my life without me
死ぬまでにしたい10のこと
今の自分を考えさせられる
これからの自分を考えさせられる
切なくなるケド
これからのわたしを強くしてくれることがたくさん詰まった話だった
すべての事には意味がある
もう起きたこと
これから起こること
なぜその時
そのタイミングだったのか
ぜんぶ未来に繋がる出来事なんだ
わたしも
いろんなこと
たくさん感じながら
生きて行かなきゃ
今日午後4時、21年目にして、我が家でかわいくかわいく育ったmy babyペコちゃんの元に天からのお迎えがきました。
チンチラゴールデンのフワフワネコちゃんで、性格のおっとりとした癒し系女子デシタ。
小学校2年生の時に、父方のいとこのお家で一目惚れして、ダダをこねて譲ってもらったペコ
初めて生活を共にする動物だったからうれしくてうれしくて
ちょっかい出しまくって、引っかかれたコトももちろんあります 笑
でも、中学後半くらいになってから、急にペコを産んでくれたママネコちゃんたちの事が気になって、それからワタシゎペコの今の家族として、安心感を与えてあげたいって思うようになりました。
だから、寝ているところをムリに起こしたり、すぐ自分の元へ連れて行ったりする姉が嫌で嫌で。
他にも姉とゎいざこざがあったり、複雑な感情があるので、なにかと鼻についてしまって。。。
でもワタシが家を出てから今日まで、まめに病院に連れて行ってくれてたし、人肌恋しくなったペコの側に毎日一緒にいてくれた。
そこゎ大きく感謝したい。
今日ゎ仕事もお休みだったから、ほんとゎ昨日の夜から今日にかけて帰って来ようと思ってたんだケド、旅行のお土産や、着替えを準備するのを忘れたから、朝帰ろうとしていた。
たぶん父からの連絡がなかったらゆっくりした時間に帰ってただろう。
「ペコの調子が悪いらしい」って1回目の電話。
2回目がかかってきて嫌な予感がした。
「辛そうだから安楽死させなきゃいけないかも」
そんな選択したくないし、できるのかわかんないし、とりあえずすぐ会いたくて、すぐ向かった。
田舎から出てきてる人に比べたら祐天寺から相模大野までなんて近いって思ってたケド、1時間の電車ゎ長かった。。。
11時半に到着してすぐ姉の部屋に向かったケド、こないだ会った時ゎ弱々しいながらも歩いたりベットからも自分で下りれてた子が、明らかに違う姿に見えた瞬間まっすぐ見れなかった。
でも、動けないながらも、抱っこして声をかけたら黒目が丸くなったり細くなったりしたから、わかってくれたのかな。
お薬で意識が朦朧としてたから、ほとんどわからなかったかも知れないケド、きっと感じてくれたと思う。
病院が6時までだからそれまでに決めなきゃいけなくて、だからそれまでゎゆっくりたっぷりペコの横に一緒にいようと思ったんだケド、それでもたぶん安楽死なんて選択やっぱできなかったと思う。
心の中でゎこのまま私達の前で…って思ったケド、その状況がペコにとって辛いなら、病院に連れてった方がいいし、そう思うと口に出せなくて、ペコにとってなにが1番いいのか決めるのが難しかった。。。
でも、もしかしたらペコゎ私がそう願ってるというコトと、安楽死を選択できないだろうってコトも感じとってたのかも。
今思えば、きっとペコも安楽死なんて選択されるの嫌だったのかも。
そして、体調が悪くて苦しい中、今日まで待ってくれていたのかもしれない。
きっとわたしにも自分の最期の時を看取らせてくれたんだ。
最期ゎ誰の腕の中でもなく、2人の間で。
ありがとう。
わたしゎ仕事ばっかでなかなか側にいてあげれなかったり、すれ違いばっかりで、一緒にいてもなにもしてあげられなくてゴメンね。
でも、ほんとにほんとに大好きだったんだよ。
もちろんこれからもずーっと大好き。
かわいくてかわいくて、かわいくてしょーがなかったぺーちゃん。
大好きで大好きで大好きでしょーがなかったぺーちゃん。
21年、ほんとにほんとにありがとう。
またいつかどこかで、わたしたちと一緒に暮らしてください
今ゎお空でゆっくり休んでね
ほんとうにありがとう。
チンチラゴールデンのフワフワネコちゃんで、性格のおっとりとした癒し系女子デシタ。
小学校2年生の時に、父方のいとこのお家で一目惚れして、ダダをこねて譲ってもらったペコ

初めて生活を共にする動物だったからうれしくてうれしくて

ちょっかい出しまくって、引っかかれたコトももちろんあります 笑
でも、中学後半くらいになってから、急にペコを産んでくれたママネコちゃんたちの事が気になって、それからワタシゎペコの今の家族として、安心感を与えてあげたいって思うようになりました。
だから、寝ているところをムリに起こしたり、すぐ自分の元へ連れて行ったりする姉が嫌で嫌で。
他にも姉とゎいざこざがあったり、複雑な感情があるので、なにかと鼻についてしまって。。。
でもワタシが家を出てから今日まで、まめに病院に連れて行ってくれてたし、人肌恋しくなったペコの側に毎日一緒にいてくれた。
そこゎ大きく感謝したい。
今日ゎ仕事もお休みだったから、ほんとゎ昨日の夜から今日にかけて帰って来ようと思ってたんだケド、旅行のお土産や、着替えを準備するのを忘れたから、朝帰ろうとしていた。
たぶん父からの連絡がなかったらゆっくりした時間に帰ってただろう。
「ペコの調子が悪いらしい」って1回目の電話。
2回目がかかってきて嫌な予感がした。
「辛そうだから安楽死させなきゃいけないかも」
そんな選択したくないし、できるのかわかんないし、とりあえずすぐ会いたくて、すぐ向かった。
田舎から出てきてる人に比べたら祐天寺から相模大野までなんて近いって思ってたケド、1時間の電車ゎ長かった。。。
11時半に到着してすぐ姉の部屋に向かったケド、こないだ会った時ゎ弱々しいながらも歩いたりベットからも自分で下りれてた子が、明らかに違う姿に見えた瞬間まっすぐ見れなかった。
でも、動けないながらも、抱っこして声をかけたら黒目が丸くなったり細くなったりしたから、わかってくれたのかな。
お薬で意識が朦朧としてたから、ほとんどわからなかったかも知れないケド、きっと感じてくれたと思う。
病院が6時までだからそれまでに決めなきゃいけなくて、だからそれまでゎゆっくりたっぷりペコの横に一緒にいようと思ったんだケド、それでもたぶん安楽死なんて選択やっぱできなかったと思う。
心の中でゎこのまま私達の前で…って思ったケド、その状況がペコにとって辛いなら、病院に連れてった方がいいし、そう思うと口に出せなくて、ペコにとってなにが1番いいのか決めるのが難しかった。。。
でも、もしかしたらペコゎ私がそう願ってるというコトと、安楽死を選択できないだろうってコトも感じとってたのかも。
今思えば、きっとペコも安楽死なんて選択されるの嫌だったのかも。
そして、体調が悪くて苦しい中、今日まで待ってくれていたのかもしれない。
きっとわたしにも自分の最期の時を看取らせてくれたんだ。
最期ゎ誰の腕の中でもなく、2人の間で。
ありがとう。
わたしゎ仕事ばっかでなかなか側にいてあげれなかったり、すれ違いばっかりで、一緒にいてもなにもしてあげられなくてゴメンね。
でも、ほんとにほんとに大好きだったんだよ。
もちろんこれからもずーっと大好き。
かわいくてかわいくて、かわいくてしょーがなかったぺーちゃん。
大好きで大好きで大好きでしょーがなかったぺーちゃん。
21年、ほんとにほんとにありがとう。
またいつかどこかで、わたしたちと一緒に暮らしてください

今ゎお空でゆっくり休んでね

ほんとうにありがとう。
すべては自分次第
1番難しい
課せられた試練が
重い
宿命ってなんだ?
でも
幸せって
思えるようになりたいから
変えなきゃいけない事があるんだね
強くならなきゃなんだ
わたしを支えてくれる人のために
ありがとう
1番難しい
課せられた試練が
重い
宿命ってなんだ?
でも
幸せって
思えるようになりたいから
変えなきゃいけない事があるんだね
強くならなきゃなんだ
わたしを支えてくれる人のために
ありがとう