こんにちは~
前回の記事で出し物について書きましたが、出し物をした結果について書こうと思います。
出し物の当日、ついに来たかーという嫌な感情とよくわからない緊張を感じていました。
某松岡修造さんによると、緊張とは、ある物事に対して真剣に取り組もう、いい結果を残そうという深層心理の表れであるそうです。
納得いきますよね。日頃の買い物などでは緊張しませんし、プレゼンでは緊張します。つまり、私は投げやりにならず、なんだかんだ言って面白くやりたいと努力していた訳です。
いざ出し物をする段取りになりました。前座の方が盛り上げ、内容がチョイ下ネタ系でボルテージも上々でした。出し物を披露するとまあまあ受けました。引かれもせず、笑ってくれました。
しかし、終わってみるとなにか釈然としませんでした。やはり、うまくやりたかったんですね自分的には(^^;;
学んだ教訓としては、今回の下ネタの様に、腰を上げるのをためらい過ぎると後々、良い結果には繋がらないのですね。
そして、私は、やるからにはやってやろうと思える人間であると気付きました。
皆さんも、ふとしたことから自分の良いこと悪いことに気付くよう生活してみてはいかがですか?