そのN家に 訪れると
その お宅の お婆さまに W(女性)さん いらっしゃいますでしょうか?
と おききすると その お宅の 長男の お嫁さんとのこと
ところが ですよ なんと 昨年7月に 離婚して
W(女性)どこに いるか わからないとのこと
とりあえず こちらの 連絡先を W女性の 元 ご主人
N家 ご主人に 手渡してくれるとのことになったのでした。
仕方なく 我々は 新潟にもどることになりました。
帰り際 A社長と W女性 レンタカーで 事故になって
他人に怪我させて いなければいいのですがとか
レンタカーとともに 自殺 なんてことも脳裏に
もう 我々の 手出しの しようがないので
いづれ 本人か どこから 連絡がくることでしょう
あと 余罪で わかるかも? なんて想いで
新潟市内に着いたのは 午後7時になっていました。
それから数週間後 なんと 今度は
新潟県 村上警察署から Aガソリンスタンドに
電話が はいったのでした
この続きは 近々に
今回も 最後にスムジャを
来月 丸の内コットンクラブにて
先回 紹介した 超テク ベーシスト
Brian Brombergと ともに来日される
ソウルフル サックス奏者
前にも 紹介しかことも あったかと思いますが
Everette Harpの 1992年リリースの
彼のファースト・アルバムより2曲 聴いてくださいね
1曲目は アルバム2曲目に入っている
Everette Harpと Darrell Smith作の
More Than You'll Ever Knowを
メンバー
Everette Harp アルトサックス、EWI,キーボード
Darrell Smith メインキーボード
Larry Kimpel ベース
Psaulnho Da Costa パーカション
Dwight Sills ギター
Rayford Griffin ドラムプログラミング
Everette Harp バックボーカル
Carl Carwell バックコーラス
Phil Perry バックコーラス
2曲目は 同アルバム8曲目に入っている
Brian Simpson,Everetter Harp作の
When I Think of Youです
メンバー
Everette Harp ソプラノサックス、キーボード
Brian Simpson キーボード、ドラムプログラミング
George Duke キーボードソロ
Everette Harp バックボーカル
Rachelle Ferrell バックボーカル
Josie James バックボーカル
しつこく 最後に
我らが マンダムズの 大ヒット?曲
札幌の人節子さん が カラオケになり
記念のPVが公開されました
そのPVを
Everette Harp/Blue Note Records

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