更新、遅れてすみません。
卒業式が近いのでドタバタしてました。

相変わらず、中学生とは思えぬ絵文字ほぼなしです。

書くことないので私について身元バレしない程度に書いていきます。

今何かと話題の待機児童だったらしく(あまりよく聞いていない)幼稚園を点々としていました。

そして、1番長く、卒園するまでいた幼稚園で、
延々にピーマン、人参を切っていた(幼馴染談)
トイレにはまった(幼馴染談)←こっちは覚えてる
泥だんごを投げた(幼馴染談)

とにかく、友達が少なかった(幼馴染談)←仲いい子を二人しか覚えていない。

ヤバい、バレるかも。

(幼馴染と書いていますが、小学校四年か三年に転校して来たので正確には幼馴染ではありません。)

小学一年生。

幼稚園の友達が一人もいない小学校に入学。

男子に殴る蹴るのいじめを受ける。
(原因は覚えていない。)

小学二年生

正直あんまり覚えていない。

小学三年生

姉に無視されだす。

小学四年生

例の幼馴染が転校。
色々暴露される。
しかし、持ち前の空元気で笑いに転換。

小学五年

悪口を言うグループに初めて入る。
しかし、うまく悪口が言えなかった。

小学六年

のちに、このクラスに戻りたいと思う、
楽しい友人が三人が出来た。

中学一年

ギャルっぽい女の子と友達に、蓋を開けたらただの天然だった。(時々腹黒)

中学二年

隣の席の人が巨人の存在信じてた。

中学三年

中学一年から続いていた頭痛と吐き気で不登校になる。

……こんな感じですね。

身バレするとアレなので時々嘘を入れたりしてます、ご容赦下さい。


(中学2年だけは自信をもって本当です。)


特にオチもなく終わります。


お休みなさい。



私は、元々アニメはあまり好きではありませんでした。

アニメ・漫画=萌え。

と思っていました。

図書室で、三毛猫、セーラー服でお馴染みの作者さんの小説を片っ端から読んでいたような子でした。(主に仲のいい友達のいない時)

しかし、ある日
お父さんがパソコンであるアニメを見せてくれました。

それが、涼宮ハルヒの憂鬱。
(名前出していいのか?)

萌え要素はあったものの、(とりあえず)当時の物語ではなかった展開(のはず)で……

とりあえず、すごく面白かったんです!!

そこから、
漫画=面白い

と言う認識になったものの、

その時はまだまだアニヲタのイメージが悪かったので(私の周りでは)

どっぶりハマることなく、小学校を卒業。

そして、中学になり、友達から某陽炎曲を教えてもらいました。

色々なキャラ設定を教えてもらってから聞いたのでスムーズに聞くことが出来、シリアス系が好きな私にとってはすごく面白かったのです。
そこから、その友達に漫画やアニメも紹介してもらい、小学六年生に演劇クラブに入って、

演技が終わった後の達成感。

を忘れられない。

そして、

声だけでその人がどう動いているか、を表現するのに興味があったからです。

そして、ある日私は養成所の宣伝を見ました。
調べてみると、有名な俳優さんが輩出しているところでした。

そして、私は養成所に両親を説得して行くことになりました。

____宣伝

知り合いが小説書いてるので見てあげてください。

不定期更新。

オリジナル小説を書きながら雑談とかするブログ。


個人的には、四字熟語シリーズの方が好きです。


滑舌がどれほどヤバイか。

悪すぎエピソードその1。

アボカドをアドバゴ。

アボガドですらなく……!!

某アイドルソングに衝撃を受けました。

アドバゴが入ってない!!((当たり前

……そんな話は置いておいて、

最近の声優さんを見て思いました。
綺麗な人多っ!!……と。

え、こんなに綺麗じゃなきゃダメなの?

アプリで顔年齢年齢50代になった(何回かやったら一番良くて二十代、やったぜ!!((よくない)

老け顔の私にそれも求めているの?(最近は滑舌の練習のお陰でほうれい線(?)はなくなって来ました。いつかリベンジする)


とりあえず、

美容用品で検索して

某牛の石鹸(赤)を買いました。
とりあえずこれでなんとかなる(普通の石鹸するよりかは)
そして、筋肉・体力をつけるようにランニング(正確には歩く、時々走る(私の好きな声優さんがナレーションをしている番組で紹介されたやり方を実践中)

ランニングだけでは確実に続かないので、
某陽炎メドレーをスマホで流し、曲のキャラの感情を想像しながら歩いてます

泣きそうな顔をしながら歩いている人がいたら多分私です(笑)

ただ、声優になることに抵抗はない家族に一つだけ欠点があります。

それは、お姉ちゃんとお父さん!!

高校三年生。受験が終わって(多分)
家にいることが多くなった(最近、友達と遊んでいるけど)
お姉ちゃんと、

いる時は一日中いて、いない時は6時ごろから10日時頃に帰ってくるお父さん。
(介護の車を運転しているらしい)

昼間練習出来ない!!

いや、正直、お父さんは居ても練習する。

しかし!!

お姉ちゃんは!!

練習していると!!

かきくけこ、きく、け、こ、か。

くけこ!!かき!!けこかきくっ!!
こ、か!き↑く、け↑!

と迷走しつつ練習していると、

「ねぇ、うるさいんだけど、静かにしてくんない??……ねぇ、」

と悪魔の声で言ってくる。

「ウッス」

調教済みの私はそういうしかない。

だんぼっち欲しい……

そんな今日この頃です。