だりあのほのぼの絵日記 -25ページ目

名曲

「学生街の喫茶店」聴いてから


いろいろ昔の曲聴いてみました。


村下孝蔵さんの曲、いい曲ばかりでした。


初恋、踊り子、ゆうこ・・・


なつかしくて、せつなくって


音楽って永遠だなあ~と思いました。


村下孝蔵さんは、46歳で亡くなっています。


音楽が好きで好きで、最後まで体調が悪くても歌っていたそうです。


自分の好きなことできた人生かもしれませんね。


こうして、今も聴けるのがすごいなあ


いい曲って永遠ですね。



京成津田沼

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京成津田沼ってしばらくだったなあ。

30年ぶりと思う。 病院

学生のころ下宿していた場所だ。

ちょっと、散歩してみた。

お風呂屋さんまだあるかな~

ありました。

ちょっと、うれしかった。 ニコニコ

下宿はありませんでした。

マンションになってました。

商店街はほとんどシャッターが閉まってました。

ただ、よく行った喫茶店GAROはありました。

30年ぶりです。

お店の人に

「30年前来たことあるんですよ」と話しました。

サンロードという駅ビルの3階です。

なつかしい。

あのころ下宿の家賃、五千円でした。

昔の街っていいもんですね。

あのころ、学生街の喫茶店っていう曲

流行ってました。  男の子





自分さがし

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さつきがきれいに咲きました。

季節が来れば黙っていても

咲いている。

世の中、始まりがあれば終わりが来る。

永遠に咲き続けることはないのです。

人は永遠に

今のまま居られると

思ってしまう。

花も人も

同じなのだと思う。