元気が良い
日本企業は、ユニクロ、マクドナルド、任天堂かな!ユニクロ、マック共に安さで売っているような印象が強いが、ちゃんとそれだけでない企業努力をして生き残っています。たとえばユニクロの場合ヒートテックという高機能肌着が売り切れになるくらい売れたし、マックも100円商品以外の高価格でも売れる新メニューの開発に力を入れている。任天堂は言わずもがなWiiやDS、DS-LIGHTがバカ売れです。これも今までになかった家庭で体を動かすとか頭の体操や試験のようなトレーニングもの、そして読書やお料理といった大人を巻き込んだコンテンツ等企業努力の賜物だと思います。

