一歩前進
昨日は久しぶりに高校の友達に会いました

去年の11月くらいからずっと誘ってくれていたんだけど、わたしの合う日が全くなくて2月になってしまいました

1年ぶりでしたが
相変わらずだったなぁ笑
楽しかったという意味でね

友達は
もう働いているので、夜
から待ち合わせでした
それまでぶらぶらしながら大きな本屋さんで面接対策の本を購入

とりあえず、上がり症なのでしっかり準備万端にしとかないとヤバいと思うんでね(。>_<。)
まず、説明会を掴み取らなくちゃならないのですが・・・・
笑笑ってられないわ!
でも、暗く考えても仕方のないことだから、『縁がないだけ』と気持ちを切り替えていかないとね


その後、本を読みながらエントリーしている企業の特徴などをまとめるのに、スタバに行きました

初、1人スタバです

春限定のサクラスチーマーを飲んだの

とても美味しかった
一足先に
春を満喫しちゃった

1人でほのぼしていたら、待ち合わせの時間がきて駅まで向かい、合流してから居酒屋で飲みました

好きな人が必ずいつもいる方なんで、久しぶりに恋ばなみたいな話に花が咲きましたよね
笑わたしは彼女に心配されちゃいましたよ。
わたしも
自分が心配です
笑いっぱいおしゃべりして
初1人スタバも実行できて
充実した1日を
過ごせましたよ―(^ω^)
あまりにも大きな幸せを
人は
1人では生きられない。
周りの人に
支えてもらいながら
毎日を生きている。
わたしも
たくさんの人に
支えてもらって生きている。
数は少ないのかも
知れない。
でも数なんかいらない。
わたしは
自分の背中では背負いきれないくらいの優しさを、いつも誰かに与えてもらっていたことに
この何週間か振り返ってみて、気づいたんだ。
ありがとう
わたしは
自分を誰よりも弱い人間だと思っていて
1人で生きていくには
あまりにも弱いから
たぶん
自然と消えるしか
ないんだろうなぁ・・・
といつも考えていた。
でも
今日の言葉で
どうして、1人で生きていかなくちゃならないって思い詰めていたんだろうって思ったんだ。
常に1人で戦う必要は
ないんだって
わたしは
1人ぢゃないんだって
なんか改めて
その言葉は受け入れられたときにすごく安心した。
それに
いつも支えてくれている人たちの顔が浮かんだ。
わたしは
1人ぢゃないって言ったところで、人間は所詮1人で生きていくしかない・・・
そう思ってきた。
何もかも
必死になっていた。
頑張ばりすぎて
いたのかも知れない。
こんなに頑張っても
だめなんだ・・・
そう思ったら
ぷつん と何かが切れたような感じがして、
この嫌なサイクルに
入っていった。
でもね
こんなわたしにね
優しい言葉をかけてくれる人が居てくれた。
黙っていたら
涙しかでない日に
暖かい言葉を
かけてくれる人がいた。
幸せなことだよね。
わたしにはあまりにも大きな幸せだった。
楽しい声を
聞かせてくれて
ありがとう。
やっぱりあなたの声を聞くと、自然と元気になってしまうのが不思議だね。
優しいメールやコメントをありがとう。
歌詞の言葉、
わたしもあなたにそのまま返したいくらいだよ。
一番にコメントをしてくれてありがとう。
わたしが苦しいとき
いち早く気づいてくれるのはいつもあなただね。
久しぶりに小学校のあなたの卒業文集を見て、もっと力をもらえたよ。
たくさんの幸せを
ありがとう。
抱えきれないほどの幸せ。
わたしにはもったいないぐらいだけれど
大事にしたいと思います。
わたしの周りにいる
全ての人に感謝です。


が美味しかった!チョコバナナは王道だね