この小説では
私が妄想してやっていることを
みんなに伝えたく小説にします
それではどうぞ
僕の名前は小林いつき
そして隣にいるのは死神のしーさん
家族には見えていない
そうそれは僕の想像だからである
いつき「ねえしーさん、一緒に寝れのはまだ分かるのですが…抱きてく理由あります?」
しーさん「俺の愛の表現が嫌だと言いたいのか?
」
いつき「そういうわけではないんですが…その恥ずかしくて///」
しーさん「可愛いところがあるな(笑)」
いつき「う、うるさいです///」
しーさん「じゃあもうそろ寝るか」
いつき「あ、ちょっと待って、」
し「ん?」
いつき「( * ´ ³`)チュ」
いつき「おやすみなさいのキスだよ、おやすみ〜
」
しーさん「///」
しーさん(寝れるわけないだろ…///)
どうだったでしょうか、私はいつもこう言う妄想してまっせ
ちなみに私は男でしーさんも男ですBLですね(笑)
それではまた