「叫べ」というこの確かな心を

「またね」というその不確かな言葉も

無くさぬように 忘れぬように いられるように

今日が これからの人生の 始まりの一日目なんだよ

昨日が 今までの人生の 一番最後の日だったんだよ

引用:RADWIMPS「叫べ」


…って歌詞がリフレイン、リフレイン


暑い夏の日、照りかざす太陽の下。

なんかウキウキ。
空なんか仰ぎたくなる気分。

んで、ゆっくり深呼吸。



なんだかなあ。。



むしょうに走りたくなりました。


しかし、アイスコーヒーばかり飲んでしまいます。お腹壊さなければいいけれど…

なんにせよ、みなさまよい1日を♪

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こんにちは春一です。

戌年というのが関係あるのか、ないのか、良く行く街にはたいてい雰囲気の好きな喫茶店やカフェを持っています。

いわゆるマーキング。

東京なんて、探さなくてもたくさんあるのでは?


なんてお思いになるかもですが、「好きな雰囲気」というのがなかなかないものなのです。

いわゆるかわいいお店、お洒落なお店はたくさんありますが、僕的に必要なのは、静か。雑踏が気にならない静けさです。

そして、駅近。

さらに言えば、いつ行ってもあまり人がいないのがベターです。

例えれば、基地的な場所です(笑)



しかし大きな問題点が。

そう。いつ行っても人が少ないと、たまに行った時には、なくなってしまっていることも少なくなく…。

まぁ当たり前なのですが。

う~ん悩ましい。。矛盾。


そんなわけで恵比寿。


例に漏れず、西口にあったこじんまりとした喫茶店は、洒落た内装の飲食店になってしまっていました。

どうやら、佇まないが新しく、ほんと最近お店が変わったみたい。

なんともはや。

予定より一時間早くについたわけで、

外は不快指数高めの蒸し風呂なわけで、

北の国よろしくなわけで、よろしくない。


されど恵比寿。

飲食店は、右にも左にも選びきれないほどあるのです!!

なぁ~んて気持ちで前向きに、とりあえず店先を冷やかすも。。ふむふむ



なぉ~るほど恵比寿。


どこもかしこも混み合う雰囲気。
素晴らしく萎えます。




そんななか、もう半ばやけになって徘徊すること30分(笑)…諦め悪いですよね(^_^;)




理想的なカフェ発見(^^)v


金曜日の夕方、駅近で繁華街のド真ん中、静かですいているカフェ(笑)


あるものです。奇跡のようなプレイス。

しかも、燈台下暗しとはこのことといわんばかりに、100m圏内でした(笑)


20席ほどの店内にお客様3人。

お店は2階で道行く人を眺めて涼める好立地。

素晴らしい。


そんなわけで、今日も恵比寿です。はい(笑)

たららったららら~ ちょっと贅沢な♪


良い週末を(^_^)


春一
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日毎に雨が上がったり降ったり。。また上がったり。

今日の夜はまた雨が。

けぶるような霧雨です。

6月半ばにあって、肌寒いほどひんやりした空気。

なんだか季節感がなくなりそうですが、気持ちよい。

あったかい珈琲を淹れて、少しのんびりした夜を過ごす。。

そんな時間に至福を感じそう。

きっとあと一週間もすれば、夏の気配がそこかしこ。。

いまのうちに季節の気まぐれな涼しさを味わっておきたい。

そんな気分なのです。

脈絡なく呟きましたが、皆さんよい夜を(^^)
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久しぶりでなんですが、皆様元気でお過ごしでしょうか?

僕はまあ、元気です。はい。

ずいぶんご無沙汰しております。だからなんだというわけでもありませんが、

最近すごくはまっている読み物がありまして、紹介をば。


「孤高の人」

かの新田次郎さんの小説ではなく、ヤングジャンプコミックスの漫画作品で

坂本 眞一の「孤高の人」です。

作者様にも、ファンの方にも大変失礼なことですが、

昔チラッと読んだとき、「めんどくさい」と感じて読まず嫌いでした。

ですが、とても丁寧できれいな画風が印象に残ってはいました。

ふとしたきっかけで読み始めたら。。


はい、止まりません(笑)

読んでいると、いろいろ苦しいお話しですが、とても真摯で、考えさせられます。

どこかの誰かの言葉ですが、人は望んだものしか手に入らないそうです。

忙しい人には向かないかもしれません。忙しい時、不思議と自分のことは見えないような気がしますし、そういう時期はきっと必要なのです。

でも、少し疑問を感じているならば、独り自分のに語りかけて、耳を澄ませることが必要なのではないでしょうか。

残り生きている時間が決して長いとは限りませんから。



…なんて妙に達観したことを、こまっしゃくれに書き連ねましたが。

自分に言っています(笑)

悪しからず。


さて、話は変わりますが、「木花咲耶姫」ってご存知ですか?

コノハナノサクヤヒメ

天皇家の祖先で、桜の由来と云われる伝承の人です。

Wikipediaによれば、天孫降臨で日向国に降臨した瓊瓊杵尊と笠沙の岬で出逢い求婚される。父の大山祇神はそれを喜んで、姉の磐長姫と共に差し出したが、ニニギは醜いイワナガヒメを送り返してコノハナノサクヤビメとだけ結婚した。オオヤマツミは「私が娘二人を一緒に差し上げたのは、イワナガヒメを妻にすれば天津神の御子(ニニギ)の命は岩のように永遠のものとなり、コノハナノサクヤビメを妻にすれば木の花が咲くように繁栄するだろうと誓約を立てたからである。コノハナノサクヤビメだけと結婚したので、天津神の御子の命は木の花のようにはかなくなるだろう」と言った。それでその子孫の天皇の寿命も神々ほどは長くないのである。


とあります。

古事記抜粋のようですが、、日本の神は、毎度ながら、いろいろ理不尽です。

山登りの話なので、富士山、浅間神社繋がりでした( ~~)/
こんにちはハルです。

いろいろと大変な状況ですが、生きている限り前向きなことを考えていたいものだと思う、今日この頃です。

さてこちらは、晴天の下、遠い昔の面影を残した寺院を散策。

規模と建築の特異性から、アンコールワットと並び称される東南アジアの代表的な仏教遺跡とされているボロブドゥール寺院。

悠久の時を経た景観は、長閑な陽気の下、物言わずともなにかを語りかけてくるように、静かに佇んでおりました。


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さて今日から4月、気持ちも新たに、とりま春爛漫と心に花を咲かせて過ごしましょう!!

ではまたなら。