PITバージンをナンバガに捧げてきた!
あるいはナンバガバージンをPITで体験してきた!
※ネタバレあり
PITの会場内、縦長だけどそんな感じはあまりせずステージ高めで柵が多めで新しいからまだきれいでなかなか快適◎
出入口と通路が狭めで終演後ちょっと混雑するのが残念。。
あと客層8割男性な現場は久しぶりでそわそわした笑
01.鉄風 鋭くなって
02.タッチ
03.ZEGEN vs UNDERCOVER
04.EIGHT BEATER
05.IGGY POP FUN CLUB
06.桜のダンス
07.透明少女
08.夕焼け小焼け
09.YOUNG GIRL SEVENTEEN SEXUALLY KNOWING
10.NUM-AMI-DABUTZ
11.Sentimental girl's violent joke
12.DESTRUCTIN BABY
13.MANGA SICKa
14.CIBICCOさん
15.ウェイ?
16.U-REI
17.TATTOOあり
18.水色革命
19.日常に生きる少女
20.TORANPOLINE GIRL
21.omoide in my head
22.I don't know
en,
23.転校生
24.KU~KI
25.透明少女
曲の前に、前口上や前歌?を付けることが多くて面白かった。
演奏は案の定、音がはちゃめちゃに好みでライブオリジナルな部分は特に痺れた!
南無阿弥とかひさ子さんのギターが想像以上にえぐくて驚いたけど、私の好きな音を出してるのは大抵向井さんなんやなぁと。
向井さん
ステージドリンクのお酒を何杯かおかわりしててアンコールでは缶のアサヒビール持ってきたり
MCでは
「仙台city」←多用
「仙台お久しぶーりぶーり!」
「おかみさぁぁあああん、おかわり〜!」からの2回目透明少女
などなど向井ワールド全開だった笑
夕焼け小焼けの前口上の
「あの日 三陸の海岸沿いを 1人の女の子が歩いてる姿を 見たような 見てないような そんな気がした夕暮れの光景」
これは他の箇所言ってないけど仙台仕様かな?
曲後に
「わかるかなぁ?わっかんねぇーよなぁ?」
って言っててわかんなかったけどそれよりもドゥビドゥバのインパクト。
インマイヘッドかな?
曲中に「福岡市博多区から参りましたナンバーガールです 」はアがる。
あとダイブ起きてたけどひとり…。
本編の最後でステージドリンクの紙パックのお~いお茶吸いながらはけてくひさ子さんかわいすぎむり。
アンコール
前口上や前歌で次がなんの曲か見当つくけど
KU~KIは初めて聴いたので
「夕暮れ時、あの子がウロウロしてる、4時半から6時の間、中野駅で」
の前口上が印象に残ったし曲も好きだったので音源化求む…!
透明少女の2回目でもダイブ起きてた…ちょっとだけ(地方クオリティ)
最後の締めは
「今日はうがいして手洗ってさっさと寝ろ。乾杯!」
向井さんの説法?で終了!笑
笑ったけどマスクしてる人、自分含め多めだったしフロア外にもアルコール除菌が設置されててコロナまじ滅せよ…
ナンバガはシネマが影響受けてると知って聴き出して、たまに聴く程度だったのがバンナールーガ誕生によって本格的に聴き出して。
その積み重ねにより自然と覚えてる曲がたくさんあって、まだタイトルと曲名が一致してなかったり知らない曲もあるけれど、それ含め楽しめたのはどちらの存在もきっとでかくて。
このタイミングで観れたことに感謝。
お疲れ様でした!




