昨日は、箱根で18時頃に帰ろうとしてもバスのタイミングが合わず、タクシーはたくさん走ってるのに、捕まえようとすると逃げ、電話予約をしても来ず、最後は誰かに掴みかかって文句言うところで目が覚めた。
何かの予兆なのか、いつも仕事で働く勘が働かない…
割と困る。
夢の続きをイメージしてみる。
光る白いタクシーが颯爽と現れる。
フツーのタクシーじゃダメなんだな。
今朝は何だか無双気味。
敵国に支配させられる前の儀式のようなところで
舞を舞う予定が、そのまま相手に切りかかる。
自分の死は確定だが、相手のトップの首がとれればと思いつつ、殺れるだけ、殺る。