職場の人と左肩何かついてるんかね〜とか笑いながら話していたのですが、吐き気が出るほど肩が痛くなり、整体へ行ってみました。
結果は亜脱臼。
もともと関節が柔らかく、脱臼もしやすかったのですが、肩も動かせたし気にしていませんでした。
整体で肩をはめてもらって一瞬軽くなったのですが、翌日にはまた痛みが…
整形も受診し、レントゲンを撮りましたが整形では肩は外れてないですと言われ、軽い腱板損傷かもと言われました。
結局また整体に行ったら亜脱臼でした
整体でやってもらったはめ方を自分でやってみたらはまったので、それからは痛くなったら自分ではめるを繰り返してます。
で、お題のMRIですが、腱板損傷の診断のためにやっても良いかもと言うことで軽い気持ちでやってみるかと二つ返事で予約し、今日決行しました。
実際やってみたら、スッッッゴイ怖かったです
私閉所が苦手なんです。ただ、昔やったことあるし、大きい音するのも知ってるしと油断して大丈夫だろうと勝手に思ってました。
台に乗った時に軽くクラクラする感じがあったんですがそれも急に横になったからかなぁぐらいに思ってました
ところがいざヘッドホンをされ筒に入ったら、急にプチパニック
なんとも言えない気分の悪さと動悸に襲われ、開始前でしたが、渡されたボタン?を押しました

技師さんはすぐ筒から出してくれ、大丈夫ですか?と言われました
とりあえずヘッドホンの圧迫感が嫌だったので耳栓に変えてもらい、視線を筒の奥の部屋の向こうを見るようにしてみたらなんとか2回目はプチパニックにならずに検査終了しました

検査中は去年長男が何回もMRIを撮ったりしなければならなかったことを思い出し、辛かっただろうなぁと改めて思いました
しばらくMRIは勘弁です