私の大学には二人のネイティブの先生がいる
そのうちの1人はロバート
今日はそんなロバートの授業があったのだが、
ふとしたきっかけで「rl」の発音の話題になった。
私たちが発音する「world」は、彼らにとって、worldでは無いらしい。
私たちの発音するworldは、彼らには「whirled(whirlの過去)」と聞こえるらしい。
ロバートと私たちが織り成す「world」のコールアンドレスポンス
しまいには「ダメ」と匙を投げられた…
しかし、次に彼は言うのだ
「もし君たちがその二つを言い分けられたら、テストおまけしてあげるよ(´_ゝ`)」
ちくしょう…
できないと思いやがって…
言い分けてみせるんだ!
さあ、立ち上がれ英文科!
と、息巻いたところで寝ます。
ま、なんだかんだいって
「言い分けられたらいいのにな」
ぐらいの気持ちなんでね。
もうすわげね
明日は七夕!
私の彦星は今年もいません…
いいもん!いいもん!
年に一度しか会いに来ない、
省エネ彦星なんて願い下げだ!
では
