子どもを“預ける”のではなく、“伸ばす”という選択。

毎年この時期に必ず出る悩み。

✔ 1ヶ月の夏休み、どうする?
✔ 学童だけでいい?
✔ 実家にお願いする?
✔ 留守番させる?

共働きのご家庭にとって、
夏はちょっとした戦いです。

でも最近、増えている選択肢があります。

✈️ 「どう過ごさせるか」ではなく

「どう成長させるか」

2026年7月25日出発
8月22日日本着
約1ヶ月。

📍場所は
クライストチャーチ(ニュージーランド)

ホームステイをしながら、
現地校に通う。

観光でも語学学校でもなく、
リアルな学校生活。

対象:10歳〜18歳

なぜ共働き家庭に喜ばれるのか?

実際の保護者様の声👇

🗣「学童に毎日行くより圧倒的に意味があった」
🗣「仕事に集中できた」
🗣「罪悪感が“投資している感覚”に変わった」

これ、本音です。

正直な話。

家にいると、

✔ ゲーム
✔ YouTube
✔ ダラダラ生活
✔ 親子バトル

になりがち。

でも海外では

✔ 朝は自分で準備
✔ 英語で授業
✔ ホストファミリーと会話
✔ 友達作り

1日が濃い。

「親が忙しいから海外」ではない。

「親が本気で子どもの未来を考えたから海外」。

ここ、大事。

仕事を頑張る親の背中を見せながら、
子どもには世界を見せる。

これ、最高にかっこいい選択だと思っています。

1ヶ月で何が変わる?

英語力?もちろん伸びます。

でも一番変わるのは

“自分でできる”という自信。

帰国後の子どもの目が違います。

そして現実的な話。

✔ フライト枠は年々減少
✔ 良いホストファミリーは早い
✔ 現地校枠も上限あり

「気になってたのに間に合わなかった」

これ、毎年聞きます。

 

もし今、

「今年の夏どうしよう…」

と少しでも考えているなら。

選択肢として海外を入れてみてください。

預ける1ヶ月ではなく、
未来を広げる1ヶ月。

詳細はメッセージへ。