昨日、車校にいきました。
学校についても
何もすることがないので、
教室にいち早く入り、一番奥の席につきました。
教本をパラパラと
読んでいるのか、
いないのか
ボッーとしてました。
授業開始時間が近づくにつれ、
続々と人間が入ってきました。
そこで、ある女子大生?2人組が入って きて
「うわっ。後ろの席とられてる。うぜえ。座んなよ。きもい」
と、私に向かって聞こえよがしに言ってきました。
私からすれば、
あとからやってきて何をゆってるんだ
という気持ちなんですが、
それでも、その後も、
グチグチグチグチと私に向かって言ってました。
早く死んでほしいです。
車校の人間はそんな人ばかりでいらいらと焦りとむかむかとそわそわとその他感情がごった返しになって
授業どころではないですね。
今日も、いまからいかなくちゃ。
そう思うと変な気持ちになります。
学校についても
何もすることがないので、
教室にいち早く入り、一番奥の席につきました。
教本をパラパラと
読んでいるのか、
いないのか
ボッーとしてました。
授業開始時間が近づくにつれ、
続々と人間が入ってきました。
そこで、ある女子大生?2人組が入って きて
「うわっ。後ろの席とられてる。うぜえ。座んなよ。きもい」
と、私に向かって聞こえよがしに言ってきました。
私からすれば、
あとからやってきて何をゆってるんだ
という気持ちなんですが、
それでも、その後も、
グチグチグチグチと私に向かって言ってました。
早く死んでほしいです。
車校の人間はそんな人ばかりでいらいらと焦りとむかむかとそわそわとその他感情がごった返しになって
授業どころではないですね。
今日も、いまからいかなくちゃ。
そう思うと変な気持ちになります。
世の中で自分という存在は無いに等しい。
だからこそ少し気楽になれる気がします。
でも、ときどき周りから笑われたりすると
自分という存在はなくなったほうがいいのではと思います。
そんなことを家にかえって、ふと考えると
どうでもいいことだと気がつくんです。
死のうが死なまいが一個人などどうでもよいのです。
意味もなく、
踏み潰される蟻と
なんら変わりがないのです。
でも、どうしてか、
ひどく悩む時がある。
なんでなんでしょうか。
頭が悪くて、気持ち悪いからだろ。
だからこそ少し気楽になれる気がします。
でも、ときどき周りから笑われたりすると
自分という存在はなくなったほうがいいのではと思います。
そんなことを家にかえって、ふと考えると
どうでもいいことだと気がつくんです。
死のうが死なまいが一個人などどうでもよいのです。
意味もなく、
踏み潰される蟻と
なんら変わりがないのです。
でも、どうしてか、
ひどく悩む時がある。
なんでなんでしょうか。
頭が悪くて、気持ち悪いからだろ。