こんにちは。

今日もご覧いただきありがとうございます。

 

ずっとしまっていた万年筆をまた使い始めました。

 

  出会いは高校の入学祝い

 

 

この万年筆は高校の入学祝いに祖父母からもらいました。

 

「入学祝いは何がほしい?」

と言われて

「万年筆!」

と言ったらとても驚かれたのを今でも覚えています。

 

万年筆にずっと憧れがあっておねだりをしたものの

なかなか使いこなせずに実家にずっとしまわれていました。

 

  また使い始めたきっかけは手帳から


手帳……というか

もともとは手帳をつけていたのですが

今は無印良品のスリムノートに

バレットジャーナルを書いています。

 

 

書いているうちに

だんだんペンにもこだわりだして

今は万年筆に行き着いた感じです。

 

  万年筆には書きたくなる魔法がある

ボールペン(これはこれでそこそこ気に入っていた)から

万年筆に替えるとなぜか

「書きたい!」

という欲求がどんどん出てきます。

 

万年筆の最大のメンテナンスは毎日書くこと!

という文言を見たからかもしれません。

 

私は万年筆沼の入り口に立っているのかもしれません。

(もう手遅れだったりして)

 

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

それではまた。