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ASO48 - 4期生

ASO48-4期生、計13名の新メンバーで今年もやっちゃいます!!
皆さん、応援よろしくお願いします!♡
12月22日、博多スターレーンにて Debut!!!☆

お疲れ様でした。


もうこのブログを開くメンバーも限られてるとは思いますが、せっかくなので、感想等を書き留めておきます。


まず、スタッフの実名は出さないでってお願いしたでしょ。


リーダー編集しといて。



皆さん、3ヶ月間、頑張った甲斐がありましたか?


達成感得られましたか?



僕は…、毎回感じていることなんだろうけど、やっぱり今回も自分にとって新しい発見がありました。


昨年、この企画は終わるつもりで、シチュエーション的には最大の物を創ったつもりでしたけど、


…それ超えちゃいました。



ほぼ毎年、

他の現場でもそうだけど、達成感はあります。


「ほぼ」という意味は、いいことではないけど、現場によって思い入れの違いはあるし、それぞれそれ相応に力を入れているので、

終わったあとの達成感はあるわけです。


でも一回も満足したこと無いです。


終わった瞬間、あれはこうすべきだったか?もっとこうすれば、客は喜んだのではないか?なんて考えてしまいます。創ってるときだって、常にそうです。


良い表現で言うと向上心って物なのかもしれませんが、僕は「欲」と思ってます。


もっといいもの創りたい、もっと多くの人に見ていただきたい、そんな欲を皆さんが引き出してくれました。



本番終了した日に、一部の皆さんに曲のセンター発表時期に関してお話しましたが、あれはあくまで皆さんの心情への意識とスケジュール的な都合であって、理想的には全ての曲のセンターをギリギリまで発表したくないんです。


本来この企画の 僕が考える柱の一つは、欲を持つことと思ってます。


可愛い衣装を着てステージに上がり、スポットライトを浴びて、声援をうける喜びを得ること。

そして更にセンターというメインのポジションにつくという欲。


それがモチベーションにつながるし、今後、競争社会で自己を確立していくシミュレーションにもなると思ってます。


競い合ったことがあまり無かったり、いつも譲り合ったり。

人としては嫌われなくていいかもしれませんが、それによって可能性は減っているように思います。


欲深くなれってことではなく、やりたいって思えることを見つけて欲しいってことです。




この3ヶ月間、僕はやっている中で欲が出て、創作できました。でも僕の理想は君たちが想像できないぐらい遥かに高く、もっといいものを創れると思ってます。



本番が終わって、僕に芽生えた新たな欲は、また君たちとやってみたいと思ったことです。


長文になり申し訳ない。



あらためて、メンバーの皆様へ


ありがとうございました。