときの阿部さんのピアノがめっちゃくちゃかっこいい!
首をちょっとかしげながら高音ピアノを弾きまくる!
すっごいカッコイイっす。


8. AGONY
EBIさんのMCから入る、この曲。
後ろにはMVが流れる。
民生と阿部さんのオゥオゥがカッコイイ。
民生のコーラスがカッコイイ。
EBIさんのベースもめちゃくちゃステキ。


9. いかんともしがたい男
阿部さんのヘッドホン。
そして途中から民生が後ろへ行きツインドラムに突入。
このツインドラムはめちゃくちゃカッコイイ!!!
最後セブンー!だけが謎。特に意味はない。


10. ニッポンへ行くの巻
これも阿部さんのピアノがステキなんだよなぁー!!!
足のペダルを踏み直すところがステキ。
あと最後のキレイな音色。ステキ。
てっしー、飛ぶ。最初は無駄に?話していたが、最近は物販紹介のコーナーに。
だいぶ慣れてきたなー、という感じ。
テッシーは楽器は持ってないので最後4人が固まるんだけど、
神奈川1日目で、阿部さんがここで、指揮者みたいな感じになったの!
最後キュッ!って手を閉じて!ステキだったぁぁぁ。


11. ウルトラヘブン スーパーマイルド
阿部さんマラカス。左でキーボード弾きながら右手でマラカス!
かっこいい!!!!!!
川西さんのドラムのドコドコもかっこいいんだけど、
まだ見きれてない!


12. パパは金持ち
ツインドラム。
EBIさんにふる民生のそう!の言い方がかわいい。
最後それぞれのソロコーナー。
EBIさんはいつも長い。長い、というか民生がわざと終わらせなくてEBIさん困る。
このときの阿部さんソロはもちろんカッコイイ。
動阿部ソロ。


13. 君達は天使
ツインドラム。
この曲は民生がひたすらかわいい。
いやボーカルのEBIさんもかっこいいんですが。
でも完全にタイコで遊ぶ猿。(失礼)
いや本当に楽しそうなんですよね。
これの川西さんもかっこいいなぁ。


14. ブルース(RAPバージョン)
いやもう、三郷では呆然。RAP部分何も聞き取れなかった。
完全に甲殻類の自己満足としか思えない曲。
でもそれをかっこよく仕上げてくるのが(多分)阿部さんで。
とにかく2人が楽しそうなので、それで良し。
最初、2人はひそひそ、にやにやしているのかと思ったら、本当に世界に入り込んでいた。


15. さらばビッチ
めっちゃくちゃ、めちゃくちゃかっこええええええーー!!!!
だからこそ、甲殻類のお二人は持ち場を離れずにラップをしたほうが、
とも思うんですが、前に出たいんですよね。そうなんですよね。
川西さんがラップを歌いながら必死で戻って、
でも決めるところでくるって振り返るのがかわいい。
そして、最後には阿部民生テッシーのトリプルギター!
もう鳥肌!激カッコイイ!!
最後に3人で決めポーズ。三郷は照明さんうまくいかなかったけど、
福岡はもうだいぶ、だいぶきれいに決まっていて、
それに3人が納得して離れる姿が面白かったー!


16. HELLO
今の、今の、ユニコーン。カッコイイ。
阿部さんがボコーダーを今のところ唯一使う曲。
首をちょっと伸ばして弾くんです。ステキなんです。


17. R&R IS NO DEAD
HELLO終わりから阿部さんのソロ。
繊細で、ステキな旋律を弾く。
すぅぅぅーっと阿部さんの世界になる。
クラシックの曲からも選曲されているみたい。
暗転していて分かりにくかったけど、
EBIさんはずっと後ろを向いて阿部さんを見ていて、
川西さんも見つめていた。
そしてそこからの、R&R。完璧です。


18. オレンジジュース
これ、かっこええええええーーーーー!!!!!
今の、ユニコーンなのかな、という感じ。
3人で歌うジュジュジュジュもいいし。
阿部さんがギター直立不動で弾いてるのもかっこいいし。
R&Rからオレンジジュースが今のユニコーンなのかな、と感じます。


19. 車も電話もないけれど
上手、下手にある舞台の3/1の費用をかけた大砲を唯一使う曲(笑)
MCでも一応みんな遊んでいるけど。
あ、てっしー飛ぶ。
安心して聞くことができて、みんなが笑顔になる。
この曲も阿部さんが両手でピアノを同時に引く部分が多いんだけど、
ステキなんだなぁ。


20. デジタルスープ
今の、ユニコーン。泣いちゃうよ。泣いちゃうよ。
ライブで聴くと本当に本当に名曲です。
まだ冷静に見れていないなぁ。


En1. オールウェイズ(福岡2日目はデーゲーム)
てっしー飛びながら歌う。(笑)
いい意味でクールダウンできる。
しかしてっしーすごいわー。1曲は疲れるだろうに。
背中痛いんじゃないかなー。


En2. SAMURAI 5
この曲はものすごい力を持っています。
途中で短めの阿部ショーがあるわけで、それもまた阿部さんがニコニコしていて楽しそうなのです。
でも、それ以上に、私はこの曲がすっごいなぁと思います。
会場が本当に一体となって、笑顔になる。
その真ん中にユニコーンがいて、先頭に阿部さんがいる。
シングル曲でもないこの曲が、この位置にきて、みんなが喜ぶ。
すごいです。
ツアーを通じて、どんどん進化するんじゃないかなぁと思える曲。


En3. 裸の太陽
再度のアンコールで、この曲。
うん、最後の曲っぽくていい。
みんながコーラスを「ラーラーラララララ♪」って歌うのが嬉しい。


SE. ぶたぶた
最後みんなで挨拶しながらこうしーん。
三郷ではなんてことなく一周していた感じだけど、
福岡ではもうワチャワチャ。


結局メモ程度でもこんな量に・・・(笑)

阿部さんは白いピアノが本当にステキで、ステキな音色を奏でる。
MC中に足を組んでいたり、忙しそうだったり。
とにかくユニコーンの阿部さんが、ステキ。ステキ。


ユニコーン、最高。

そして、ツアーは続く。楽しみです。
私は次は山形ですー!